店員さんに恋したことある? ブログネタ:店員さんに恋したことある? 参加中



佐川男子という写真集が出たらしい


友人が予約していた



…何のためにダ?


世の中には佐川萌えという言葉があるのだそうだ


佐川急便の方に惚れるんだって



それって、制服なんじゃないのか?


あと、佐川ってあれだし


サボってると内部通報あるって聞くし、まじめに働いているイメージあるよな




店員に恋するってなんだろう



その昔、ファミレスのアルバイトの女の子に惚れて


毎日のように通っていたヤツを知っている


…ストーカーというのではないか、それは?


よく通報されなかったよ、実際



その昔、趣味で行っていたはずのパチンコで


店員のお姉さんに惚れて


仕事サボって毎日通うようになったヤツを知っている


…パチプロとか無職かとか思われたら逆効果じゃないのか?



どちらも実らぬ恋におわったけども


奴らにとっては青春だったんだろうな



ところで俺だが


接客業の方の笑顔にだまされたりしない


お金をもらって見せている笑顔である

※ひどい



残念ながら惚れない



そもそも、二言三言の会話で


人にひかれるというのはまず無い




だがしかし


その昔、有田焼の工房を観に行った時のこと


絵付けしている匠の技に惚れる


この人になら抱かれてもいいと真剣に思う



そもそも、二言三言の会話もしていない!



そういえば、しばらく前に漆職人にも惚れた


おめーはその技術を盗みたいのかと言うほどに


作業工程をまじまじと聞く



基本相手は真剣仕事をしているので


あまり話してはくれない


息を潜めて、手の動きをじっと見つめる


2時間でも3時間でもみつめる



…これってストーカーですか?



結果、


店員に惚れることは無いが


匠には惚れっぽい黒い人



いずれ全てを投げ捨てて


弟子入りする可能性も否めないが



それも新手のストーカー?

夏野菜ナンバー1は? ブログネタ:夏野菜ナンバー1は? 参加中

夏野菜だっていってんだろ!



どうも、某番組の、某企画の、某名言で始めました、黒い人です




実家の畑から、夏野菜の詰め合わせが届いた

畑を開墾するまでもなく


こういうのが届くのはありがたいが


なぜこのタイミングなんだよとちょっとイラっとする




理由は…マイマザーが俺の北海道行きを知らなかったため
※言ったら連れてけといわれるからひた隠した



出発日の夜に到着したらしいかわいそうな鮮度抜群の夏野菜たち


ごめんな


俺は鮮度抜群の海鮮類と

道産野菜を貪り食うために北に行っていたよ


帰ってきた翌日に、



ようやく受け取ることができた夏野菜



まず…嗅ぐ


箱をかぐ


くんくん


よし、大丈夫

腐敗臭はとりあえずしない



最悪の事態はないようだ



開ける

恐る恐る開ける


アウチ!


予想以上に、アウチ!



中は大惨事となっていた

熟れきってぱんっぱんになった


真っ赤な真っ赤なトマトが

はじけ飛んでいたのさ



見事に


一種一種をくるんでいた新聞紙を真っ赤に染めてくれている



こ、これは…


スプラッタだよ



サラダの国のトマト姫でも

こんな残虐なシーンはなかったぞというほどの


血塗られた郵便物になっていた



このまま箱ごとオーブンに入れたら

さぞかしおいしいカルツォーネができるんだろうなー

おい、パイ食わねーか?



と思いつつも



早く受け取れなかった自分を悔いながら

急に送ってくれるマイマザーを呪いながら

血みどろの夏野菜を一個一個洗う


ようやく姿を現してくれた


ピッカピカの紫のナス

イボイボがむちゃくちゃ痛いキュウリ

一人暮らしの俺に、まるまる一個とか送ってくるなよのかぼちゃ


大量のししとう


ししとうとおなじくくりになっている青唐辛子



うん、まちがえて青唐辛子をおひたしにしてたべたらどうする気なんだ



おひたし


おひたし




しかし夏野菜で一番嬉しかったのは


ミョウガ



ミョウガが、大好きです!



