次回、怪傑ちくわマン


『けむるな! ちくわの島』編!!



闇将軍の日常

煙るどころの騒ぎではないが


大丈夫なのか、この島わ!!




消さないと、風穴が開くぜ?

夏に見たい映画 ブログネタ:夏に見たい映画 参加中




夏休みの影響もあるのか


夏ってアニメ映画が多い気がする



ということで


観たい映画にアニメ映画が多くなる



夏に観たい映画、


それはアニメ映画



もはや見たが



図書館戦争


なんかは原作好きだったので、ぽーんと観に行ってしまった



はい、テレビアニメで良かったよ…



そうなのだ


アニメ映画を観に行って思うのは、


なぜ映画にしなければならなかったのかという点で気になってしまうわけで



映画はだいたい二時間


その時間内で事の発端とキャラクターのイメージを植え付け


広げた風呂敷をたたまなければならない



相当面倒な作業である



たとえばドラえもんやコナンなどは


すでにテレビアニメの印象が強いので、キャラの個性はもはや頭に入っている


予備知識だ



しかし、映画デビューのキャラというのは、


出てきて事件が起こる前にはそのイメージを印象づけ


見ている人を引き込まなければならない



さらにアニメは無限


広げたいだけ広げられる大風呂敷



さあ、たためるかどうか


時間制限付きのハッピーエンドが求められる



あ、別にハッピーじゃなくてもいいんだけど


やっぱり鑑賞後の爽快感とか大事だと思うわけで…




ということで


ジブリ映画が大好きなわけだが



今年はどうかな?


ジブリ無いし



オオカミ娘とか観に行くだろうけど


サマーウォーズほどの印象を残せるだろうか?



そもそも、黒い人は声優ファンなので


声優さんをちゃんと使っているアニメの方が好きなんだけども…



ということで


今年一番気になっている映画は


ポケモンである



理由?


声優さん、大御所揃いだから…




学力テストという知識レベルのことではなくて


適正テストとかになると


異常に点数が下がる傾向がある黒い人



運転適正テストとか


職業適性テストとか



なぜか向いてないよって評価がでる


運転適正については、再テストを何回もうけたくらいだ




まあ、理由はわかるんだ


だって気になるんだもん!




たとえば


マイマザーが漢字検定の問題集を持って



「ねね、ど忘れしたんだけど~」



と、一問聞いてくる



その問題文がこちら



④思い出もハカイできたらいいのに、と彼女はツブヤいた




漢字検定であるわけだから


問題のカタカナの部分を漢字に書き直せばいいだけなんだけども



つまり



破壊・呟



っていうのが正解なんだけども



そんなんどーでもよくて、すっげー気になるじゃないか!




いったい何があったんだ、彼女に!


というか、そんなことを横で呟いている彼女を見ていて、


お前は問題にしてやろうとか思う前に、相談にのってやれよ!



病んでるぞ


絶対病んでるぞ、彼女!




職業適性テストの時の問題



縁側で祖父が楽しそうに(   )していた。



括弧内に当てはまる、もしくは適した文章を入れればいいんだけども



ア)ひなたぼっこ


イ)猫とお昼寝


ウ)瞑想


エ)話



という選択項目



気になるじゃないか!


全部の項目が気になって仕方ないじゃないか!?



黒い人の回答


ア)ひなたぼっこは楽しそうにするものじゃなくて、嬉しそうなんじゃないか?


イ)猫とお昼寝しているのに、楽しそうなのは、おかしいんじゃないか? 寝てんだろ?


ウ)瞑想ってのは、無心になるもんなんじゃないか? っていうか、縁側でするか?


エ)話って…誰とさ! 一人でか? 死んだバーさんとか? 医者呼べ、医者を!



ということで、どう考えても正解が見つけられず、上記のようなことをつらつら書いたら


見事


E判定の職種が出たよ



でも問題に無理があるんだもの!


