宇宙キターーーーーと叫ぶ


マヨネーズのようなライダーは先週終わってしまいました



9月からは魔法使いというライダーだそうだ



いろいろ納得いかないなぁ




とはいえ、るろうにという実写版のあいつも見てきました、黒い人


一つわかったことは



江口洋介


とか


吉川晃司


とか


香川照之


とかとか



あのくらい、原作キャラを超えてやれって信念がないと


まったく頭に入ってこないんだな、演技ってヤツは



すごかったよ


メインキャラのスーダンを食ってしまう皆様の演技



最高でしたよ




ということで


タイトルの



キターーーーーですが



キングオブコントの決勝進出組が決まったというニュースがあった



詳細はこちら




お笑いばかの俺としては



ずっとずっと応援していて


もうずっと頑張ってくれと言っていた組が5組入っているという


ものっすごい快挙とも言えるメンバーが残ったわけである




さあ、だれを応援するんだ、本番!


いいんです


テレビ露出があるだけでも



コントばかりの数千組を勝ち残っただけでも


その実力はよくわかっているから




今年のキングオブコント、もはや楽しみでしょうがない



頑張って下さい


絶対見ますよ!




夏休み、最後の日はなにをした? ブログネタ:夏休み、最後の日はなにをした? 参加中



夏休み最後の日


大人になってからは、実家に帰省をしているので

離れ離れになってしまう最愛のわんことイチャイチャしていることが多い


トリミングにつれて行ってあげたり

散歩で足腰を鍛え上げたり

過度の運動によりぐったりしておうちに戻った犬と
いっしょにお昼寝したり

なでくまわしたり


どんだけイチャイチャしていたいんだよというくらい別れをおしんでいる



あとは、広々としたキッチンが使える最後の日でもあるので

心置きなく料理をする


作りおきとか作って、

冷凍庫に詰め込んだり


ちょっと豪華に手の込んだものを作ったりして



そいでもって、東京に戻って

俺の夏休みはだいたい終わる



というか、

夏休みという名前がついているだけで 

残念ながら仕事は持ち帰っているので

ただ単に実家に帰るための口実となっているというのが現状


つまり夏の休みというのもは

ない。



ちゃんと夏休みがあった学生時代

最後の日は何をしていたかと問われるならば



優越感にひたりながら、

小銭を稼いでいました



夏休みといえばやっぱり宿題の思い出となる 


宿題は七月中にすべて終わらせてしまうというのが普通だった俺は

夏休み最終日


そのノートを人に貸したり、見せたり、

また手伝ったりして、かなり稼いでいた


九月の頭はちょっと潤って生活していた嫌なガキだ



需要と供給


出来上がったノートを見せてくれという相手がいるから


俺がちょっとリッチな新学期をおくれたというのも事実だ


友人よ、ありがとう




お好み焼きのトッピングは? ブログネタ:お好み焼きのトッピングは? 参加中








くそう


美味しそうな画像を見ると

どうしても脳内がそれを欲してしまう病気だ、黒い人



ただいまものっすごくお好み焼きが食べたい!


はやいうちに手を打たないと

明日にでもコナモンの本場に足を運びそうな勢いである


夏の熱々テッパンにお好み焼きソースと踊る削りかつお

もちろんビールのジョッキだよね


まだ昼だけど!


昨日のお昼にファミレスで打ち合わせ中

隣の席の男女が

入ってくるなり


「生中二つ」


と注文した

見知らぬ相手に一瞬にして殺意をおぼえた瞬間である


「おかわり」


といった瞬間にはテロとか考えた


ファミレス内紛が勃発する瞬間である  


さてお好み焼きのトッピングだが

これって中に入れるもの?

上にのせるもの?


悩む

チーズとか明太子って中に入れるものだよな

しかしそれをトッピングというのかどうか



上にのせるものがトッピングという気がする俺


やっぱり青ネギたっぷり上にかけるのが好きだ


これをね

できる限り落とさないようにヘラで固定しつつ

生地にのっけて口に運ぶ


なかなかの高等テクニック


マヨネーズを糊代わりにして転がらないように工夫するよ 

鰹節踊るよ!