ということで、本日はミョウガのフリッターを作ったので


コンソメポン酢のジュレでカクテルにして食べよう思ってる



うまくいっていますように!

※ジュレのできはまだわからない…



あ、なすも大好きである



秋なすは嫁に食わすな



年下の子と話していて「若いな~」と思ったことある? ブログネタ:年下の子と話していて「若いな~」と思ったことある? 参加中



先日の飲み会でのこと



会社の女子社員さんが娘さんを連れてきました



い、いくつですか?



「13歳です」



若い!


若すぎる!



っていうか、お母さんいくつなのよ


見えない!


こんなにでかい娘がいるようには絶対見えない!



「隣り、いいですか?」



えーと、断っておきますが、


俺が誘ったわけではまったくない



お母さんが、そこに座りなさいと促したのだ


というか、この人の隣に座った方がいいぞという指示があったのさ



さすがに13歳の子に手を出すのは、犯罪ですよね


わかってます


俺にだって一応、微々たる理性があるわけです



「この人ね、すっごいアニメとか特撮とか詳しいから」



母の子供に対する説明



まあ、母の監視下においては何もしませんよ




アニメと特撮…


まそれだけではないですが、


なんかいろいろ知ってます



「好きなアニメって何ですか?」



おう、見合いのような質問だな



なんでも好きだよー


昔のから、最近のまで


あなたは何が好きですか?



「えっと…、知ってますか? ○○とか…」



あー!


あれね!



(中略)




ということで、


アニメーターから脚本家、


監督やらキャラデザ、


制作会社と声優と


うん、原作とかまでを語って



ついたあだ名があっさり



「師匠!」



でございます


まさか13歳の女の子と師弟関係が出来るとは…



彼女は目をキラキラさせて


いろいろ質問してくるので


たいていのことは答えてあげて

※答えられるんだもんよお



一瞬にして、母より仲良くなりました


ええ、おかあさんとはあまりはなしたことがなくてですね…



数日後、お母さんからメッセージカードを渡されました



「こんなん、預かっちゃったんだけど…」



かわいいカードに


今時の子っぽい文字で


メッセージ



この間のお礼と


たとえばこういうの持ってたら貸してください、と


またお話ししましょう!と…



犯罪か?


コレ、犯罪か?




「持ってる?」



持ってますけども!



というわけで


母の監視下の中で


便利ツタヤのような役割の黒い人



みごと13歳と文通をはじめました


だってまだ、携帯もってないらしいからさ


手紙のやりとりなんだぜ



ういういしいだろ


若いなー



若すぎるだろ





そして、彼女の



「ライダーは何が好きですか?」



という質問に、



「アマゾンかな」



と答える俺



「?? …ジャングルですか?」



若い!


知らないのかー


もはやアマゾン、しらないのかー

※わからなくて当然




そして混乱を招くように



いいえ、ジャングルではなくて、通販の便利な会社です



と告げる




現在13歳をもてあそんでおります!


大丈夫、母の監視下においてだから!



犯罪ではない


大丈夫、きっと、大丈夫…



オメデトウございます


HTBアナウンサー


佐藤麻美さん、ご懐妊!



まあおにぎりはしばらく産休というのはさすがに悲しいですが


元気なお子さんを産んでほしいところ




つわりとか全くないみたいなんで


食欲の強い子なんだろうなー




ということで、久々にこの人のピグ出してみた


闇将軍の日常



闇将軍の日常



しばらくはおにぎり


ファンタンになるのか、


別アナが代理に入るのか


まさかの大泉ワンマンショーか…



闇将軍の日常 闇将軍の日常


闇将軍の日常

闇将軍の日常

闇将軍の日常

闇将軍の日常

闇将軍の日常

闇将軍の日常




溝ができる…


明らかな溝が…


いや、溝はもうシゲと二人の間にできてるんだけど…




闇将軍の日常


ぼそっといわない




何はともあれ


はやく大食いのマミサンがもどりますように!




