BUFFALOの無線ルーター、更新ソフトをダウンロードしたら、ウイルスに感染したと報道があった。
しかも、ルーターが感染したように書かれており、何故だか分からなかった。
自分はダウンロードしていなかったので安心していたが、念の為ホームページ見ると、案の定パソコンにウイルスが入ると書かれており、一部報道に間違いがあったとも書いてあった。
これで納得したのだが、信頼しているはずのメーカーのサーバーまでウイルスに感染するとは。
もっとも、ウイルスが仕込まれたのは、委託先のサーバーであったようだ。
自分のパソコンはウイルスソフトも入っており、余り問題は無さそう。
最近、小保方さんの話題が次々と出て来ている。
気にはしているが、段々訳が分からなくなって来た。
元々分からない科学の話しであるが、今は科学より推理小説並みの話し。
小保方さんが研究に使ったとされるマウスが、残っていた試料の遺伝子を調べると、全く違うタイプのマウスだったと言う。
それも二種類のマウスと言うから話しはややこしい。
研究中に細胞が紛れ込んだ位に思ったのだが、こんな事あり得ないらしい。
小保方さんの力を持ってしても、混ぜる技術は持たないと言う。
誰か別の科学者が仕組んだ可能性が有るとも言われている。
果たして、何のため?
今は全てが疑惑だらけ。
小保方さんの採用に際しても、理研は試験の一部を免除したと言う。
異例な扱いだそうだ。
しかも応募書類が、又もやコピペだったとか。
小保方さんに限らず、理研も疑惑の塊。
問題を告発したのも、理研内部の研究者と言う話しも有る。
今はSTAP細胞存在の真偽より、別次元の内部抗争に明け暮れているように思える。
小保方さんはSTAP細胞は有ると断言したものの、彼女の立場は厳しくなる一方。
個人的には存在を期待してはいるが、期待感は毎日減って行くだけだ。