っていうか、この場合は正解が返ってこないタイプのテストなので、


未だに何が正解なのかは謎だ




ということで、


最近は黒い人、


「特技」の欄には「深読み」と書くことにしている



ちなみに、「趣味」の欄は全部書くとたらない…






タコが食べたい

昨日から急に


だから思い出したよ

明日は7月2日

タコを食べる日だ

タコの日だ


まあ、関西の風習だが…


家は昔から、なぜかこの風習が根付いていて

2日には必ずタコを食べていた


別に田植えもしないし

タコのように足をしっかりさせなきゃならない農家でもないし


なんなら、関西の血はいっさい入っていないはずなのだが

なぜだかこの風習だけは…

単にタコが食べたかっただけなのか?


そういえば

恵方巻を食べる習慣も

わりに子供のころからやってたかも 

別に関西人ちゃうのに



つ~か、もしかしたら入っていないって思ってんの、俺だけ?


知らないうちに嘘の血筋?

それとも注入?

輸血経験あり?


ほんで、お笑い好き?

ツッコミ気質?

 
わて、関西人やってん?



…怒られないうちに、止めよう


俺は生粋の

全国共通お米県のひとだもの!


食事の気になるマナーは数々ある


箸や器持ち方使い方

噛み方、かぶりつき方、クチャ音

髪の毛とか、ななめ体勢とかも

気になる人はいる


さて、知り合いのおばあちゃんが何ともかわいい癖をもっている

カップ、どんぶり

あるいはれんげとかスプーン

その他汁物、水物を飲むときに

なぜか上を見上げる


スープをスプーンですくって

すするとき上をむく

紅茶飲むときにも上向き


真正面にいると、上目づかいで見つめられなんか照れる

超照れる


かわいいんだ

これが


で、その方のお家にお邪魔した先日

はじめましての旦那様にご挨拶

和菓子を手土産で持って行きました


さっそくお持たせでお茶を煎れてもらった


ずずっ


前のソファーに座った二人が

揃って上目づかいでお茶をすする


超みられてる!


「ぅふはぁ~~…」


飲み終わりのため息タイミングまで同時でした


一緒に暮らすと癖まで似るのか?

とにかく

上目づかいでじさまとばさまに見つめられたのは

初体験


なんか照れながら、かりんと饅頭食べた

渋みの強い熱いお茶が、よくあった


お中元のシーズンである


昔はこの時期、


百貨店の包み紙にお名前を書くバイトをよくしていた



今ではもう出来ない


ええ、字が書けなくなりましたから!



包むことも得意だったので


そっちのバイトは出来るだろうけど


そんな暇ないくらい忙しいわ



比較的楽しいバイトだった


どんな人が、どんな相手に何を選ぶのか


真剣に考える世代と



「これでいいんじゃん?」



というような夫婦とね


意見が対立して、もめ出す人とかもいた



ある程度意見まとめてきてくれればいいのにと思ったのは言うまでもない


あと、もらう側の気持ちも考えてほしいとも思った



そんなにそうめん食わないだろう?


というくらい、当時のこの時期の定番は、そうめんか缶詰



いまほど讃岐うどんが注目されていたわけでもないし


つけ麺とかもなかったころ



乾麺といえば、そうめんだった時代だ



まだ缶詰の方が長持ちするが、


意外と蟹缶詰って使い勝手が悪かった




そんなことを思い出していた時


『おすすめお中元ギフトカタログ』


と表紙に書かれたものが目に付いたので暇つぶしに手に取ってみる



トップに、今年のおすすめギフトが並んでいるわけだが


中に…



「サントリー オールフリー 詰め合わせセット」



がありまして…


コレって貰って嬉しいか?



っていうか、皮肉にならないか?


そう思うのは俺だけか?



飲まない家庭になら、ビールは贈らないし


飲む家庭だとしたら、


「ひかえたら?」


という意味でも取られかねないし



そもそも


ビールが嫌いな人は、ビールテイスト飲料を飲まないと思うし



どの観点から言っても、嫌みにしか思えない


なにがおすすめなんだろうか?