1人旅したことある?してみたい? ブログネタ:1人旅したことある?してみたい? 参加中


旅は一人がいい


理由は、気を遣わないから




ども! 


北海道旅行で、他人との同行をスケジューリングしたために


すぐさま一人旅に出たくてしょーがない黒い人、参上!



なんていうか、旅は一人に限ります



まず今回に限って言えばだが


夏風邪をひかれるという


出発前から気を遣う情報をもらい



出会ってみれば、


長袖

※俺もだが


脇の下に冷えピタ


マスク


薬いっぱい


という、いかにも怪しい友人との旅行となる



一人だけでもこの夏に怪しい長袖


二人揃って長袖だと?


なんて目立つんだ!



通りすがりの人、全員二度見しちったぞ、間違いなく




そして飛行機


リンパラインがどうしても腫れてしまう風邪の友人と


昔から飛行機に乗れば耳が痛くて悶絶する俺



二人でもがき苦しむ機内


二人でもんどり打つ機内



地獄を堪えている二人だが


キャビンアテンダントは普通に声をかけていく



「飲み物いかがですか?」



あ、コーヒーで…



キャビンアテンダントにまで気を遣って、無難なメニューを頼む俺と



「コーヒー飲めないんで、なんかこう…機内ならではのモノを」



痛みに耐えて、よくがんばった


感動した!



とはまったく言えない友人の言葉のチョイス


なぜこの二人が友人なのかという永遠の疑問はさておき



怪しまれながら、通称「ジャック」と呼ばれる二人がようやくたどり着く北



ちなみに、友人は初北海道


無駄にテンションがあがり


無駄に北海道ならではを満喫し


やっぱりホテルで熱を出すという素敵な人だった



そしてオリンピックを見ながら


ホテルで友人の介護



なにか食べたい物はあるか?



スリリンゴでも作ってやろうかと思った俺



黒い人、やさしい


やさしい、黒い人



友人の一言



「ウニ…、アワビ」



バルス!



思わず滅びの呪文を口ずさむ俺




ホタテ出汁で取った汁で雑炊を作って


ウニを添えた北の雑炊をお見舞いする


アワビは三途の川で取ればいいじゃない




帰宅までの数日間


彼に気を遣い



気を遣わないのか、遣っていたのかは怪しいあいつの相手をし


ようやく帰ってきて


荷物をあいつの家に運び終わった瞬間に言った一言




「俺、やっぱり一人旅が好きだ」



絶縁発言だっただろうか?



その後、彼からもらったメールは



「楽しかったー、超堪能したー。繋がってる気がしたー!」



では



繋がらなかった俺は、空気読んでない?



ということで、昨日からモノっすごいダイエットしてます


お勧めしません!



レシピはなにを参考にする? ブログネタ:レシピはなにを参考にする? 参加中


そういえば、料理のレシピを参考にして


何かを作るという作業をしなくなったな



お菓子なんかのときは参考にするけどもね



どうも、黒い人です




その昔、料理をしなければならなくなった頃のこと

※詳細をざっくり話すと、「母親の料理の下手さ加減に死を覚悟した時」のこと



知識を早急に得るために俺がとった行動は



すべての料理番組を録画する



だった




朝、新聞のテレビ欄を見て


○をつけ



たとえ裸の子供が手を挙げてる三分で終わる料理番組でも


昼の情報番組のコーナーの一つであっても



逃さずに全部を録画し


その日のうちに全部再生すること



これで料理というのもを学んだ


レシピという言葉を覚えたのもこの頃



だから、根底には料理番組があるのだろう


録画しておくと便利なのは



「メモのご用意を」



ではとうてい書き写せない分量をポーズで止めて書き写せることだ



あの時間だけは謎だった


あの早さでメモが出来る主婦がいたら



その人は、料理なんかに一生懸命にならずに


速記の技術を磨いた方が金になると思ったくらいだ



慣れてくると


ポイント部分だけ書き写せばいいことが判明する


大まかな材料に代わりはないわけだしね





そして現在


ほとんど全くレシピを見なくはなったが


参考にしているといって思いつくのが



行ったお店の味



である



食べ歩くことが好きだし、そこの味を再現するのもわりと好きだから


この料理が他の店と違うのは


何が入っているからだとわかると嬉しい



んで、試しに作ってみる



あたり!



