こんにちは、ともぶーです。
「ばけばけ」次週からいよいよ熊本編が始まります。
楽しみです。![]()
それにしてもですよ、松江最終週の錦織さん、
切なかったですよ、悲しかったですよ、辛かったですよ。
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演じた吉沢亮、表情だけで、目線だけで、心情を表現していて、やっぱりすごいと思いました。![]()
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続く「あさいち」のプレミアムトークもよかったです。
これはNHK+で見ました。
「国宝」のエピソード。
監修の歌舞伎役者さんから言われたことが
「肩を落とせ」
肩甲骨を中に丸め込むイメージって言ってましたっけ?
吉沢亮は「形式美」って言ってたけど、これって歌舞伎に限らず、社交ダンスもそうなんじゃないかと思ったんです。
裕樹先生は、最近よく
社交ダンスの法律を守る
社交ダンスは計算すること
制御されたうえでのモビリティが感動を生む
って言われるんです。
制御がないと、こわれた圧力鍋の蓋のようだって。
「形式美」を意識しまくった、吉沢亮が国宝の監督に言われたことが
「それ(形式)は、いったん捨てて、キクオになって」
ああああ
これも、社交ダンスに通じるぅぅぅぅ![]()
(個人の考えです)
そうは言っても、形にとらわれてしまってはだめだって。
でもね、今のわたしには、形式(公式、法律)の方が大事なんだそうです。
それを守っていないのに、やたらアピールしたり個性や感情を出すのは逆効果だと。![]()
わたしが本番でやりそうだから、釘を刺したようです(笑)
国宝の監督も、吉沢亮が歌舞伎の形式美を修得したからこそ「キクオになって」
じゃなかったのかな。
話が、とっ散らかってきました、、、![]()
ところで、吉沢亮が一番好きな映画は
「アマデウス」
だそうです。
も~~~~~
持ってるわよぉぉぉぉぉぉ![]()
わたしも大好きです。
久しぶりに観たくなりました。
いや、今夜観よ!!
今日はレッスン。
吉沢亮に負けずに頑張ります。
(↑意味わからん、、、)
ではでは、またね~~~![]()
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