カメラの修理が終わり、手元に戻ってきた。
予定では10日ほどかかる見通しだっただけに、5日で戻ってきて一安心。
桜が満開になる前に間に合た。
これで、撮影に行けると思うと一安心。
STAP細胞について、今まで小保方さんを信じて来たが、どうも雲行きが怪しくなってきた。
次々に問題点が出てくる。
科学者なら検証するのに、嘘と分かることを発表するのが、まず不思議でしょうがない。
それを見抜けなっかた、理研の対応も大問題だ。
理研で誰もが再現出来てこそ、発表すべきだったのに、誰も確認をしていない。
理研も作成方法を公開したものの、誰も相変わらず再現ができない。
説明会では簡単に出来ると言っていたのだが、全くできない。
バカンティ教授も手順を公開したが、そのやり方が論文と違っていたという。
それでも再現出来れば良いのだが。
今日は細胞自体が、若山教授が渡したマウス細胞と違いがあったという。
何が起きているのかさっぱり分からない。
あらゆるものに疑義が出ては、もう研究としては成り立たないかも知れない。
無駄な時間を費やさないためにも、小保方さんは事実を話すべきではないかと思う。
理研も税金を使っている以上、早く小保方さん共々説明をすべきだ。
