酒を主食にして暮らせたらなんといいだろう!と酒のみならだれでも思うだだろう。

ところがそんな民族がエチオピアの奥地にいるらしい。

そこでは大人だけでなく子供も妊婦さえも普通に主食として酒を呑んでいる。

1杯で500ミリリットル以上の酒を朝と昼は1~2杯、夜は3~4杯くらいも呑み、副食もあまりとらないらしい。

酒は酸味が強く薄味の濁り酒。お湯で割って、4~5度くらい、ビールよりも少し軽くして飲む。

それを毎食毎食!

水分も塩分もほとんどとらないで、もっぱら酒ばかり。

うんうん。うらやましい暮らしだね。

でもこれで栄養が保てるのだろうか?

血圧、肝臓、糖尿病なども心配はないのだろうか?

妊婦の場合退治に影響はないだろうか?

といろんなことが心配になるけど、みな丈夫な体をしているらしい。

やっぱり悪いのは酒ではなく肴なのかもしれないね。

肴により栄養に偏りができる、それが悪いのかも。

酒の責任じゃない!

それに蒸留酒じゃなくて清酒でもなくてどぶろくのような酒だったらそこから栄養が摂れるかもしれない。

赤ちゃんだってミルクしか飲まないのだから、ミルクがわりに度数の低い甘酒やどぶろくなら生きていけるかもしれない。

玄米のどぶろくなら、これだけで生きていけるかもしれない。

と、そんな気がしてきた。

ただ問題なのはエチオピアの奥地じゃなく日本だと別の問題が発生する。

酒税・消費税の問題だ。

いったい主食にたくさんの税金がかけられて生きていけるか!

まずここから解決しないといけない。

種類を含めて消費銭をゼロにしようといってるのは日本保守党だけだ。

まずここから解決しよう!


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衆議院の定数削減・・・えっ、なんで今どき?

まあ確かに定数削減に反対する人はそんなにいないだろうけど・・・

大部分の国会議員は内心は反対だろうけど・・・

でもね、もっと緊急にやらないといけないことはたくさんあるだろう?

そのあとでゆっくり時間をかけてやったらいいことじゃない。

これって維新の点数稼ぎ?

でもこれやったからって、維新の支持がそんなに伸びるとも思えない。

それにどうせやるなら、45議席減なんてちまちま減らすんじゃなくて、もっとどばっと減らしたらどう?

例えば148議席減らすとか。

えっ、148議席も?!

そう、148議席は立憲民主党の議席数。

誰だって、この148議席は無駄だと、税金の無駄使いだと、思うだろう?

もちろん他にもなくてもいい、ない方がずっといいという政党もあるけど、

とりあえずは148議席を無くしたら日本はもっと良くなると思うよ。

中国は困るかもしれないけどね。

でもまあ、ゆっくり時間をかけて決めれば良い。

そのうち立憲民主党は分裂して消えてなくなるだろうから。

 

 

中国の日本旅行者が激減して習近平は大喜びだとか(?)。

旅行を制限したら減るのは当たり前。

日本はさぞや困っているだろう、中国に逆らうとこうなるんだぞ、ざまぁ~みろ!と。

でもね、そこが裸の王様。

日本が困ってるどころか、逆にみんな、大多数の日本人が大喜びしていることがまったくわかっていない。

そんな情報がこの王様には上がってきていないのだろうね。

日本を懲らしめてやった、ざまぁ~みろ!!

そして、中国の団体旅行者がいかに日本人に、迷惑をかけてきたか、まるで分っていない。

日本旅行を制限をした結果、実は一番困ったのは中国の旅行業者・航空会社、中国人経営の免税店・違法白タク。

そしてこのブームに悪乗りし、宿泊料を法外に値上げし、やたら中国人団体旅行者を優先し日本人から見放されたホテル・旅館。

今、困っているのはこんな人たち。

国内の観光業で一番の客は言うまでもなく日本人。

ところがあぶく銭のような中国人団体旅行者を優先した結果観光地はどうなった?

まともな日本人で京都や奈良に旅行したいなんて人いる?

すっかり荒れ果てた京都や奈良に。

一番の被害者は地元で暮らす大部分の人たちだよ。

いったいなんでこんな目に合わないといけない?

そりゃ観光業者は潤うかもしれない、観光寺院は潤うかもしれない。

でも普通に暮らしている地元の人たちはどう?

通勤・通学のバスや電車にもまともに乗れない。

町中ごみだらけにされて、その後始末は自分たちで、あるいは市の税金で賄う、こんなことやってられるか!

