最近直ぐに目が痛くなる。  

ドライアイなのか。

何時も目薬が離せなくなった。


庭はほぼ出来上がり、近所の人が見に来る。

そんなに大した庭では無いが、センスが良いとお世辞で褒められる。

玄関側から見ると、和風に見えるので、庭にはいると平板を敷き詰めた洋風なのでビックリするようだ。

折角花壇に花を植えたが、ここのところの厳しい寒さで、霜柱で土地が盛り上がり、今にも枯れそうだ。


今日は朝から大工仕事。

女性からテーブル型こたつに足置き場がなく、疲れると言うのでホームセンターから板を買い、作り上げた。

昨日はこたつ周りが空き、寒くなると言うので、100均で周り覆う事が出来るシートを買い改善をする。

本来なら、足元にヒーターを置いたこたつにしたかったが、作業が難しそうだったので、諦めて通常のこたつのまま。

足置きはそのこたつの下に置くためだ。

机が高いため、確かに楽になった。


TOMのブログ 選挙の世論調査、自民党の完勝状態だ。

今日は留守録に自民党の選挙事務所から依頼の電話が入っていたが、我が選挙区では圧倒的強さを発揮するだろう。

自民党の強さ、ひょっとしたら中国の尖閣対応に反発しているのかもしれない。

領有権問題、本来は自民党時代に複雑にしたのだが、安倍さんの強硬論に同調したのかもしれない。

中国も日本に対する対応の悪さが目につく。


漢民族の性格からして恫喝で、相手は屈すると思っているのではないか。

何か自衛隊派遣等で、エスカレートさせるべきではないと言っているとか、自分たちがエスカレートさせて置いて何を言っているのかと思う。

北朝鮮と同じ先軍政治の国だから、仕方ないのか。


でもこの先どうなるのだろうか。

尖閣で対峙し一発触発の状態で、経済は仲良くやりましょうと言えるのか。

安い商品の殆どは中国製だ。

日本国民が果たして中国依存から抜け出せるのか。

冷蔵庫に忘れていたボジョレーヌボの赤ワインが有った。

家内がセブンイレブンにて1000円位で買って来たとか。

当日出掛けていたし、家内も酒は殆ど飲まないので、すっかり忘れていた。

価格からすればまずまずか。


派手な柄だなあと思いつつ、どこのものか銘柄も見ず飲んだのだが、これが美味い。

続けて又1杯。

そして又1杯。

やっとどこのワインかとみれば、フランス産で有った。

そして田崎真也氏サインが入っていたので、お勧めのワインだったのか。


TOMのブログ 余りりワインは飲まないので、味は良く分からない。

飲まない理由は簡単で、1本は飲みきれず、結局残りは酢のようになって飲めなくなり、他の酒に比べ割高になるからである。

でもたまに飲むのも良いものだ。


今日尖閣諸島に中国の航空機が領空侵犯したそうだ。

領空を侵犯されるとは、変な話だと思っていた。

どうも海上保安庁が目撃し、連絡したようだ。


なんと防衛力の不備がまた暴露された。

一番問題のある場所に対する、警備の甘さをつかれた格好だ。

低空飛行でレーダーに映らなかったのか、北朝鮮に気を取られ過ぎていたのか。

北朝鮮のミサイルでも、情報の不備はみられるし、防衛に対する早急な見直しが必要のようだ。


年賀状作成のシーズンが来た。

何時も憂鬱になる。

昔に比べれば、パソコンで便利になったが、その代わり注意が散漫になり、誤字や年号違いで毎年何かの間違いを犯す。

幸いにも、出す前に気が付くため事なきを得ているが、何時もひやひや。

最近はお互いに年賀状を廃止する話をしており、減る一方になり助かってはいる。


今、喪中のハガキが届いている。

天寿を全うした人もいれば、まだ高齢の親を残して亡くなった人も多くいる。

高齢化社会と大騒ぎしているが、何となく高齢者予備軍は早死(?)してしまうのではないかと思う事も有る。

これも食事や仕事のストレスかも知れない。


TOMのブログ 北朝鮮がミサイルを突然打ち上げた。

衛星として成功したようだ。

情報作戦か、一見問題が有るように見せて、無警戒になったところで打ち上げ。

沖縄では相変わらず、発射を知らない人もいた。


軍事評論家が、避難訓練をすべきと言っていたが、まるで戦時中だ。

何時まで経っても、沖縄には平和が訪れない。

でも県民の安全のためには、仕方ないのか判断には苦しむ。

今後も北朝鮮は引き続きミサイルを打ち上げてくるだろう。


まして情報が正確でない場合、突然ミサイルが打ち上げられ失敗する場合もある。

迎撃ミサイルを、船で本州から一々運んでいるようでは間に合わない。

固定化も必要なのかも知れない。


食べ物もままならず、栄養失調や餓死している人が多いと言うのに、何百億円も費用を掛けてミサイルを飛ばす等、考えらない国だ。

地方の国民は疲弊し、結果国家として成り立たなくなるのも近いのかも知れない。

成り立つとすれば、国際世論を無視して、支援している国が有るからだろう。