さてさて

辛い物好きにはお勧めだが


この青ネギに刻んだ青唐辛子も混ぜ込んでみる


量が多すぎると痛いことになるのでご注意を


茶色に緑色がわさっとのってると

食欲ますよねー






どうも!


この時期、他人の子供たちの

夏休みの宿題の読書感想文を

代わりに書いてあげてることが多い黒い人です



なぜこんな時期まで一番面倒くさい読書感想文を残しておくのかがさっぱり分かりません


読書感想文というのは

読書をして

本を読破するという時間が物理的に必要



その上で、

作文を感想をまとめて仕上げないといけないという二重の苦しみ


しかも夏休みの宿題ということで期限がある 



贅沢の三重ならぬ、

苦しみのサンジュウ 



本だけでもさっさと読んでしまえば

忘れないうちに感想を書き上げた方が無難という

単純生産作業にもかかわらず


この時期まで先延ばしにしていたのは


お子様も悪いし、

放置しておいてあとでできるだろうと思ってた親も悪いと思うわけであり


なんて

読書感想文を換わりに書いてあげてる俺も甘やかしっぷり満載だ




「ねね、うちの子が読書感想文まだなんだけど」


ああ、そうですかー


「○○って本、読んだことある?」


ああ、ありますよー
※宿題ギリギリまで引っ張ったくせになかなか厚い本のチョイスをしたな、子供!


「どういう感想を書いたらいいと思う? 面倒だよね、子供に感想文って」


読んだんですか、本?


「まだ」
※手伝うつもりなのに、まだ読破もしてないのか!


しょうがないから、少しだけアドバイスをしてあげる


子供の方が感受性が高いんだから、

感想文なんて許される範疇でめちゃくちゃ書いたっていいんですよ



「そうなの? 例えば?」


例えば?
※↑お前の子供の感受性の豊かさにたとえなどできるわけがない


主に物語の主人公というのは巻末までに成長していることが前提な場合が多いので、
その主人公の成長っぷりと心の動きを追って

「うんうん」


あと、自分の心に残った名シーンというか、感動した台詞を一個書き出して


「なるほど」


それに共感できるような、日常のあるあるというか、子供らしいエピソードを付け加えて


「ああ!」

 
で、最後に

『僕もこの主人公のようになりたいです』的な、

もしくは『自分ならこうします』的な


理想論を書いておけば完成


これで大体3枚くらいは平気で埋まります



「すごーい」


ということで、うまいことのせられ


結果、書いてしまうという俺


 
只今小学校4年生の文体で書いてましたが
PCで打ったものを

本人のドリルを見ながら

本人の字(10歳文字)を真似て

原稿用紙に清書



「もうできたの?」 


ええ、一日あれば完成します
※仕事中にやったのは内緒


俺ってすげーできる子

なんていい人なんだろ


黒い人やさしい

やさしい黒い人


まあ夏休みの小遣い稼ぎのひとつである
※俺の休みではないが


このバイトってかなり時給がいい

本を読むのが異常に速いという特技をもつ俺ならではではあるが

簡単に書いた感想文で
※実質1時間かからない



感謝の言葉とお礼のお食事がついてくるわけで


夏の終わりの外食三昧は


わりと読書感想文の報酬である



今日も報酬のため

ダイスキな読書をがんばる黒い人でした



仕事しろ
部屋のなかでなくなりやすいもの  ブログネタ:部屋のなかでなくなりやすいもの  参加中




なくなるというのは

消耗するという意味だろうか


それとも紛失という意味だろうか


いずれにしろ、


部屋にあるのに紛失することがあまりない



いや、貸してしまっていることを忘れてしまうという失念という意味では

なくしたDVDとかCDはけっこうあるけど


それを除けば、紛失は皆無



ということで、消耗するものの第一位は

セロハンテープである




これはねー 

使わないんだけども、ないと困るものでもある


で、セロハンテープって

使うときには両サイドに浮遊ゴミが付着していたりして 

いざ使うときに 


ん? これは相手に渡すときに汚く見えないか?   



ということ、ないっすか?


