TOMOAKI'S DIARY of Ameblo -43ページ目

10/15 阪神vsDeNA PV(横浜スタジアム)

CSファイナルのパブリックビューイングを見に行った。

先発は東、阪神の先発は村上だった。

序盤から再三チャンスをつかむものの、あと1本を村上から取れず無得点が続いた。

村上は5回無失点(103球)で降板した。

6回裏、森下にタイムリーを浴び、さらには2アウトから小野寺にタイムリーを浴び2点を失った。

東は6回途中2失点で降板した。

その後も打線は阪神救援陣から得点を奪えず2-0で敗れた。

打線がつながらないのはレギュラーシーズンと変わらないな・・・

ただ、まだ終わったわけではないので明日からおっと言われるような活躍を打撃陣にも投手陣にも期待したいと思う。

路線バスで鬼ごっこ、さいたま市

9月に路線バスで鬼ごっこが放送された。

さいたま市を舞台に逃げ子が5名、鬼が1名、逃げ子はチェックポイントをめぐりながら捕まらないように逃げる番組だった。

こういう番組のチェックポイントは食べ物がメインであるが、食べ物以外のチェックポイントが多く、いつもと違って楽しめたかな。

1日だけの企画なので予算もかからず、いい企画かもしれない。

この企画、レギュラー化されるかな。

出雲駅伝は國學院大が2年連続V

ロードレースシーズンの開始を伝える出雲駅伝が今年も行われた。

1区では中大の岡田が最後に飛び出しトップに立った。

2区では10位でタスキを受けた早大山口が9人抜きの好走を見せ区間賞を獲得し、トップに立った。

3区は留学生区間、城西大のキムタイが区間賞の走りでトップに立ち、國學院大の野中が区間2位で2位に入る好走を見せた。

4区では國學院大辻原が区間新の走りでトップに立ち、2位早大に40秒ほどの差をつけた。

5区は國學院大高山が区間2位の走りでトップを守り、区間賞は青学大の塩出が獲得した。

最終6区、國學院大は上原がトップを守り切りV2達成、2位には早大が入り、創価大が3位だった。

優勝候補に挙げられていた駒大は6位、青学大は7位、中大は10位に終わった。

前半で順位を落としてしまった区間があり、それが痛かった。

ミスのなかった國學院大、早大が上位に入った結果となった。

ただ、青学大は5区6区で区間賞を獲得する意地も見せていたし、駒大も6区で区間2位といいところも見せていた。

さて、全日本と箱根はどんなレースになるかな。

混戦になりそうな気がするな!!