 

そして今、静かになった京都・奈良・大阪、

やっと行ってみようかなぁ~・・・なんて気になってきた。

 

 

 

ここは田舎!
それでテレビは共同アンテナ。

ここの裏山に小さなテレビ塔がある。

そこから集落まで線を引き各家に分散してテレビを見ている。

共同アンテナといっても日ごろは何の不便もない。

ところがたまに風が強い日など数時間、映らないことがある。

そんな時はまず自治会の役員たちが、原因を調べて(普通はたいてい簡単な接触不良なので)治す。

治らなかったら業者に頼む。

そしてたまぁ~に原因がわからないことがある。

その時は大変で山の上のテレビ塔から山を下った集落まで線が切れてないかどうか山の中を調べないといけない。

かって線が切断されていたことがあった。

どうやら、山芋を探しに他所の人がて誤って線を切断してしまったらしい。

まったく迷惑な話だね。

それ以外にもキノコ掘りとか、猪とか、犯人はいろいろ。

今回は役員の人が探しても見つからなくて、結局業者に頼みやっとテレビが見れるようになった。

なんと3日もかかった(かってテレビ役員をやってた時は幸いこんなことはなかった)。

というわけで今回3日もテレビを見れなかった。

でもね、日ごろテレビはあまり見ない人間なので、3日間見れなくても別に、どうってこともない。

見るのはというと、NHKの朝ドラと、報道バラエティー番組、天気予報くらいなもの。

それも戦争が背景となる場面の朝ドラとなると、途端にNHK臭が、臭いにおいが立ち込める朝ドラ。

日本を腐し貶め、ただただ中国、韓国の利益になることしか報道バラエティー番組。

嘘つき集団、間違っててもなんの謝罪もしない気象予報士。

でもまあ・・・気象予報士は許せないこともないか・・・

競輪・競馬などの予想屋が100%あたったら、競輪・競馬が成り立たなくなる。

そうそう、外すのも仕事のうち。

というわけでオールドメディアは、その役割は今ではもっぱらネットの引き立て役・反面教師になってる。

そうそう、これからもず~~~と嘘の報道を続けてくださいね。

それがあんたたちにできる唯一の仕事なんだよ。

今までさんざん視聴者を見下してきたあんた達が、

今ではかっての視聴者からさんざん見下されているんだよ。

 

2000年の歴史のある日本に比べ、たかだか100年余りの中国、

それまでは異民族に支配されていた国。

若い、未熟、子供!

その上、経済音痴の近平がトップにいる。

これじゃ大人の対応なんて、とうていできないよ。

なんせ相手は子供、それも反抗期の子供、

そこは適当にあしらおうね。

金平ってに日本を、とっても小さく、とっても見下しているよね。

そうそう日本がまるで分っていない。

そしていつものこと、日本旅行を止めたらたちまち日本は中国にひれ伏すとでも思ってたのかな?

ポケットに手を突っ込んだまま外務省の局長応待したら、中国の威厳を保てると思ったのかな?

礼儀知らずの国だと、野蛮な国だと世界にアピールしただけなのに。

日本は韓国とは違うんだよ。

中国人の客がこなくっても、日本には何の打撃もない。

それどころか、みんな大喜び。

だって最大の被害者は中国の旅行会社、航空会社、日本の中国人支配の免税店、中国人の闇白タク、民宿。

さらに日本の不動産を買い漁って今不安たらたらの中国人たち、

さらに、中国人留学生、日本の税金を使って将来は中国のスパイになる可能性の高い中国留学生のたちの渡航を制限しようとする、これこそ大歓迎!

というわけで、経済音痴の近平はそんなことがまるでわかっていない。

かってレアアースの輸出を止めて日本を制裁しようとした中国、

そしてその結果、日本は世界中にレアアースの産地を開発したり、リサイクルしてレアアースを再生した結果、

中国のレアアース関連の多くの会社潰れた・・・そんなことがまるで分っていない経済音痴の金平。

今度もまたまた失敗し、日本を喜ばせることになるだろう。

 

 

 

寒くなると陶芸するのがつらくなる。

冷たい土を捏ねねばならぬ。

冷たい水を使わねばならぬ。

寒い工房に籠らねばならぬ。

それでたま~に陶芸している。

今はなんの役にもたたない埴輪を作っている、人型は埴輪を。

手足がなくても構わない。

顔さえあったら良い。

少々へたでも構わない。

顔と胴さえあったなら。

そして顔を作るのが楽しい。

目・鼻・口のほんのわずかな違いで表情がまるで違ってくる。

笑ったり、怒ったり、泣いたり、怠けたり・・・

いろいろいじってたら、自分の顔に似てきて・・・うむ、いかん!

慌てて作り直す。

美人も不美人もほんの数ミリの違いでしかない。

きっと人間だって美人もわずかな違いでしかないだろう、少しも気にする必要はない。

 

ともあれ、やっぱり寒いので、たまぁ~に陶芸をしている。

今度焼きあがるのはいったいいつになるだろう?