俺はそういうの、気になる人です


なので、使う際に汚れてないところまで引っ張る


なんだったら、両端、けずる


ということは、消費する

無駄に



結果、すぐ無くなるというのを繰り返してしまうのがセロハンテープ



小さいものを買うことにしているが

カバーをしていても

ケースに入れておいても


ゴミが付着するのはなぜなんだ



アラビックのりも好きなので買ってしまうのだが


これもいざ使おうとするときには乾いていて糊として使えない

あ、一番使えないものはアロンαか


瞬間接着剤って

常備しておくけど

使うとき硬いよねー


瞬間接着剤凝固戻し剤とかでないだろうか



最近はミニサイズの使いきりというタイプも出ているけども

あの量でも使い切るってことは無いですよ!


瞬間接着剤をなくなるまで使い切ってやったという経験、ないですよ!



いま書いていて思い出したけど 

部屋の中で一番なくなるもの、

一個ありました



除光液



キハツ性だからさ、なくなってるわ


気付いたら、ないわ


っていっても、プラカラー用であって

決して爪に塗ったヤツを取ってるわけじゃないからー

そういう趣味、無いからー


そういえば、

買ってきたザクどうふの器を
本意気でカラーリングしてみせたところ、


かなり引かれた


面白いと思ったのにー



最近

部活してると上司から電話かかってきたり

相手先から緊急仕事メールがきたりさ


なんかこう

活動を阻まれてる気がする



しかもあり得ないくらい急だったり

海外とのやりとりだったり
※↑基本拒んでいる


なんだったら


それ、今か?

って思う仕事だったり



陰謀?

そ、そういえば

部活時間に集中してる気がする


知ってんの?

俺があの時間遊んでること

知ったうえで?


誰だー密偵誰だー!?


そもそもあれか?

自分で部活のこととかブログに書いたから?


おっと

誰かに読まれてる?


みるなー

俺の赤裸々なアホ活動を

みないでくれー!
※じゃあ、書くな



つまり私が何を言いたいのかというと


Eじゃん

ジーチャン

サイコーじゃん?

 
ま、ごめんなさいと!

酔って口を滑らせたことある? ブログネタ:酔って口を滑らせたことある? 参加中


ブログネタ詳細にある


ダァとのエピソードよりも


最後にあった


『20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています』


という文章が嫌に浮いていて、吹き出したしまった黒い人です



最近笑いが足りてないな

こんなことで笑うとは…



上質の笑いを求めなければ!





さて、口を滑らせたことだが一度だけある

滑らせたものは何か?


名前だ

そう、自分の氏名の


シじゃなくて「名」の方ね



黒い人は自分の下の名前が嫌いだ


なので、めったに人に明かさない

苗字を名乗れば事足りるし、

名刺を渡して名前を見られるのはしょうがないとしても

基本的には自分から

下の名前、もしくはフルネームを名乗ることはない


手紙を送っていただく場合にも、

苗字のみで対応する徹底ぶり



「なんで名前教えてくれないのさ!」


キレられる場合は


呪われるのが怖いので…


というきりかえす


たいてい激怒されるけどね



しかし名乗るの嫌いなんだもん、しょうがない



名乗りフェチのくせしてなー

いや、だからなのか?


自分にはないものに惹かれてしまうニンゲンの性ってやつなのか?



ともあれ

一度酔った席で


誘導尋問のように名前を明らかにしてしまったことがある



普段、徹頭徹尾名前を言うことをしないものだから


「わー、○○っていうんだ!」


と、言ってしまった相手に大声で名前を叫ばれて

ついでに周りにいた人にもフルネームでガンガンに呼ばれて

ものっすごい辱めを受けた


恥ずかしい?

ええ、恥ずかしかったんですよ、そのときは


以来、酔っても名前は明かさない努力を心がけている


あと、酔っていても写真には絶対に写らないと決めている


どちらも命を取られると思っているからだ



そして最近では

酔うまで飲むということもしなくなった…


いろいろセーブをしているんだな、自分…


体力的なモノかもしれない



おっさんだもの



お盆に今日と旅行に行っていた女子社員からお土産を頂いた


ご当地によくあるストラップ

京都のお土産

誠の文字を背負った水色の隊衣を着せられた、

緑の謎の生命体 


…新撰組ガチャピン


ガチャピン…

だめだよ、そんなことでは! 

