緑内障の名医のご紹介<東海三県(愛知-岐阜-三重)随一!!>
こんばんわ、トミーです。
<今日のこの記事は、いつもにも増して
完全にトミー個人の意見
でございますので
私の勤務する会社とは、なんら関係ないので、その点ご理解くださいませ>
ええっと、今日、ふと、日本の将来について考えてみました(笑)
下がり続ける出生率。
今の安倍政権はこれを少しでも上げようとしています。
そりゃそうです。人口のある程度の数って、経済活動の母体ですからね。国力そのものでもある。
まともな政権なら上げようとします。
でね、私たち、小さなころから(私の場合は昭和40年代くらいから)
『先進国は、教育費などの関係で、子どもの数は少なくなってきている』
『発展途上国のような、いっぱい産めば、その子らが家族を助ける、みたいな時代ではないんだ。今の日本では』
うんぬんの、
『だから日本も、子どもが生まれてくる数が少なくなってくるのは当然じゃん』
っていう考えが蔓延していると思います。
少なくとも、お耳にはされたことあると思います。
実際、先行きの不安から、子どもがつくれない、なんて声もよく聞きますしね。
これは確かにそのとおりだと思います。
が、私は今日、ふっと、直観しました。
日本の出生率を下げてきた、最大の原因、いや、最大の敵、それは…
先進国ゆえの運命、でもなく、教育費、でもなく、先行きの不安でもなく…
自虐史観
だと思うのです。
自虐史観とは、
すっごく簡単にいうと、私たちが(特に私と同世代以上---昭和40年代以前の生まれの方---)受けてきた歴史の授業、はたまた、テレビ、ラジオ、本などのメディア関係から教え込まれた
「日本は先の大戦で、悪いことをした。日本は愚かで、悪い国だ。」
という教えです。
私の幼いころ(昭和40年代)家にあった本では、
「日本は愚かだから、コメを食べていた。あんなものは量ばかり必要で、頭に悪い。だからパンを食べていた
アメリカに負けたのだ」
なんて本がふつうに置いてました
そして、当時、まわりからは新聞、テレビの「日本は悪い国だった。ずっと反省しなければならない」のメッセージがずっと垂れ流されるわけです^^;
さらに、
私なんざ、中学の時の社会の先生が(人間的にはすごく好きですし、尊敬してますが)成田闘争の勇士であり、知識欲がつきだした、そんな年頃に、
授業中に機動隊との戦い方をレクチャーされたりしたわけです(笑
「まずは、上から山なりに、火炎瓶を投げるんだ。
そしたら、あいつら(機動隊)盾を上に向けて、足元がお留守になるだろ?
そこをついて、次のメンバーが足元を狙って投げる
」
「権力側(日本政府)はかならず悪いことをする。それを正すのは個人だ」
とか^^;
はたまた、予備校時代の社会の先生も闘士だったのか、
反体制を美化し、レーニンを賛美し、そして日本軍がいかに悪いことをしたかを、つらつらと述べるわけです。
(2015年の現在では、数々の反証をうけ、その存在が極めて疑問視される)南京虐殺や
(同じく2015年の現在では、朝日新聞のウソにより、なかったことがわかっている)慰安婦問題などを延々語るわけです。
日本を滅ぼし、世界同時革命を!と^^;
「ソ連は崩壊した。でも我々の理想の社会主義は、こんなもんじゃない」とのことばを耳にしてましたね^^;授業中。
そして、時代も時代、「日本人であるより、地球市民となれ」みたいなキャッチフレーズももてはやされたりするわけでした。当時。
国を捨てよ、個人として生きよってね
こんなんで、自分の生まれた国が好きになるわけがない
でね、想像してくださいよ。
自分の子どもが生まれたとして、
「おまえのうまれたこの国は、とっても悪い国なんだ。だからずっと世界中にあやまっていかなければいけないよ」
なんて、言いたいですか?
そんな状態で子どもなんてつくりたいですか?
誇れない国の民の末裔をふやそうと思いますか?
きっとね、細かく書くと、きっとこれってWGIP(ウォー ギルド インフォメーション プログラム)の呪いがずーーっと続いているんだと思うんですよ。
WGIPについては、長くなるんで、ご自分でお調べくださいませ@@;
すっごくこれも、簡単にいうと、
「日本は悪い国でしたよ。だから反省しなさいね」というプロパガンダを国民に浸透させること、です。
陰謀論ではなく、本当に70年前、日本が戦争に負けた時から、日本に仕掛けられた深い、深い毒の沼地のようなワナ。
国力を下げ続けさせるワナ、だと思うわけです。私は。
もちろん、私は、過去の大戦が、全て日本が正しかったとはいいませんよ?
が、日露戦争に始まり、先の大戦に続くまで、このおかげでアジア、アフリカ諸国は独立の機運が高まったことも歴史的事実。
あの大戦がなければ、いまだに列強の植民地が、世界各国にはびこっていたかもしれない。
それを、その支配をくつがえしたのは、そう、われらが日本です。
自らの身を、
『この誇りある国の、末裔』という気概があればこそ、
身を立てよう
世に出よう
世界に飛び立とう
そう思えるのではないでしょうか。
そして、その志をつぐ、ついでくれる、愛しい分身(わが子)をつくろう、
そう思えるのではないでしょうか。
アツく、一方的に語ってしまいましたが、以上です。
結論:
出生率を上げるには、自虐史観ではない正しい歴史の授業を、もっと広めること。
その教育を受けた若者が、必ずやその志を継ぐ子らをふやしてくれる
…そう信じています。
それではまた。
この国の新たな夜明けを皆でつくっていきましょうぜ!