 

 

 

近頃ジンがなぜか流行っているらしい。

ジンというとイギリスでは「労働者」の酒とみられて、一般の人はあまり飲まなかったらしい。

日本でいうと焼酎。

焼酎も昔は普通の人はビールや日本酒をのみ焼酎はあまり呑まなかった。

それでジンが流行っていると聞くと、えっどうして?とついつい思ってしまう。

昔ゴードンドライジンを何本か呑んだことがあるけど、その独特の味と香りにやっぱり飲みにくかった。

そう言えば焼酎だってそう、今では普通に誰でも呑んでいるけど、焼酎が流行りだした頃は、たいていの人は、

炭酸や麦茶で割り、レモンなどを入れて飲んでいた。

今では普通にロックやお湯割りで呑んでいる。

そして焼酎に慣れると、日本酒は物足りなく、あるいは甘ったるいと思われて、次第に呑まれなくなった。

日本酒は日本の誇るべき酒、これが廃れるのは、そして酒造も減っているのはとっても残念だ。

ともあれジンの話。

なぜか流行ってると聞いて、呑んでみた、サントリージン「翠」を。

呑んでみて、やっぱりなぁ~と思った。

これはジンではなく、ジンもどき。

日本人用にアレンジされた、柚子、緑茶、生姜などが入った酒で、40度はあるもののとっても飲み易い。

最初はちょっとストレートで、そのあと炭酸水で割ったけどどちらもいける。

うんうん、これなら納得。

ただ柚子、生姜はいいけど、緑茶?

別に緑色ではないし、緑茶の味もしない。

よく味わって飲んだら・・・う~んどうだろう?

入ってるといわれるとそうかなぁ~・・・という程度。

確かにある種の苦みがあるけど、これが緑茶の味なのかなぁ~。

ともあれ本来のジンとはまったく別の酒。

しばらくははまりそうだ。

毎日熊被害がニュースになっている。

もうい加減眠ったら?と言いたくなるけど、

熊にとっては大きなお世話、ってところだろう。

でも人間にとってはまったくはた迷惑な話だ。

ここでは毎年、熊を見たという噂はある、今年はあまり聞かない。

きっと柿が豊作なので熊もわざわざ、ここまで出かけてこなくても

近場の柿で満足しているのだろう。

犬が人に噛みついてもニュースにはならないけど、

人が犬に噛みついたらニュースになるという。

そして、これからも熊が増えていったら、どうなるのだろう?

きっと熊が人に噛みついてもニュースにはならないけど、

人が熊に噛みついたらニュースになるのだろうね。

そして田舎では鹿や猪の肉だけでなく熊の肉も普通に出回るようになるのだろうね。

でもまあ、そうならないことをただ願うばかりだね。

最後は山本由伸の救援で薄氷の勝利を得たドジャース。

ブルージェイズほんと強かったね。
久しぶりに大リーグの試合を満喫した。
 
 

 

今自民党が面白い。

30年にわたる日本の衰退。

その原因のほとんどは自民と公明の与党とオールドメディアの存在。

自民の親中議員と中国べったりの公明。

未だに日本を卑しめるのが進歩的だとして古臭いマルキシズムや進駐軍思想に凝り固まっているオールドメディアと野党。

こんなデフレ大好き人間たちが日本を卑しめ日本を衰えさせて来た。

とりわけ自民党の劣化はひどい。

ほとんどの自民の議員はもっぱら国の利益よりも自分の議席を守るために、ひたすらオールドメディアにおもねってきた。

こんな自民の姿にうんざりして自民離れを起こし、新保守政党に移っていったのは当然だろう。

しかし今すっかり見放していた自民党に、もしかしたら・・・ひょとしたら・・・という気がしてきた。

それは総裁・総理選にはらはら、どきどきの選挙に、どうせ今度もだめだろうと思ってたのに、

なんと勝ち抜いた高市早苗総理の誕生!

さらにうれしいことに公明の連立離脱。

おもわず(心のなかで)いかにゆがめられて来たか。

憲法改正も外国人の土地取得規制も中国のウィグルや内モンゴルの民族虐待非難決議も、

面従背反は公明党の得意技。

一見賛成のふりをしながら、法案の中身を骨抜きにする。

大阪都構想も賛成のふりをしながらその実反対してきた。

そのやり方は姑息で卑怯だ。

その結果、「常勝関西」が全敗関西になった。

30年にわたる日本の衰退。

その責任は、自民だけでなく同じく与党だった公明にもある。

ところが公明は何の責任も感じていないらしい。

ともあれ自分から脱退を表明したのはよいことだった。

自民から言われたのなら、ぐじぐじ難癖をつけられたところだったろう。

 

でもまあそんなことはどうでもいいけど、

高市早苗内閣に片山さつき財務大臣、小野田紀美経済安全保障担当大臣。

さらに次の選挙で、杉田水脈さんが当選して内閣に加わったら・・・

女性4人で日本を変えてくれそうな・・・そんなうれしい予感がしてくる。