もっとコンテンポラリーに生きろよ!

着せられてんじゃねーよ!



で、何でこれですか?


「えーと、前にガチャピンのUFOキャッチャー景品集めてましたよね? 好きなのかなーと思って」


…ええ、好きですよ

でもね
UFOキャッチャーを集めていたのは、

友人への嫌がらせのためです 


部屋中を緑にしてやるべく、

友人引っ越し祝いに備えてガンガンガチャピン関係を集めていたときの淡い思い出だ



「それと、この前新撰組の舞台を観にいったって話を聞いたんで…、好きかなーと思って」 


…ああ、観にいきましたね

でもね

それはナックス関係の舞台


5DのLOOSER6で、

森崎さんが主演だったから行ったので

特に新撰組が好きなわけではなく


まあ、それなりに好きではありますが、 

でも新撰組マニアの方からいわせるとかなりミクロな知識だからな


「違いました?」


いいえ!

ありがとう!


快く頂くことにしました


ストラップとか使いませんけど、全然うれしいです!    




って言うことがあったんだー


たまたま持ち歩いていたそれを友人との飲み会の席で問われた


まあ、俺がつけるストラップとしてはかなり異質だからね
 

経緯を話す 


事の発端はここにあった
※導入、なっが!!



「なるほど。で、このガチャピンだが」


ちょっと考えて、友人は首をかしげる
 

「だれだ?」


だれって、ガチャピンですよ
 

真っ赤な毛むくじゃらを下僕と扱うあいつです
 

「そうじゃなくてさ。この誠の文字を着たこいつは、誰ガチャピンなんだ?」


そうか、そういうことか!

つまり新撰組の誰のコスプレをしているのかという意味だ 


その場にいた全員が考え込む飲みの席

酔っ払っているときのこいつらは、とっても真剣だ 


「まず局長ではないよな」


うん、近藤さんではないと思われる

満場一致で局長説は却下

 
「花形なんだから、やっぱり人気トップの沖田だろう」


確かに沖田は実は短足で
※昔の人だしね

ひらめ顔伝説は残っている


かといって、恐竜顔ではない

っていうか、

この緑の生命体が恐竜なのかどうかもかなりあやしいが
 

「半目でとぼけた感じで、意外とアクティブなスカイダイビングとかやるんだぜ? 一癖あるやつだよ」


仲間をも欺いてなんかやってそうなやつ?


「さんなん(山南)か?」  


「なにしてるか分からんところがか!」


「ドラマの見すぎな気がする…」


確かに山南さんはそういう役どころの場合が多い
  


「タイゾウ?」


たいぞうって…カシタロウのことか! 参謀か?
※↑全員それなりに新撰組詳しい


「伊東の器じゃないだろう?」


「いやいや、ムックをだます妙技がさ」


「あれ、ムックに問題あるんじゃないか?」


好き放題言い出す


「俺の言っている『タイゾウ』は『銀座・赤坂・六本木~♪』の方」


「はーらーだータイゾウです♪…は、近藤だっただろう! さっき却下したじゃないか」


だからそれはドラマの話だってば!


「原田…サノ?」


「ないないないない」



飲んだくれ数名の夜はこうして更けていく


そして朝が来る 



論議の結果、緑の生命体は

「永倉ガチャピン」と落ち着いた



理由は新撰組の中でもけっこう生きながらえたうえ、

晩年に残した自書伝でわりと自分のいいところをピックアップして書いているというしたたかさだ


そうかー、永倉かぁー



あ、満場一致で

近藤ムックが即決だったのは内緒です

その辺にいる犬や猫、触る? ブログネタ:その辺にいる犬や猫、触る? 参加中






真っ黒くて短足な我が家のわんこは

夏に弱い


真夏に

フローリングでうだって転がっているところを見つけると 


お前はコカコーラのペットボトルか!