京都の「お茶漬け」的な位置づけなんだろうか?


気になってしまった俺だが



それって、俺がアルコールを摂取するタイプの人間で


節制する事を知らず



「ノンアルコールを選ぶくらいなら、むしろ飲まない」



というスタンスだから思うんだろうか?



夏のお中元


黒い人は、水ようかんの詰め合わせを貰うと発狂します










「貧乏になるから、止めなさい」


ばしっ!!


貧乏ゆすりをすると、親に脚をぶったたかれて言われた言葉


その真実のほどは分からないが、うちは貧乏だ!

どうだ、まいったか! 黒い人です




行儀が悪い代表格として上げられる癖、貧乏ゆすり

子供の頃、そんなことで怒られた記憶はあるだろうか?




近年では脳にリラックスをだとか、

血流をよくして冷え性を解消するだとか


昔はまったく言われもしなかったようなメリットもだんだんでているようで


一概に


「やってはいけません」


というのも違うらしい


叩かれ損じゃないか…


昔の痛み、返してよ!




すぎた過去をとやかく言うのは好きではないし


まあ、貧乏ゆすりって正直、目にはつく


しかられる世代に生まれてしまったからなのか、


目にはついてしまう癖


特に女性がやってるとさすがに引きますよ


かといって、男性ならいいというわけでもない



よくカフェで仕事をする黒い人


職場にいると電話で中断される作業とかもあるから

資料作りなんかは集中できる喫茶店でこなすのが好きだ


人見知りさんのくせして、


ニンゲン観察超好きという厄介な癖も

コーヒー好きも

喫茶店を快適な場所にしてくれる要因だ


コーヒー飲みながら、パソコンぽちぽち


すすると右目の視界が揺れる揺れる

マグニチュードでいったら6以上くらいの揺れが視界の端っこに入ってくる


狭いカフェシートにて

自分の右腿に左足首を乗っけて、三角作って貧乏ゆすりする親父が隣の席


うーん…


本を読みながらなので、


よほどリラックスしていらっしゃるのだろう


とりあえず視界に入る俺には気になるが、


彼は全然気にならないようである



くそぅ


ちょっとした敗北感と共に、

貧乏ゆすりが視界に入らないように身体の向きを変える


パソコンの位置を少し左にずらす


よしオッケー

これで視界からマグニチュードは消え…


チュドーーーーーン


早くも玉砕

右側の揺れを回避したかと思ったら、まさかの余震


ええ、左隣の席の方も

大股を広げて両足で貧乏ゆすりさ


お前んち、貧乏か?

親、茶色か?


なんでそんなに脚ゆするねん!

どんだけ血流いいねん!


さすがに両サイドがゆすっていると、落ち着かない


たとえるなら


日本海と太平洋のどちら側からも津波が来ているかの勢いだよ


俺んちだけ耐震対策ばっちりさ


スーパー堤防設置しているさ



俺んちだけ、超金持ちさ!

揺すってないもの



貧乏・大臣・大大臣


びんぼうだいじんおうだいじん

※↑プチパニック




ふぅぅぅぅ~

※自分を取り戻している



悔しいから抵抗のイヤホン


ノリノリの曲にて音楽タテノリをしてみる


サイドの二人は横揺れで


中央の俺は縦揺れ




揺れる三人…



店員さんが二度見したので、

恥ずかしくなって、揺れるのを止めた



だって俺、金持ちになるんだもん

※ちがう

大人になってから激しく怒られたり注意されたことある? ブログネタ:大人になってから激しく怒られたり注意されたことある? 参加中




もちろん



というかね、いつまでも怒られてばっかりさ




このブログを頻繁に読んでくれている人ならおわかりだろうが


黒い人の思考は、ちょっと独特



なんなら、後ろから刺されても夜道で殴打されても文句言えないような見解を書くこともある


炎上しないギリッギリで書いてるし


出来る限りやばいようにはしないでおきたいから



控えてるネタなんていっぱいあるね



俺の脳内でだけ繰り広げられている


すごいことなんていっぱいあるね!



