1)ライヴやりまーす!


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 5/10(月)は、ボクのバンド、Hangoverが大塚でライヴをやります。是非々々お越し下さいませ
 
 Hangoverはオリジナル曲のハードロック系のバンド。
 まあ、ハードといっても結構ポップだと思うんですがね。
 
 歌詞はおチャラけてて面白いですよ。
 いつも明るく楽しいライヴ。ご期待下さい。

 手前味噌ですが、いいバンドですよw。
 宜しくお願い致します。


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2)施行要領


 日時:5月10日(月) 6:30PM開場/7:30PM開演

    7:30PM~ Misty

    9:00PM~ Hangover

 場所:大塚 Welcome Back -JR大塚駅すぐそば

    




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 チャージ:¥2000/テーブルチャージ¥500、ドリンク別途

      他フードもあり。

 ゆったりとした雰囲気の中で、テーブル席でごゆっくりご覧になれます。
 いいお店ですよ、ホンマに!




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http://www.welcomeback.jp/  
  ”上海万博”のテーマソングは岡本真夜の曲のパクリということであるが。



  パクリの問題もあるだろうが、あと、Keyをちゃんと合わせようぜ。
 男性陣はKeyが低すぎてとても歌いづらそう。声が出てない。

 女性歌手のkeyに合わせた結果こうなった、ということだろうか。
 そうだとしても、かなり無理があると思うし、聴いていて不自然な感じがする。何とか方法はなかったのだろうか。

 女性陣の歌いぶりも、ボクの聴いた感じでは、Keyをもう少し上げてもまだまだ声はイケそうだと思う。
 やはり、もっとKeyを上げるべきだったと思う。


  こちらは岡本真夜の原曲。



  ナブコシステムという自動ドアーでシェアーNo.1を誇る会社のCMソングである。
 うーん、いい曲だなぁ。

  ひょっとしたらこっちのパクリ?なんてそれはないかw。
  でも、ボクの感覚では似てると思うんだよなぁ。強引かなw。
 
  コード進行からメロディーの骨子が似通っているという感じ。
 まあ、考えすぎかなw。

  このくらいの女性Keyならボクでも出せるね。フフフフフ。
  今、歌ってみたが大丈夫だったw。




 CMソングといえば、↓のこの曲が大好きだ。名曲だと思う。
 CMソングというカテゴリーにとらわれず、ロックだジャズだ歌謡曲だと、ジャンルを無視しても、ボクの好きな曲としてベスト10に入れたい。

 ジャノメの”湯名人”だっ!!!




  こちらは別ヴァージョン。 



 この踊りは覚えたいね。練習しよう。

 左のラガーシャツの男の子は他の人と合ってないね。イカンなぁ。
 うーん、オレをつかえばよかったのにw。
 
 踊りの動きとしてはおいしい振り付けがちりばめられていて、部分的にも自分のライヴでつかえると思う。

 又、覚えて体操みたいに、毎日、ウチで踊るというのも健康の為によろしい。

 あと、”湯名人”は欲しいなぁ。ウチのお風呂にね。

 http://www.janome.co.jp/bath.htm

 高かっ!やっぱやめた。アッサリ白旗w。

 
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 だいぶ古い漫画であるが。
 週刊『マーガレット』に連載されていた、”つる姫じゃーっ!”が再び読みたくなり、内々探していたのだが。

 ヒット作であり、なにしろ少女漫画なのに男性のファンも多かったくらい。
 後にアニメ化されたが、それはチラリと観たくらいの記憶しかない。
 
 土田よしこ作。この人は赤塚不二夫のフジオプロにいたという経歴。
 
 内容は、アバンギャルドというよりは、ブラックというか、支離滅裂、破天荒な主人公。
 異質と言えばそうなのだろうけど、『天才バカボン』の少女漫画的な作品とも言えなくもない。

 但し、土田よしこがフジオプロにいたからといって、短絡的に結びつけているつもりは毛頭ない。
 こちらはこちらで至極個性的、敢えて例えればそんな感じというニュアンス。

 ところが、コミック版はもとより、文庫版、愛蔵版の類ぐいも全て絶版。
 未だに人気はあるらしく、ネット上で書店のサイトなどに復刊リクエストが多く寄せられている。
 
 ひょっとしたら、内容が下品というか、アブナいから再販できないのかも。。

 バラだったらあるのだけど。やはり全巻完結で欲しい。
 最初から最後まで通しで手に入れたい。

 それが、この度ネットで全巻揃いで見つけた。
 文庫版で小型なタイプだが、この際体裁はどうでもいい。読めればそれでいい。

 但し、お値段は¥8000。高い。
 文庫本1冊あたり¥1300余になる。

 うーん、しばらく迷ったが、結局これは”買い”だと思った
。



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 前述のような内容的な事情も含めて、いつ再発になるかもわからないし、全巻揃えとなるとなかなか入手は難しい。
 もっと高い価格帯ならあるかもしれないが、このあたりで妥協しないとね。

 で、手に入れて読んでみると期待通り面白い、笑っちゃう!腹がよじれそう。



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うーん、買ってよかったねw。