週6勤務の私でもできた!夜に残りの家事をしていた私が子供と一緒に寝ることができるようになった理由 | tomo-timecreateのブログ

tomo-timecreateのブログ

ブログの説明を入力します。

こんにちは!タイムクリエイターの山田ともみです照れ


働きながら、子育てをしながら、家事をこなす時
ふと訪れる「私、何やってるんだろう」という感覚



頑張りすぎちゃうママへ、
子供が寝てからの家事はもうやめよう。

 


週6勤務の私でも20時までには家事が終了することができた話
お伝えしていきますね。

 

 

 

睡眠時間削ってまで家事をしていた・・・

 

週6フルタイムで働いている私。
以前は、子供を寝かしつけたあとに起きて、残りの家事に追われていました。

 


夕飯の食器を洗ったり
崩れたリビングのリセットしたり
洗濯物を畳んだり…

だから子供が寝てくれないと無性にイライラしていました。

そうゆう感情って子供にも伝わるものですよね。
余計に寝てくれないえーん

寝たとしても、ママが隣にいないといって起きてきてしまう次男ネガティブ
子供にもよくないなとずっと思ってました。



できることなら本当は一緒に私も寝てしまいたい・・・・


そもそもこの状態に陥っている原因は

「時間がない」

そして

「自分の段取りの悪さ」


このままじゃまずい・・

どうにかしたい。

 

その思いでタイムクリエイトlabの門をたたきました。
 

 

 

 

迷わない食事作りでかかる時間が半分に

 

毎日実践して、時間のかかっていた食事作りが20分でできるように


たくさん作らなきゃいけない、毎日メニューを変えることが当然だと思っていたけれど、
それが自分を苦しめていたんです悲しい

曜日ごとメイン食材を決めてゆるく献立を決めておくことで迷わなくなり、
買い物をしてきたら下準備。
その一手間が毎日の食事作りの負担を軽くしてくれました。

 

 

 


家事はママだけが全てやる必要はない

 

1人で全てをやることをやめ、家族への家事参加をうながしました。

子供たちはやったことがないことに興味津々。
簡単なことでも楽しくやってくれます。

 


我が家は特にくいつきが良かったのがお料理。
自分が食べるものを作っていく過程も面白かったようです。
寝る前に自分の洗濯物を畳む競争もしています。


家事を「遊び感覚」で一緒にやることで、子供とのコミュニケーションも取れました。

パパにも平日の遅くに帰ってきてからの食器洗い。
最近では洗ってないことはなくなり、朝から綺麗なキッチンでスタートできています。

私がどうやって家事に巻き込んだのか・・
こちらに書いてあります。

 

 



家事のやり方を少し変えただけで、私は夜起きる必要もなくなり、睡眠時間をしっかり確保することができるようになりました。

 

まだ、子供が寝た後に起きてきて家事をしているママさんに参考になったら幸いです花

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございましたひらめき飛び出すハート