TOMOAKI'S DIARY of Ameblo -39ページ目

大学女子駅伝は城西大が25年ぶりV

杜の都で今年も大学駅伝が行われた。

1区では最後までもつれたが、城西大の本間が区間賞を獲得、昨年Vの立命館大が2秒差で2位に続いた。

2区では城西大の兼子が区間新の走りで2位に27秒差をつけてリードを広げた。

3区、こちらも城西大の大西が区間3位でトップを守り、区間賞は東北福祉大の佐々木が獲得した。

4区、城西大石川は区間2位でトップを守り、区間賞は東北福祉大の早坂が獲得で順位を2位に押し上げた。

5区はエース区間、大東大のワンジルがトップと1分15秒差でスタートしたが5km付近でトップに立ち2位に48秒差をつけた。

6区、大東大は昨年1区で区間賞を獲得した野田が走ったが本来の走りができずスピードが上がらなかった。

城西大金子はトップと1分17秒差の3位でスタートしたが序盤で2位に上がり、残り1km付近で大東大野田をとらえトップに。

城西大は仙台のコースに代わってから初めて6区での逆転劇を見せ25年ぶり優勝、2位には大東大が16秒差で入り、3位には2年前Vの名城大が入った。

4位は3区4区で区間賞を獲得した東北福祉大、昨年Vの立命館大は5位だった。

今回は区間新がたくさん飛び出す高速レースとなり、レベルの高い戦いとなった。

城西大は1区でトップに立ち、その勢いを守ったのと、失敗のない走りが勝ちにつながったと思う。

他に優勝候補の立命館大、大東大、名城大は力のある選手が本来の走りをできず、という区間が出てしまったのが痛かった。

駅伝の難しさが出たな・・・

さて、12月の富士山女子駅伝はどんな展開が待っているかな。

今回のレースを見た限り、上位に入った大学それぞれ力の差はほとんどなく、どこが優勝するか、予想が難しいな・・・

10/25 神奈川FDファン感謝DAY(藤沢八部球場)

神奈川フューチャードリームスのファンフェスが行われた。

チアリーディングチームのダンスで始まり、紅白戦が行われた。

紅白戦の後はファン参加型イベントで運動会が予定されていたが天候が悪かったため、退団選手の挨拶、NPB入りする冨重の挨拶、タイトル獲得者の表彰、新キャプテン川村の挨拶が行われ、午前中に終了してしまった。

当初の予定より早く終わってしまったのは残念だったが、最後に神奈川FDのイベントへ参加できてよかった。

夕方からはファンの知り合いと焼肉屋でオフ会、交流を深められてよかった。

来年も神奈川FDの試合、たくさん見に行けるかな・・・

そして、来年もNPB入りする選手が誕生することを祈りたい。

タクシー乗り継ぎ旅、日光東照宮~長野善光寺

9月中旬にタクシー乗り継ぎ旅が放送された。

日光東照宮をスタートし、群馬の四万温泉を経由して長野の善光寺がゴールの旅だ。

日光から長野というとものすごい離れているイメージがあるが・・・

今回はいろいろな番組でよく見かける群馬県の自動販売機のレストランが登場していた。

この自動販売機、興味はあるのだが、車でないといけない場所なのかな・・・

他にも北関東から信濃ということで温泉が多かった。

テレ東の旅番組はやはり楽しいな!!