とみをとガルルとあなたと私
とみをは毎日が戦い―
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クリ───ム

証拠を残さずやるのがプロの技
バレてないぜ今日も俺はNiceダンディまさか生クリームを盗み食いしたなんて誰も気づくまい
『バレバレだよとみを君』

*。・+(人*´∀`)バ─カ+・

(´Å`)゛やけど...

あ…


今日は,飼い主の一番ウルサイ人が休みだったので一緒に寝転がっていました。


今日は暑かったね
(;´Д`)=3フィー
でも
日向ボッコ好きだか
日向でボケッとしてたんだよ


したっけ熟睡してさ
気付いたら何か凄く暑くてドンッ
ポカポカどころじゃないジュージューな日向ボッコになっちゃったショック!


暑くて移動したけど
時はもう既に遅し
100℃はあったなぁ


飼い主の人に触られてウザカッたし


『トミー暑~い』


てうるさかったです


暑くて唸ってたら
とみをがおかしい!!て騒ぎだして
もっとうるさかった


人間の休日は俺には迷惑だぜ


会社へ行ってしまえ
(´Å`)ノ゛サイナラー

脱走


はい、今日は朝っぱらから解放された自由な世界(屋外)へ飛び出しました

こんな風通しの悪い今にも壊れそうな小屋(家の裏玄関のことだ)もうこりごりだぜアップ
二度と帰るもんかぁ


私『とみを―――!』
とみ『へっ呼ばれて戻るような単純馬鹿じゃあないぜ~あばよッ』


(しかし外へ出ても何もやることの無いとみを君は数時間したら可愛い顔と甘えた声を出し、のこのこ帰ってきたとさ)


『にゃにもすること無いにゃ~腹へったしご飯くれにゃ~』


(ただ、鼻と前足が真っ黒だったのは何故だろう…父が言うに芋堀でもしてきたんだろう。流石、元農家の猫)