憲法改正の改正って何かあべこべね

政治家は頭がいいもんで
ニュースを見ても何を言ってるのかさっぱり分からない

川栄李奈なんか全く分かんないことだろうよ

憲法というのは、実は大事なもんでして

川栄さんが、足が臭いのにアイドルとして頑張れるのも憲法があるからなのです

で、96条はそんな大事な憲法を変えるための手続きが書いてある

今、国会でお盛んなのは、もっと簡単な手続きにしちゃおうよ、ということ

以前であれば、研究生含む48グループ全体で
『足が臭くても温かい目で見よう』
と決めていたとする

それが、今後は選抜メンバーだけで
『足が臭いのはアイドルとして失格』
と決めれることにしよう、となる

平たくいえばそういうこと

大事なことを少人数で変えれちゃうってこと
そのことを理解することが大事
その理解をさせずして、お偉いさん(政治家や運営側)だけでワイワイするのは、なんかダメだろ

まあ、足が臭かろうと、おバカだろうと、いつも元気な笑顔で明るいのが一番
川栄さんのシューズを盗めば、女性の靴を狙った強盗犯人も、その臭さゆえ、自首を考えるだろう

足の臭さは、世の中の犯罪を1つ撲滅させる
とっても大事なものなのです
夏を前に君も行く

全力で駆け抜けてきた

その軌跡を辿り

ぼくは夏を迎えるたび思い出すだろう

後ろ盾を失うから

勿体なくもある

でも
そういう人間にしか行けない所がある

卒業を決めた君たちは皆
そこへ行く途中だ

頑張れ河西智美

頑張れ松原夏海
憲法改正がやけに騒がれている

ぼくは別にどうでもいいのだけれど

驚きなのは、多くの人が賛成反対の意見を表明していることだ

みんなあんな抽象的な憲法のことをわかっているのかと思うと驚愕する


で、ぼくは考えた

憲法って何だよって

例えば、昔、指原さんは、男を捕まえては松茸狩りをしておった
そりゃあ、もう自由奔放に

ところが、そんな雌ブタのクセに推されすぎじゃね?
ってことで、たかみなが噛みついた

つまりメンバー間で衝突が生じたのです

夢追いのバカと松茸狩りのバカが真っ向からぶつかってしまったのです

そこで2人は悩んだ

指原『松茸は捨てがたい。だが、私だって芸能界に残りたい』
高橋『夢は絶対叶える。でも、年頃だもん。松茸にだって興味はあるよ』


しばらくして、2人は握手を交わした

『お前の気持ちも分からんでもない。これからは、お互い尊重し合おうぜ』

そんなこともあって、他のメンバーも集めて話し合い、ルール(憲法)を作ることにした

お互いのことを尊重するんなら、喧嘩は御法度。やるんならジャンケンで片を付けよう(平和主義)

喧嘩の無いグループなら、仲間の自由を放任してあげれるね。合コンだってやり放題さ(基本的人権の尊重)

でもさ、大所帯だもん。自由とは言え、合コンだから公演パスするわ、なんて許されないよ。だから、みんなで話し合って、みんなの自由がうまく回るように掟(法律)を作ろうよ。恋愛禁止とか。みんなで決めれば文句ないでしょ(国民主権)

という感じで3つの大原則を含んだルール(憲法)ができた

そして今、このルールを改正しようという
もっぱら平和主義を

つまり

ジャンケンなんて生温い!相撲で白黒つけようぜ!野呂さん(外国)相手にジャンケンじゃ無理!AKB潰されちゃうよ!

って感じだ


ざっくりと言えばそんなところ

安倍さんや石原・橋本さんなんかは島田派といったとこ

海江田さんや小沢さんなんかは市川派みたいなもん


だから、AKBヲタどもは、自分の推しメンの性格に合わせて賛成反対を決めればいい

ただ、大事なのは島田も市川も、自分のことだけ考えてはいけないということ

最近の研究生はコジマコや相笠など、バッチバッチの子も多いけど
そういう未来のAKBを担う人のことも考えていこうぜ


そんな感じです

え?じゃあ、ぼくの推しメンの永尾さんは、さしずめ天皇ってとこですかって?

いやいや

あの子は、女神以外の何者でもありませんよ