今日は錦織選手の試合を見ていたが、安定して本当に強さを感じた。
崩れるかなと思うような場面でも巻き返す。
見ていて安心感が有った。
この試合のビデオ録画が必要になった。
ハードディスクへの録画で有れば全く問題ないのだが、DVDに録画する必要が有った。
だが3時間以上も掛かる試合の録画、DVDへの録画などやったことが無い。
4時間の設定にして、番組表で予約して取りあえず一安心。
だが心配だったのでブルーレイのハードディスクにも録画をセット。
本来なら問題なく出来ると思ったのだが、前の試合が大幅にずれ込み、DVDの記録時間内に収まらない。
慌ててしまった。
途中でDVDからハードディスクに交換。
終わって改めてみたら、DVDは画像が乱れて全く見えない。
長時間設定が影響したのか。
ハードディスクには撮れているものの第2セットから。
ブルーレイは問題なく撮れていたが、長時間設定にしていたためか、録画状態が悪い。
DVDにダビングしているが、多分更に悪い画像になっているだろう。
しかもダビングするのに、高速ダビングが出来ず試合時間と同じ時間がかかる。
時間がかかるので、ダビングしたまま放りっぱなし。
結果は明日判明するだろう。
しかし、最近の機器の取り扱いは難しい。
ボタンが少ない上に、操作は複雑になる。
操作のやり方も、ツリー構造になっている様で、やりたいことがどこに隠れているのか分からない。
取説を見ながら四苦八苦。
ボタンとそのツリーを説明書に書いてくれた方が分かりやすいのだが。
DVD一つ見ても、CPRM対応とか、VRで初期化とか色々ある。
今回もブルーレイでVRで初期化したDVDを挿入したが、対応していないと表示される。
よくよく説明を見るとDVD-RはダメでDVD-RWでないといけないとか。
フォーマットされたDVD-RWを入れたら、なぜか再度フォーマットの指示が出る。
進化するのは良いのだが、分かりにくくなる一方だ。