こんばんわ、トミーです。
<今日のこの記事は、いつもにも増して
完全にトミー個人の意見
でございますので
私の勤務する会社とは、なんら関係ないので、その点ご理解くださいませ>
ええっと、今日、ふと、日本の将来について考えてみました(笑)
下がり続ける出生率。
今の安倍政権はこれを少しでも上げようとしています。
そりゃそうです。人口のある程度の数って、経済活動の母体ですからね。国力そのものでもある。
まともな政権なら上げようとします。
でね、私たち、小さなころから(私の場合は昭和40年代くらいから)
『先進国は、教育費などの関係で、子どもの数は少なくなってきている』
『発展途上国のような、いっぱい産めば、その子らが家族を助ける、みたいな時代ではないんだ。今の日本では』
うんぬんの、
『だから日本も、子どもが生まれてくる数が少なくなってくるのは当然じゃん』
っていう考えが蔓延していると思います。
少なくとも、お耳にはされたことあると思います。
実際、先行きの不安から、子どもがつくれない、なんて声もよく聞きますしね。
これは確かにそのとおりだと思います。
が、私は今日、ふっと、直観しました。
日本の出生率を下げてきた、最大の原因、いや、最大の敵、それは…
先進国ゆえの運命、でもなく、教育費、でもなく、先行きの不安でもなく…
自虐史観
だと思うのです。
自虐史観とは、
すっごく簡単にいうと、私たちが(特に私と同世代以上---昭和40年代以前の生まれの方---)受けてきた歴史の授業、はたまた、テレビ、ラジオ、本などのメディア関係から教え込まれた
「日本は先の大戦で、悪いことをした。日本は愚かで、悪い国だ。」
という教えです。
私の幼いころ(昭和40年代)家にあった本では、
「日本は愚かだから、コメを食べていた。あんなものは量ばかり必要で、頭に悪い。だからパンを食べていた
アメリカに負けたのだ」
なんて本がふつうに置いてました

そして、当時、まわりからは新聞、テレビの「日本は悪い国だった。ずっと反省しなければならない」のメッセージがずっと垂れ流されるわけです^^;
さらに、
私なんざ、中学の時の社会の先生が(人間的にはすごく好きですし、尊敬してますが)成田闘争の勇士であり、知識欲がつきだした、そんな年頃に、
授業中に機動隊との戦い方をレクチャーされたりしたわけです(笑
「まずは、上から山なりに、火炎瓶を投げるんだ。
そしたら、あいつら(機動隊)盾を上に向けて、足元がお留守になるだろ?
そこをついて、次のメンバーが足元を狙って投げる
」「権力側(日本政府)はかならず悪いことをする。それを正すのは個人だ」
とか^^;
はたまた、予備校時代の社会の先生も闘士だったのか、
反体制を美化し、レーニンを賛美し、そして日本軍がいかに悪いことをしたかを、つらつらと述べるわけです。
(2015年の現在では、数々の反証をうけ、その存在が極めて疑問視される)南京虐殺や
(同じく2015年の現在では、朝日新聞のウソにより、なかったことがわかっている)慰安婦問題などを延々語るわけです。
日本を滅ぼし、世界同時革命を!と^^;
「ソ連は崩壊した。でも我々の理想の社会主義は、こんなもんじゃない」とのことばを耳にしてましたね^^;授業中。
そして、時代も時代、「日本人であるより、地球市民となれ」みたいなキャッチフレーズももてはやされたりするわけでした。当時。
国を捨てよ、個人として生きよってね

こんなんで、自分の生まれた国が好きになるわけがない

でね、想像してくださいよ。
自分の子どもが生まれたとして、
「おまえのうまれたこの国は、とっても悪い国なんだ。だからずっと世界中にあやまっていかなければいけないよ」
なんて、言いたいですか?
そんな状態で子どもなんてつくりたいですか?
誇れない国の民の末裔をふやそうと思いますか?
きっとね、細かく書くと、きっとこれってWGIP(ウォー ギルド インフォメーション プログラム)の呪いがずーーっと続いているんだと思うんですよ。
WGIPについては、長くなるんで、ご自分でお調べくださいませ@@;
すっごくこれも、簡単にいうと、
「日本は悪い国でしたよ。だから反省しなさいね」というプロパガンダを国民に浸透させること、です。
陰謀論ではなく、本当に70年前、日本が戦争に負けた時から、日本に仕掛けられた深い、深い毒の沼地のようなワナ。
国力を下げ続けさせるワナ、だと思うわけです。私は。
もちろん、私は、過去の大戦が、全て日本が正しかったとはいいませんよ?
が、日露戦争に始まり、先の大戦に続くまで、このおかげでアジア、アフリカ諸国は独立の機運が高まったことも歴史的事実。
あの大戦がなければ、いまだに列強の植民地が、世界各国にはびこっていたかもしれない。
それを、その支配をくつがえしたのは、そう、われらが日本です。

自らの身を、
『この誇りある国の、末裔』という気概があればこそ、
身を立てよう
世に出よう
世界に飛び立とう
そう思えるのではないでしょうか。
そして、その志をつぐ、ついでくれる、愛しい分身(わが子)をつくろう、
そう思えるのではないでしょうか。
アツく、一方的に語ってしまいましたが、以上です。
結論:
出生率を上げるには、自虐史観ではない正しい歴史の授業を、もっと広めること。
その教育を受けた若者が、必ずやその志を継ぐ子らをふやしてくれる
…そう信じています。
それではまた。
この国の新たな夜明けを皆でつくっていきましょうぜ!




)


」