福岡の小さな町で
2020年
家の隣に一反の土地を借りて
農薬や化学肥料に頼らない
循環型の畑作りを試みています。
そら豆は、自宅の庭からはじめて
かれこれ4年目。
採れたてを茹でて塩をふって、、
あのみずみずしいおいしさを求めて。
とった種をまた、まいてみます。
2022年10月
さつまいもの収穫終えた畝。
枯れ草を入れて
土をかぶせて
水まいて
使い古しのマルチをかけておきました。
2022年10月30日
種まき。
使い古しのマルチの穴に
この角度で
少し頭が見えるくらいに
2022年11月20日
発芽を確認。
2022年12月11日
芽が育たなかったところもちらほら。
たくましく育っているもので、このくらい。
空いているところには、
ポットに種まきしていた苗を補充。
2023年1月14日
春も近づいた頃、アブラムシが。
アブラムシがつくということは、
土づくりがまずかった可能性が大。
入れた枯れ草が、腐敗に傾いてしまったのか
なにやら原因はありそうですが
このまま見守ります。
2023年3月8日
ようやく、ここまでに。
元気のいいものは、
元気のない小さめは、
葉が混み合っているので
散髪。5本仕立てに。
ちょきん、ちょきんと、細めの小さい芽を。
葉っぱ、よくみると
怪しい斑点や模様。
サビ病?なにやら病気も疑われます。
抜きとる手もありますが
そんな勇気もなく、見守ることに。




