先日も、某真理教(現・ア○フ)の話で


中華屋さんで死ぬほど盛り上がり



「お客様~」



と、店員から注意を受けたよ


さすがに大人なのにコレはないと思ったよ



あと…


夜中のファミレスで眠いといって打ち合わせを放棄し始めたやつに


ありとあらゆるいたずらをして盛り上がったよ



やっぱり怒られたよ



食べ放題の焼き肉屋さんで


生肉を「自己責任!!」と連呼して食って怒られたよ



野生児のまねして怒られたよ




大人になってから怒られたんじゃなくて


大人になってないから怒られたんだな、これは




一生子供!


頭脳も子供!



おっさん小学生、今日もお仕事さぼってブログ書いてます!

疲れたときに食べたくなるもの ブログネタ:疲れたときに食べたくなるもの 参加中



アルコール?


ビールとか…


まあ、親父ですし



しかしまあ、食べ物ではないから違うのか


特に疲れていると、食べたくなるのが、キムチである



発酵食品を取りたくなる傾向があるようだ


そして、辛い物



もんのすごい辛い物


スープカレーも食べたくなるが、なにより気軽に摂取できるのがキムチ


特にガード下でうっているような、


妖しいけどもしっかり辛いヤツがお好みである



それに納豆を混ぜて食べる



うまいんだ、これが


そしてコレにあうのが、ビール




やっぱり発酵させた水は欠かせない




そして今、無性にキムチが食べたい!


疲れてるんだね、俺…わかるわかる




会社飲み会の帰り道でのこと

とはいえ、


自宅に帰るはずもなく元気に職場に舞い戻ろうとし

最寄り駅の改札を出て、階段を下りたところで


事件は起きていた


会議室じゃなくて、現場じゃなくて、歩道で起きていた


いや、起きてない

寝てた


いや、死んでた

うん、始めそう思った



歩道を出たところにばったりと人が倒れていた

目をカッと見開いて、こっち向いて倒れてた

超俺を見てた

微動だにせず、見てた


けっこうな人通りがあるのに、


その人に注目はすれど過ぎ去る人たちばかりなのは

きっと日本がさびしい国なんじゃなくて、終電が近かったからだ!


優しい俺はそう考えることとする!



で、足下の屍を見る



し、死んでんじゃね?

それともただの酔っ払いか?


もしくは…


建築関係のお仕事でこの辺の床は僕が造りました!!


みたいなことか


大地とすごくすごく仲が良くて、抱きしめたい!!


みたいなことか


遠く地球の裏側に遠距離恋愛中のブラジルにいる彼女が恋しくなって

聞き耳を立ててみているとか


ともかく、


歩道に突っ伏さないといけないようなのっぴきならない事情が彼にはあるのか



いや、ないのか?

ただただ、この世との別れか?




警察か、救急車か、もっと近くの駅員か


まず突っついてみるか?


つんつくつん

つんつくつん


うほほーーーい
※あほか



でもさ、


「ふんがーーー!」


とか急に起き上がってきたらいやだし、

なんだったら関わりたくない気持ちの方が強いし


とりあえず、埋めてみようかしら?


ちょっと生きてても、埋まったらひっそり息を引き取るだろうし


酔っ払ってたなら、


「こんな恥ずかしい格好、穴があったら入りたい」


って心境になるだろうし


二つの意味で、埋めてあげるのはいいことかしら?


掘る?


でれなくなるような落とし穴を、掘りますか?




などと、首をひねって考えあぐねているときに

ふと見ると、同じ格好で考えあぐねるスーツ姿のサラリーマンがいた


ペコリ


目が合ったので、軽く会釈


同時に、会釈返し


ああ、この人もきっと同じ事考えてたんだ!
※ちがうぞ、絶対


突こうか蹴ろうか、埋めようか、


友達装って、ちかくの公園まで連れて行って、

意識ないことをいいことに身包みはがして見捨てようか考えてたんだ!
※おい!


