TOMOAKI'S DIARY of Ameblo -37ページ目

コーチングスタッフ発表

DeNAは2026年シーズンのコーチングスタッフを発表した。

今年までと変わったところは多いが、新しい首脳陣が機能してくれるよう祈るしかないかな・・・

藤田一也コーチが一軍スタッフに加わったのは明るい材料かもしれない。

野手が攻撃面でも守備面でもち密なプレーができるよう指導してほしい。

まあ、投手陣や打撃陣、他の面でも相川新監督の手腕にかかっているかな・・・

10/31 オープンマイク(音コロわみん)

久しぶりにわみんへ行ってオープンマイク参加してきた。

今回は参加者が6組と少なかったため、5曲披露してきた。

他の演奏者の方々が盛り上げがうまくて、演奏もうまくて、それだけで十分だった。

私も人を楽しませられるような演奏ができるようにならないといけないな・・・

オーメンズオブラブ

名探偵コナン

ミスターロンリー

トップガン

TRUTH

ソフトバンク日本一

日本シリーズは5戦目が行われ、延長11回まで戦い3-2でソフトバンクが勝ち5年ぶり12回目の日本一を決めた。

今回、ソフトバンクと阪神が日本シリーズで戦ったが、ともに接戦をモノにするのが得意なチームだった。

救援陣もレベルの高いチーム同士であったが、5戦目では阪神で50試合以上無失点を続けていた石井がついに失点してしまい、ソフトバンクに流れが行ったかなと感じた。

5試合中4試合が1点差ゲームとまさに接戦を繰り広げていた。

ただ、日本シリーズまでの道のりは両者異なり、ソフトバンクは借金7から交流戦あたりで盛り返してきてリーグ優勝、CSも3敗まで喫したが6戦目を1点差で勝利し何とか日本シリーズ出場を決めた。

一方の阪神は史上最速のリーグ優勝、CSも無敗で日本シリーズ出場を決めた。

私はどうしてもDeNA目線で考えてしまうが、今季の阪神にはどうやっても勝てる気がしなかった。

リードしていても終盤に追いつかれたり逆転されたり、阪神の勝負強さを感じていた。

しかし、競った試合となると競り勝ってきたソフトバンクに軍配が上がったのかな。

さて、来季はどんなシーズンになるかな・・・