こんばんわ、トミーです。





べつに煮詰まったわけじゃあないんですが、
今日、風邪も回復してきたので、ひさしぶりに、教えて頂いている古流剣術の道場に


ひさびさに行ってきました。






いやぁいいですねー^^





仕事とまぁぁったく関係のないことをやると、すごくリフレッシュする感じがあります。








普段つかわない感覚

たとえば、先生が『シュバッッ!!』と激しく、頭をねらって撃ってきた太刀を

「いなしつつ」逆に撃ちこむ。






日常生活ではできない体験ですからねー^^






みなさんも、体を動かすことでも、合唱でもなんでもいい、なにか、



『日常と違うこと』



を始めると、日々リフレッシュできていいかもしれません。





おススメっ♡フェイス








それではまた。
こんばんわ。トミーです。







※えー、先にお詫びさせていただきます。その先生の許可を得ているわけではないので、表題に書いている、<名医>の個人名を上げさせていただくことはできません。
 
 詳しい理由は、あとで述べさせていただきますが、私は、素晴らしい緑内障の名医のいらっしゃる「病院名」をご紹介させていただこうと思います。








実は、私、緑内障を病んでおります。












軽く経緯を離させて頂きますね。







私はT先生という方に、何年も緑内障の症状をみて頂いていました。



が、私が、ちょっと不安をいだいたことがあり、それを口にしたんです。





すると、この、西三河(安城市、碧南市、刈谷市、高浜市、西尾市)随一と言われる、主治医である名医T先生より、

「東海三県(愛知、岐阜、三重)随一の先生を紹介します!」


とのお墨付きをいただき、とある先生をご紹介いただきました。








誤解のないように書いておきますが、このT先生には今も定期的に、診て頂いていて、関係は良好ですからね^^;







で、その先生は、私が過去、何人も診て頂いた先生方が指摘されなかった点をずばり指摘してくださいました。




細かくは省きますが、私は特殊な緑内障だったことが、判明したのですえ゛!





「このタイプの緑内障は、手術したほうが、経過がいい症例が多い。」
ご紹介いただいた先生は、断言して下さいました。





過去、何年も、ただの緑内障だと思っていた私は、それまで、漫然と、治療には、目薬をさすしかない、とおもっていました。

(すっごく簡単に書くと、緑内障とは、目の神経が、眼圧と言われるものが上がることによって
圧迫され、視神経が侵され、視野<見える範囲>がどんどん狭まっていく病気です。
 

 しかも見えなくなった視野は、二度と復活することはない!!

 
 その進行を止めるには、一般的には、眼圧を下げる目薬をさし続けること、といわれています)






 しかし、検査の結果と私に対するいくつかの質問で、私の緑内障を即座に断定できたこの先生はさすが…でした。






 その後、せっかくの診断を頂戴したので、東海三県随一といわれるこの先生に執刀いただき、
今も結果は良好です。



 
 
 先日も、職場に半休をいただき、定期検診に行かせて頂きましたが、「進行は認められず(良好)」とのことでした。






 で、ですね、なぜ、わたしがいつもと違うタイプの文面をここに書いたか、ですよ。








なぜかというと、






愛知県で、緑内障の名医を探すのが、すっごく難しいからなんです。






たとえば、

『愛知 緑内障 名医』

などで検索すると、

なかなか病院名が出てこないんですよ。








広告をクリックさせるためだけに、病院名すら書かずに、名病院紹介!とか謳ってるサイトが数多くみられるんです。







でも、正直、緑内障で名医を探している人って、絶対


『真っっっ剣ムカっ』



なんですよ。治療に下手すれば視力を失うかもしれないんですからね。










で、そのために、今回、この記事を書きました。




あえてお詫びさせていただくんですが、表題に名医と書きましたが、
実際に、そう検索される方が多いだろうから、書かせて頂いたまででございます。



お医者様ご本人にご迷惑がかかるといけませんので、お名前はひかえさせていただきます。

ただ、病院名自体なら、おそらく構わないだろうと思い、病院名はあげさせていただきます。






では、ご紹介させていただきますね。


それは、中京病院です。




理由は、

私が実際に、診断していただいて、手術していただいて、実際に経過が良好な事、また、こちらのサイト
『名医検索サイト 専門医ナビ様(http://www.senmon-i.com/dpc/020220.html?ken_no=23&target=1)』にもかいておられるように、

過去一年間の、手術を含めた診療実績が、二位(一年間で57件)の四倍近い、なんと190件!!


(その前年、前々年も愛知県内の、手術を含めた診療実績は、ダントツの№1です!!)

という大差の『客観的事実に裏打ちされた』診療実績をもつ、

中京病院

をおすすめさせていただくわけです。




診療例が豊富ということは、それだけ経験豊富な専門医がいらっしゃるということ。




客観的な数字でも東海三県でトップクラスの病院なわけです。





まあ、わたしを見て頂いた先生は今、別の病院

<中京眼科>

に移られたようですが、どちらに
かかられるにせよ、おすすめできます。








愛知、岐阜、三重で緑内障で困ってらっしゃる方、セカンドオピニオンでも結構です。

以上のおすすめさせていただいた、

中京病院(愛知県名古屋市南区三条1-1-10)

または

中京眼科(愛知県名古屋市熱田区三本松12-23)


お二つをご考慮下さい。






きっと、いい結果がでることを祈って…






今日のブログを終わらせて頂きます。







それではまた。
先日のことです。



会社の事務所に行った時、後ろにいたコールのSTさんの声が聞こえました。




「わたし、ベッケンバウアー※□●☆…」





ぬぁに!?





思わずふりむき


「ベッケンバウアー!!??」

と叫んでしまいました。







きょとんとした顔で、彼女は


「いえいえ、ゼッケン番号って言ったんですけど…」









……過去に戻って自分の口をふさぎたいことってありますか?











それではまた


………とおもったけど、これでは悲しすぎるんで、サッカーねたをひとつ。



先日のジャマイカ戦、ごらんになりました?

ジャマイカといえば、かつてのW杯で苦杯を呑ませられた相手。




不完全燃焼ながらも、いい形が数多くつくられていい試合でしたね。






特に収穫は、アギーレ代表で見いだされた組の活躍。



私の中では、GK西川、MF細貝がすごく効いていると思いました。







西川、足元の技術がしっかりしているキーパーだと、ここまで試合をコントロールできるのか、と開眼させられました。





たいてい、味方が押し込まれて、キーパーにバックパスするときって、大きく前方に蹴りだす(フィードするっていいます)ことがほとんどです。


こういう場合、味方にそれがつながるかどうかは、ほぼ五分。へたすれば、クリアするのが精いっぱいで、結果的に相手ボールにしてしまうことが少なくありません。





が、昨日の試合は違った。


DFが西川にもどしても、彼は冷静に空いている他の選手に素早くグラウンドでパスを回していました。


結果的に常にボールを保持している状態。

強豪相手にはこうまでうまくいけないでしょうが、押し込まれる一方ではなくなるための、策のひとつだと思います。

今後の代表に期待。





また、細貝も効いていました。相手の攻撃の芽をほとんどつぶす。
頼もしい限りです。代表レギュラー定着でしょうね。





他にも柴崎もセンスのいいパスを供給していましたし、塩谷もいい仕事をしていました。




もっと進化した代表をみせてくれ。



我らがグランパスからもひさびさに代表が選出されました。彼にもがんばってもらって、柴崎を追い越すような活躍をしてほしいものです。



それでは。