嬉しい



とはいえ、気になる料理本は開きますし


目に留まります




先日、電車の中で前にたっていた女性が読んでいた本



たぶん


手軽にお弁当を丼物で15分くらいで毎日作るためのレシピ本のようだったが…


衝撃的な物を見た…




「ししゃも三兄弟丼」



焼いたししゃも三本がご飯の上に並べられ、


その周りに野菜っぽい物を詰めていくという


これで成立するのか?というレシピだった



ああ、そういえば


たまたまこのあいだたまたま見た


もこみちという背の高いやつのキッチンは



ぶっかけそうめん



といって、オクラとトマトを普通にのっけただけのそうめんだった



…味の想像が付くようなものはテレビで公表するほどなんだろうか?



最近の男子レシピは微妙である



時短と手抜きって意味が違う気がするんだが…




ということで


黒い人の今日の賄いは



マスカルポーネのキーマカレーです



料理のレシピは


主に自分で考案しております





旅が終わりましたよ


そしてさっき灼熱という言葉がまさによくにあう都内に戻ってきたわけで



暑さに強い俺でも死ぬかもって思う


行って、帰ってくるたびに、思う



うん、苦行なんだ


つまり東京にいることが苦行で


堪えたからこそもらえるご褒美が北海道の旅行



ということで


二年に一度のバカ祭が終わり



二年に一度の便乗北海道旅行も終わり


元に戻る日常



仕事を前倒しして進めた分で


ようやく一日二日の空き時間を作るスタイルで


なんとか許可される旅行



忙しさにかまけて


やらなかったことがいっぱいあるし


先送りにしておいたプライベートもたくさんあるわ




ああ、そろそろホントに元に戻ろう


手始めにまず


たまっているコメントを返していかなければ…



すみません、ちゃんとします


怒られない程度にちゃんとします



とりあえず、隣の席にまで潜入し始めた


僕の分の仕事を減らしていかないとね




さあ、黒い人の普段がまた始まるっすよ!

一人で入りづらい店は? ブログネタ:一人で入りづらい店は? 参加中


おひとりさま


これでまだまだ出来ないことは


焼肉店



いや、今回北海道にいますが


まさにそう!



ジンギスカンをどうやって一人で食うかというのは


結構なネックだった



他人と旅をしないとしている俺が


同伴者をつけた理由の八割がこれだ



ほっかいどうで じんぎすかん まんきつ



達成しました!


夏風邪でめげている友人は


そんな中でも俺の強行スケジュールをこなしてくれたので



目的のジンギスカンラリーの4/5はクリアしました



というか、どんだけの店に行ったんだよと怒られそうな殺人的スケジュールである



死ぬかも?


夏風邪うんぬんんじゃなくて


一般的な胃袋の人ならかなり死にそうかもしれません



ごめんよ、友人


早く風邪を治して貰いたいと願ったあまりなんだよ


栄養過多なのはなんとなくわかっている!

※いいわけです



都内でも焼肉店だけは一人で入らないな


もともといろんなお店、一人で行く人だが…



だって焼き肉ってさ



「こいつ…ひとりか?」



って店員さんに思われるだろう


ヒトカラなんかよりも全然ハードル高いだろう



自意識が過剰なのか?


一般的にはもっと楽なハードルなのか?



映画館とかでもそう思われているのだろうか?


いや、映画は入り口だけがハードルだけど


焼き肉は店を出るまでハードル下がらないじゃない



ある意味苦行だよ



ということで


一人で行けないのは焼き肉


そしてジンギスカンラリー、修了!