とツッコミたくなる


フルボトルペンギンならぬ

フルボトルフンド


そんなうだるような暑さの中を堪えていたわんこだが

ついに体調を崩したらしい 


病院へ連れて行きましたというメールが!



心配だー

あー、心配だー



一日後、検査入院終了のメールと共に

検査結果がくる


医者の見解


「心臓肥大ですねー、ちょっとだけ」 


はぁ


「でもちょっと痩せすぎですよねー」


ええ?

何その矛盾

ちなみにうちの子は痩せすぎではなく

標準体重だが

なぜかウエストがくびれているセクシーな感じになっている


というか、

大胸筋が鍛えられているのか

ちょっとハト胸


えーと、説明めんどくさいんだけど

イメージは1.5リットルのコカコーラのペットボトルです



「まあ、心臓肥大は遺伝でしょうかね。特に問題ないですよ」


じゃあ、今回の入院の原因は?


「熱中症です」


えー、普通!


「まあ、全身黒いんでね。暑いと思いますしちょっと注意してあげてください」


えーと、連れて行ったマイブラザーも

引き取りに行ったマイブラザーズ嫁も

そして電話で報告を受けている俺も

全身黒いんですけど、何か?


いやいや

そもそも黒いくせしてなに熱中症とかになってんの?


自分で気ぃつけろや!


身内にはとっても厳しい俺である



で、そんなかわいい相手のために

その辺にいるわんこには触らないことにしている


だってさ 

飼い犬のご機嫌なんて、

一瞬にして不機嫌になることあるし


そもそも飼い主さん以外に触られたいって思っている犬、少ないはずだし

なにより


「どこの馬の骨触ってきたのよ、浮気?」


みたいな匂いがつくことを恐れている
 

うちの犬も身内にとっても厳しい


あ、そして猫だが

それはもう脱兎のごとく逃げるね!

猫がね!


近づくこともできないね!


いぬばか、犬好き

察知されるのか猫には嫌われるのである



会社の近くにあるバー

すらっとしたイケメンがやっている

黒を基調とした落ち着いた雰囲気のバーである



本格的に修行した方のようで

なかなかに美味しく、

店の感じも俺好みなのだが

行かない理由がひとつだけある




バーカウンターの後ろが鏡張りなんだ


ぴかぴかに磨かれ、

曇り一点もないその鏡

店の清潔感が出てる

印象はいい


だがしかし

客の座った目線でしっかりと己の姿を映し出す鏡


これが嫌

なんで鏡?


飲んでいるときの自分と

鏡で目が合うとか

止めてほしいんですけど!



とにかく黒い人は、自分の姿を見るのが嫌いだ


髪を切りに行ったときの

鏡の真正面に座らせられる苦行


何とかしてほしいと願っている



ゆえに、美容室という類のところから足が遠のく


…ちゃんと行ってますよ!

行ってますとも!
※伸ばしたい放題だと思われるのは嫌


なんで一時間も自分と向き合ってなければならないのか

っていうか、向き合ってられることができる人を尊敬する



よかったー、俺

目が悪い人で!


眼鏡外したら、見えないからね!

いないことにしちゃうからね!


時折、カラオケボックスや

小洒落た居酒屋のトイレに入るとある

全身を映し出す鏡


なぜ!?

なぜなんだ!?

何のためにだ!?


手洗いのところに必要なのはわかるが

用を足している姿の、

座っている自分がしっかり写る位置にあるアレ


何の苦行なんだ?

どんな恥辱だ?


「こんなところで飲んでる場合か?」


とか、そういう意味? 

嫌味?



なんて落ち着かないトイレなんだ

落ち着かれたら困るからああいった仕様にしているのか?


わからない

わからないよーー!



ということで、

そのバーも

自分の目の高さにあるんだよね、鏡

飲んでる自分が写るんだよね、鏡


だから行かないんだけどさ



問題が一個あって…


そこのお店のランチでやってるカレーが

俺のここ最近一番お気に入りの

ルーカレー


バーのくせに旨いカレーやめてよね、へいへーい




うーむ

おーなー、早いところテイクアウトを決断してください!


最近カレーのネタ多いな

夏だねー