トミエモンつれつれ歳時記 -37ページ目

トミエモンつれつれ歳時記

愛犬ココア・熱帯魚・あれこれ野菜をこさえたり、2015年更新した愛艇ロシナンテⅢを駆って、海釣りヘタの横好きで楽しんでいます。

雨です!

 

しかし、風はマシ・・・午前中の予報。

 

 

 

雨が降りしきるので夜明けが遅いので、6時出船。

 

 

 

いつもどうり、コアジを釣ってからポイントへ!

 

 

 

イマイチ映りが悪いけど・・・

 

放り込んでしばらくしたら・・・どぉ~~~~んと食いあげた!

 

合わす間も無かったが、やり取り開始!

 

しかし、パワーが半端ない!

 

止まらない・・・止まったように思っても寄ってこない。

 

またもや走る・・・竿を立てさせてくれず・・・ドラグをちょっと〆て寄せてやろうとした焦りが・・・

 

フッと軽くなってもうた!

 

それからは、ヒラメやイカに齧られたり、やり取りするも弄ばれるだけ!

 

 

 

移動してベイトを発見!

 

当たるものの乗りが悪い。

 

いきなり竿先が震えたと思ったら舞い込む!

 

 

 

海面に来たら、最後の力を振り絞り、逃げ惑う!

 

 

 

 

 

何とかゲット!

 

ボウズは逃れました。

 

しかし・・・釣れ続かず・・・移動。

 

 

 

ベイトは海底の方です。

 

 

来たぁ・・・

 

 

最初は青物かと思いましたが・・・泳ぎがおかしい。

 

 

 

またもや!

 

サメですわ。

 

 

 

さて・・・ちょっと古い昭和の歌謡曲で、皆さんも一緒に歌いましょう!。

 

 

 

 

空を飛ぶ サメが飛ぶ 雲を突きぬけ 星になる

 

 

 

火を吹いて 闇を裂き スーパー・シティが舞いあがる

 

SAMEYO SAMEYOがコアジを抱いたまま

 

SAMEYO SAMEYOが空を飛ぶ

 

 

 

海に浮んだ 船も水の泡だと おまえは言ってたね

 

見つめていると食らいつきそうだと

 

くわえコアジで歯が欠けた

 

 

 

SAMEYO 厚かましい魚が躍る街

 

SAMEYO SAMEYOは海に浮かぶ

 

 

 

欲しいなら 何もかも その目で狙えるよ A to Z

 

※沢田研二 TOKIOで唄う

 

あぁ~~~疲れましたわ。

 

 

またもや・・・ベイトを捜して三千里

 

 

 

デカいのもいる!

 

これは期待できそうと・・・

 

はい!来ました!

 

追加のメジロさん(^^♪

 

 

が・・・それから鳴かず飛ばずに・・・。

 

時間は10時!

 

カップ麺タイムです。

 

今日は明星食品の「ぶぶか油そば」です。

 

もっちり太麺で噛んだ弾力が心地よいです。

 

 

 

 

ごま油香る濃厚焼豚醤油ダレにマヨネーズも付いて、濃厚な味わいでなかなか旨かったです。

 

 

トッピングはネギ・ウズラ卵・もやし・シナチクを家から持参しました。

 

 

で・・釣りを再開したら・・・

 

 

またですわ。

 

 

 

 

 

 

今度はデカい!

 

タモに入るサイズではありません。

 

 

 

ハリスをカットしてリリースでした。

 

そうこうするうちに風が出てきたので、帰る方向でタチウオを拾って帰ることに・。

 

 

 

虹が出ていました。

 

 

 

 

当たるものの食いは活発ではありませんわ。

 

 

 

 

 

波も高くなってきました。

 

 

 

 

おかずが釣れたところでストップフィッシングとしました。

 

 

 

収穫した栗を剥くことになりました。

 

 

ココアはさんも参加したがっています。

 

しかし、招待状は送らなかったのに・・・

 

 

 

勝手に咥えて逃走!

 

何とか回収しました!

 

もっとも、持って逃げたのは廃棄処分用の穴の開いたもの。

 

せっかくなので、本来木の実が主食のコロソマさんへあげることにしました。

 

 

ボカシが掛かってるのは栗虫です。

 

 

 

 

 

 

流石、木の実を主食とするだけあって、咥えたら放しません!

 

 

 

人間用には、オカマにセット!

 

時間が来て・・・開くとぉ~~!

 

 

 

 

栗ご飯の香りがぶはぁ~!って広がりました♪

 

 

 

モズクは買ったものですが、それ以外はお米は自家産ですわ。

 

 

 

 

 

最後の1枚1000坪の田んぼの稲刈りが終わりました。

 

 

 

 

 

 明日はこのヒノヒカリの籾摺りです。

 

 

 

 刈った稲はカット藁をバーナーで燃やしました。

 

 

 

 

燃え残しがあるので分解させるために石灰窒素を60㌔振りました。

 

 

 

 

 

 

 

 藁は分解する時に窒素を食らうので、それを防ぐためです。