All About ニュース 「ヒトカラ」を楽しむ7つのポイント
All About ニュース カラオケで高得点を出すための裏ワザ




とうとう来ました、北の大地



もはや飲んだくれております



今回の目的はジンギスカンラリー



昨日からジンギスカンの嵐です


羊、むさぼり食ってます



今回の旅には同行者がいるんで


今までの一人ジンギスカンという寂しい記憶がなく食べられます



しかし同行者


出発までは体調を万全にしておけよという俺の忠告をしっかり無視し


夏風邪満載で参戦



出発前日にぶっ倒れるという偉業と残念を施してくださった



いい人だよ、ホント…



ということで、黒い人北にいます




北での一番の楽しみは何だろうか

食べ物がどうしても頭にあがってきてしまうのは否めない



やはり海鮮である


地元は海有県なので

実家に帰ればやっぱり海産物を堪能するのだが



それでも物の豊富さで言ったら、北海道にはかなわない


ということで、北の大地では海鮮を満喫するつもりである


そのくらい、黒い人は魚類とか貝類が大好きだ


海鮮は鮮度が命

となると、


スーパーとかで半額で売っているお弁当海鮮丼なんかは

すでに鮮度に問題があると思われる



かといって、べつに問題があるわけではないから、

廃棄するくらいなら買ってほしいと思う店側と

安いにこしたことはないよと購入する、消費者側


これは需要と供給がばっちりマッチしている

…余談だが、マッチというとどうしても神々の拳をやりたくなるのは内緒だ



「お弁当半額で、299円になります」


その人は夜食に半額になっていた海鮮丼を購入した


スーパーのレジで、俺の前にいた人だ

ちなみに、同僚である


俺は他の方のリクエストに答えて、


ミョウガたっぷりの味噌汁を作るために買出しについて行ってた


正直言うと、夜食とかそんなに食べたくないのだが

作れと頼まれれば、作る人だ



なんとなくおにぎりと味噌汁がいいという流れになったので、具材の買出し


そんな中で、彼がチョイスしたのが半額の海鮮丼である


「なんかさー、海鮮丼って安くなってるとお得感がない?」


いいながら、彼はウキウキとレジから離れた


まあ、気持ちは分かる



そして俺は自分の分のカゴの会計をすませる


袋に詰め込み終わると、彼の姿がそこにない


おや?


きょろきょろと辺りを見回すと

彼の姿を意外な位置で見つける


意外というか…

ありえない位置で見つける


まさか!?

近づくとちょうど音がした


チン♪


出来上がったようである

何が?



ねぇ、何作ってたの?




えーと、君の買物って海鮮丼だけだったよね?


「そうだけど?」


…温めたの?


「だって、電子レンジあったし」


じゃなくてさ、海鮮丼だよ? 


鮮度一番海鮮丼だよ?


「でも、鮮度はもう落ちてるだろ。値段が下がっている時点で」


おっと、正論


でもさ! あっためないでしょー


「冷えたご飯食べると、消化に悪いんだよ」


だったらチョイスするなよ、海鮮丼を!


「温めないもの?」


え…多分…?
※↑だんだん自信がなくなる


「うそー、ご飯とかあったかい方がおいしいじゃん」


必然的に、魚介類にも火が通っちゃうだろ!


「ちょっとだし…、その方がきっと炙りなんとか的になって美味しいかもだし。…変かな?」


変、いえぇーーい!


いやいや、海鮮丼に対する冒涜だと思うわけです

そう思いませんか、みなさん!

※自信を失い始めている




そして彼は、


熱々のみょうがとおくらの味噌汁と


ほかほかの海鮮丼(レア)を食っていたわけで


もちろんマイクロウェーブの力により


程良く熱が通った鮭やらイカらや


イクラやら…



マグロに火が通ったのは


もはやツナだろう!

※まあ、マグロってツナですけども



お、おいしいの?



「そうね、普通!」




うーん


やっぱり


変、いえぇーーーい!!