トミエモンつれつれ歳時記 -23ページ目

トミエモンつれつれ歳時記

愛犬ココア・熱帯魚・あれこれ野菜をこさえたり、2015年更新した愛艇ロシナンテⅢを駆って、海釣りヘタの横好きで楽しんでいます。

昨日の工事は、配管とかだけなので絵的にはありません。

 

お風呂は入れませんから、昨日は淡路市にある香りの湯パルシェに出かけました。

 

 

夜なのとお風呂場は写せませんから、ネットからお借りしました。

 

 

 

夜ではこのような感じです。

 

 

入湯料を支払いお風呂に向かいます。

 

 

今日の香りはラベンダーでした。

 

ママちんの女湯は、桃の葉と生姜だったそうです。

 

 

 

アメニティ販売機。

 

 

 

脱衣場には、ノスタルジィを感じさせるマッサージ機は、必須?

 

風呂上りでリラックスできる和室が用意されています。

 

 

今日は、家から近い津名ハイツでした。

 

 

 

 

 

 

この前に行ったのは金曜日で千客万来でしたが、今日は月曜日なので・・・

 

女湯はママちんの貸し切りだったそうです。

 

 

閑話休題

 

 

リフォーム工事は、トラック2台がやってきました。

 

 

 

資材は庭やあちこちに展開して作業されてました。

 

 

ユニットバスは組み立て完了。

 

 

 

 

 

明日は、大工工事だそうです。

 

 

昨日は、ユニットバスを入れるための配管及び周辺機器の配線作業でした。

 

 

バスルームと洗面所の間仕切りは無くなり、階段部分も一部切り取られました。

 

今度の扉は引き戸になるために厚みは、洗面所側を占用するための作業です。

 

明日はリクシルがやって来て、ユニットバスを組み立てます。

 

本日は作業はお休みです。

 

お風呂に入れないので、昨日は市内の銭湯に出かけました。

 

 

昭和初期がそのまま存在する銭湯です。

 

 

 

 

駐車場は背後に4台置けるだけのスペースがありますが、

 

奥に置いて前に止められたら出られなくなります。

 

 

 

 

でも、駐車場はありがたいです。

 

 

 

下駄箱には木製の鍵が付いていますが、全て壊れてました。

 

鍵は一切掛かりません。

 

昔ならではの番台・・・昔懐かしい「時間ですよ」に出てきたあれそのものです。

 

下足場の男女に分かれてる扉を開けると、番台に座ってるおばちゃんに490円也を支払ったら、もうそこは脱衣場です。

 

脱衣場の木製のロッカー?の鍵は生きてます。

 

 

 

決して広いとは言えませんが、じゅうぶんに入れる広さです。

 

 

浴槽は2番目が熱く、手前が少し低いですがそれでも42度は有りそうです。

 

HPで後から確認すると42~43度となってました。

 

真ん中に入りましたが、長湯は出来そうもない熱さ。

 

小さな子供さんは、頑張ってチャレンジしてました。

 

サウナは4人も入ればいっぱいの広さです。

 

これまた、熱い!

 

津名ハイツの時のように25分も入れず、5分ほどで退散しました。

 

水風呂18℃は一番奥の浴槽です。

 

 

 

風呂を上がると、冷えた飲み物が待ってます。

 

 

 

価格表も手書きです。

 

 

 

レトロなマッサージチェア

 

女性用には、大昔にパーマを当てる時に使ってた頭から被るドライヤーがあるようです。

 

 

 

 

あったまった体で、帰路に着きましたが・・家に着く頃にはすっかり冷え切っちゃいました( ノД`)シクシク…。

 

ノスタルジックな銭湯は、お昼の12時から深夜の0時まで営業していますが、木曜日は定休日です。

 

東光湯|淡路島の銭湯・サウナ

 

上がHPです。

 

 

落花生

 

 

来年の播種用の落花生「おおまさりネオ」を洗って干してあったのを殻を割り、良いものを150粒ほど種用とした。

 

 

 殻のままで置いておくと中でカビていたりする。 

 

 

 

カビているのを一緒に入れると、他の落花生に移る恐れが高くなります。 

 

種用はハリのある粒の大きいのが良いのですが、外見からでは空豆と言うのもあり得ます。 

 

また、殻に穴が開いてるのは、ヒョウタンゾウムシと言うゾウムシが長い口吻を差し込んで汁を吸ったものなので、これも不向きです。

 

 

 

 

 と言うことで、良い種を選んで渋皮状態で、風通しの良い場所に吊って保管します。

 

 

 

 

 

 落選した種は、レンチン焙煎でカラッと焼き目を付け、肴にしますが香ばしいから幾らでも食べちゃうのよね。

 

 

 


 

焼き芋

 

この前の剪定作業のものや、のり面の笹や雑木をカットしたのを処分するのを兼ねて焼き芋も作りました。

 

 

 

一カ所で焼くと危ないので3か所に分けて行いました。

 

 

 

 

お芋さんは、紅はるか5本。

 

 

 

着火。

 

 

 

 

上に火が広がった時用に1本と、火元に1本を消火用ホースを伸ばしておきました。

 

 

 

 

 

燃え尽きてきました。

 

 

濡れ新聞紙をアルミ箔で巻いてあります。

 

剥がすと濡れ新聞から発火することが多いので、手袋は軍手でないと危ないです。

 

 

 

 

 

リフォームに来てた業者さんにも1本ずつ差し上げましたが、美味しかったと喜んでおられました。