お好み焼き、大好きです
。
子どものころ、大阪のおばあちゃんの家にはお店みたいなテーブルに作りつけの鉄板
があり、おいしいおいしいお好み焼きを焼いてもらうのが本当に楽しみでした。
どんなに有名なお店で食べても、「おばあちゃん家のほうがおいしいなあ。」と思ったものである。
おばあちゃんが料理をしなくなってからも、その味は母に受け継がれアレンジも加わり、実家にいるころ「今日お好み焼きやで。」と言われると、嬉しくてピョンと飛び上ったものでした
。
今日は連休最終日、明日からのことは考えないようにしつつ
、晩ごはんはお好み焼き。まだまだそんなにおいしく作れませんが。

夫が好きなソーセージも、なぜか焼かれています。
ちなみに夫はGW中も関係なく、普通にお仕事でした。お疲れ様でした
。
おばあちゃん&母の作り方のポイントは、
①お好み焼き粉は使わない。薄力粉をしっかりとっただしで溶く。
②山芋すりおろしはマスト。
③たーーーっぷりキャベツにタネが絡まっている感じで鉄板にオン。
④生地を絶対に抑え付けない。誰かがコテでぎゅーっとかしたら「あかんあかん!」と叱る。
これで、ふんわりおいしいお好み焼きの出来上がり
。
おばあちゃんは、長年「ソースはオリバー。」と言ってました。
うちの近所では残念ながら売ってないんですよね
。
1枚多く焼いて、明日のお弁当に。レンジでチンして、職場をソースの香りで包むのである
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。子どものころ、大阪のおばあちゃんの家にはお店みたいなテーブルに作りつけの鉄板
があり、おいしいおいしいお好み焼きを焼いてもらうのが本当に楽しみでした。どんなに有名なお店で食べても、「おばあちゃん家のほうがおいしいなあ。」と思ったものである。
おばあちゃんが料理をしなくなってからも、その味は母に受け継がれアレンジも加わり、実家にいるころ「今日お好み焼きやで。」と言われると、嬉しくてピョンと飛び上ったものでした
。今日は連休最終日、明日からのことは考えないようにしつつ
、晩ごはんはお好み焼き。まだまだそんなにおいしく作れませんが。
夫が好きなソーセージも、なぜか焼かれています。
ちなみに夫はGW中も関係なく、普通にお仕事でした。お疲れ様でした
。おばあちゃん&母の作り方のポイントは、
①お好み焼き粉は使わない。薄力粉をしっかりとっただしで溶く。
②山芋すりおろしはマスト。
③たーーーっぷりキャベツにタネが絡まっている感じで鉄板にオン。
④生地を絶対に抑え付けない。誰かがコテでぎゅーっとかしたら「あかんあかん!」と叱る。
これで、ふんわりおいしいお好み焼きの出来上がり
。おばあちゃんは、長年「ソースはオリバー。」と言ってました。
うちの近所では残念ながら売ってないんですよね
。1枚多く焼いて、明日のお弁当に。レンジでチンして、職場をソースの香りで包むのである
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、最近は「お風呂の愉しみネットストア」で買える「最高に贅沢な石けんオイルミックス」を使って作っています。
。油の計量と保管、めんどくさいんですよね
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。あまり分かりませんね。
などと混ぜてパックをしても、お肌ツルピカくんになりますね
。
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。私たちはまったく誇らしかったよ。忙しい中お疲れ様でした
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を発見!「バルセロナ」というお店でした。
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がやっぱり一番おいしいなあ。
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