昨夜から胃に穴が開くような痛さと、嘔吐。
夕食はパエリヤで以前食べたとき嘔吐したものだから、あまり食べたくなかった。
気のせいと考え、少し食べたが夜中近くなってから、激しい胃痛となった。
やっぱりなのか、ただの偶然なのか。
余りの痛さに、今朝近くの病院に行ったのだが、大きな病院が良いと言うので、車で病院へ。
約1時間半待たされ、診察。
自身もこの痛さ アニサキスを疑ったのだが、医師も同じようなことを疑った。
生魚を食べなかったかと聞いてくる。
3日前に伊豆に行って食べたと言ったが、それなら問題ないと言われた。
新鮮な魚で、しかも発病までは1日程度と言う。
あと考えられるのは、逆流性食道炎の傾向が、ここの所見られる事を話した。
寝ている時、胃液が喉まで上がり、酸で喉が痛くなる。
これらを総合して、一応胃酸を弱めることにした。
だが、胃カメラを念のために入れた方が良いと言うので、予約を取ったのだが。
恐怖である。
兎も角口の中に入れられるのが嫌で話したが、この病院は鼻から入れるそうだ。
いずれにしても、やらざるを得ず、同意書を持って帰ってきた。
ここのところ、病気ばかりする。
体力の低下かも知れない。
来月は指宿、湯布院などの吸収を回る予定なので、早く回復させなければならない。
エンディングノートを書くのには、まだ早いとは思うけど。
