友達って、難しいね。 | パニック妊婦、からの、パニック新米ママ

パニック妊婦、からの、パニック新米ママ

全般性不安障害&パニック障害持ちだけど妊婦だよ(*'ω'*)
2015.11.13に女の子を出産。
相変わらず病気や薬との付き合いは続いておりますが、
晴れて新米ママになったよ( *´꒳`*)੭⁾⁾


相変わらずプレ幼稚園に行く朝、
必ずソワるtomichauです、こんばんは。




うーん…後何回行ったら朝ソワソワしなくなるんでしょうか?笑


娘が幼稚園に慣れるのと、私がプレの朝ソワソワしなくなるのと、果たしてどっちが先か⁉︎真顔





でもね。
私のプレでのコミュ症は少し?緩和しています。


最初の頃って、やっぱり、

ママ友さん同士で固まられると私孤独かしら⁈とか、
そもそもママ友って皆んななるものなの⁈とか、
逆にママ友って皆んないるのが当たり前なの⁈とか、


なんか色々思うわけですよ。




でも、今行ってる幼稚園のママさん達は、ママ友さん同士なんだなぁ〜っていう方達は多いけど、だからといってそこだけで固まってる人はごく一部で。

段々同じクラスだな?っていうのもわかって来て普通に挨拶したり、子供同士近くに居たら少しお話ししたり。

何か話さなきゃ!っていう自分の気構えが無くなったし、周りのママさん達も構えてるオーラが無くなってきて、変な居心地の悪さが薄れた感じがします。


だから、今のところ付かず離れずのいい距離を保てていますニコ




なのに何故朝のソワソワはやって来るの〜ゲロー
自分で自分が面倒くさいムカムカ

もはや癖化したのでしょうかね?笑笑い泣き







これとは違うところで、いまコミュ症こじらせております。笑



近々結婚前から仲の良かった友達2家族と会う予定なのですが、それがね、うん。。


最初は女同士の友達で、私も結婚して家族ぐるみの付き合いになったんですけど。
旦那さん同士も楽しそうだし、子供も同じ年頃で揃ってて、もう、申し分ないの。



でもね、なんかちょっと距離を感じてる自分がいるんですよ。



女同士って自分の環境が変わると、友達もガラリと変わる事ってあるでしょう?

急に何かが合わなくなって疎遠になったり、逆に疎遠になってた友達と何かの拍子に急にまた密になったり。


ここまで劇的な変化ではないんだけど、
何か今までには無かった違和感を持ってる自分がいるんです。




例えば今までなら女3人で話し込んでたのに、誰かが加わってなくても気にしなくなったっていうか。

自分達だけで盛り上がって他は置いてぼりでも気にしてないみたいな。

…まぁ私が置いてけぼりになることが多いって話なんですけどね。笑



別に常に一緒じゃなきゃダメっていうんじゃ無いんだけど、私は誰か見当たらないな?と思ったら、誰々どこ行った〜?って気にするし、せっかく家族ぐるみで遊んでるなら皆んなで話せるようにしたいな、と思うのですけど、、


そういうのがね、無いんですよ。


だからね、
旦那組+私+子供たちと、
女友達2人、
みたいに気がつくとなっちゃってるのね。

うちだけ子供が女の子だからっていうのもあるのかなぁ。。家もうちだけ離れてるしね。



だから最近会うとなんとな〜く疎外感を感じてしまう私がいる。
ちょっと寂しい私ショボーン


昔なら皆んなで会うっていうだけでウキウキだったのに、今は何だか複雑です。。



でもね、全く楽しくない訳じゃないし、大事な友達に変わりはないし、家族ぐるみで仲良く出来る事も大切にしたいと思っているのです。



だから、自分の気持ちをどんな風に切り替えれば悶々としなくて済むかな?って、只今模索中なのです。





随分昔、
20歳過ぎの頃かなぁ?
親友だと思ってた子に、ネットでいきなり悪口書かれてそこから喧嘩になって、最終的に、

「だってtomichau、友達居なくても平気でしょ?」

って言われたことがある。


彼女なりに、私自身が心を開いてくれなかった!という事を皮肉って言った言葉なんだけど、言われた時、ショックよりも実は妙に納得してしまった。
今振り返るともっと病気の事も自分の事も心を開いて話していれば良かったと思う。でもあの時は、私なりの精一杯で心を開いていたつもりでした。




私は友達に頼るとか、出来ない性分だから。
何でも腹割って話すより、気を遣って話す方だし。





友達居なくても平気でしょ?
って、ひどい言葉。笑

だけど、案外当たってる。




家族が居て、それは本当に最小限のコミュニティだけども、私はそれで満足なのかもしれない。

もしくはそのくらい近しくないと、本当の自分を見せられないのかもしれない。






何故本当の自分を見せられないのだろ?



それを書き出すと考えが止まらなくて話が終わらないので、
それはいつか機会があれば、
また。