人目もあるので、身包みはがす前に声をかけることにした二人


目が合ったので、同時にかける事に


大丈夫ですかー?


いろんな意味で、

頭も身体も大丈夫な人がこんなところで突っ伏してるわけはないのだが


「無反応ですね。これはもしかして…」


死んでんじゃね?

いや、瀕死?

瀕死なの?


だったら、俺たちにできる唯一のこと


とうとう出るか、あのアイテム!



パッパカパーパー

パーンーパーンーパーン~♪


えぇ~いぃ~でぃぃ~

AED…そう、街で見かけるオレンジと紺の鞄のあいつである

頑丈な扉にしっかり護られたあいつである

『緊急時以外使用禁止』のアレである


今緊急時だよね?


使っていいんだよね?


開くにすると、警報機なるんだよね?

どんな警報か聞きたいよねー!?



っていうか、使い方わかんないけどね!

このへんのAEDはどこだーー!?


「俺、交番行って来ます!」


サラリーマンはすくと立ち上がり、軽やかに走って行った


えーーー!?


俺に、人生初のAEDを使わせてくれないのかよ


ばちばちぃってやりたかったのにぃ!!
※心臓にショックを与える何らかがはいってると思っている



お前、行動派だな!

だったら俺は、妄想派だよ、こんちきしょー!?


ということで

しばらくして彼に誘導されてお巡りさんがやってきた


ひぃ!

ちょっと身がすくむのは、普段から警察に慣れてないからだ
※あたりまえ


「あなた、大丈夫ですか? ねぇ!」


そんなに強くしていいの?というくらい

がつがつと揺り動かして、お巡りさんは倒れている人を起こそうとする


脳に、脳に異常があったらどうするんだろう?


心配になったがそしたらこの警察官が殺したことになるから俺のせいではないか



っていうか、とっくに死んでたらどうしようか?


死人に見つめられちゃったな~


親指かくしてなかったなー

※なんかいろいろ間違っている



そして、数分揺り動かしたところで


屍はザオラルの呪文で生き返った



しかし彼のHPは2くらいである


いまだふらふらと、もうろうと、今の状況がわからないようで


警官の言葉にもふわりとぼーとしている



とにかく…俺のAED計画は幕を閉じ…んじゃなくて!


生きててよかったー



じゃ、あとはお若い二人(←警官と屍)にまかせて


年寄りは退散しましょうかね



と、歩き出すと…



「いやー、よかったですねー」



目があったサラリーマンが同じ方向だったようで話しかけてきた



そ、そうですね



俺の心情、こいつ知らず



しかし、彼が走らなかったら俺は警察には行かなかったので


その行動は評価に値するよ



「もう大丈夫っすよね」



たぶんねー


あれ? そういえばあなたはこれから会社ですか?



「そうなんですよ。飲み会終わりなんですけどね、資料がまだで」



ほうほう、似た境遇



「だから、帰るくらいなら会社で資料作っちゃおうかなーって」



ほうほう、同志!



「でもー、なんか酔いも覚めちゃいますよね、あーゆーの見ると」



そうそう、同意見!




というわけで、なんかしらんが意気投合した二人は


そのまま一杯ひっかけに近くの居酒屋に入る



二人ともこれから会社に戻って資料作成だが、


そんなことは気にするか!



飲むことになり


解散したのは三時すぎ



なぜか連絡先を交換し、無駄にもう一回飲み会の約束をまとめてしまう俺



人見知りさんなのにー


人見知りさんなのにー




ところで



このブログでも書いたと思うけど


ひょんなことから隣になって


第一印象



なんだ、こいつ?



で、結局その日のうちに酒を酌み交わしているこのパターン…




親友?


親友フラグたった?



屍がつないだ間柄である

※死んでないよ!