ずいぶん更新しなかったけれど、ぼくはすこぶる元気だ

今朝だってこんなことがあった

1日のリズムをつくるため、ぼくは毎朝『おはよう日本』を見る

本日の『おはよう日本』では、スズキ(魚)について何か特集みたいのをやっていた

中継が終わるとメインキャスターの阿部さんが隣の鈴木さんを一瞥しスパイスの効いた一言を
『わたしもスズキの扱い方を学ぼうと思います』

すると鈴木さんは返す
『一晩たっても、美味しいですからね』

朝から興奮がとまらない
鈴木さん大好き

激動のAKBについては、またいずれ
気がつけば、ブログ開始から1年

色々思うことはありますが

何より先日初参加してきた個別握手会の私服の永尾まりや

可愛さの質が高くて度肝を抜かれました

顔が派手なのに雰囲気はふんわり


ピッコロさんの言葉を借りれば

『外見だけで実力を判断するなといういい見本だ』

て感じ


そんな永尾だが、先日発表された第5回選抜総選挙の速報では64位以内に入っていなかった
亜美菜も大家もすーちゃんも

フレッシュさが無くなると、世の人は新しいもんにコロコロ衣替えといったとこなのだろうか

『コロ助ーっ!』

てな感じで佐藤浩市に怒鳴られちゃうよ

今回の選挙までは時間がない

自己アピールの場も限られるだろう

そしてぼくに出来るのも声を大にして応援することのみ

頑張れ三井!

頑張れ赤木!


ちょっと内容が雑かな(笑)
情報は速いのか遅いのか

恣意的な操作があるのかないのか

先日、今更ながらツルツル男子の記事が新聞に上がっておったので、そんなことを思った

ぼくは以前欧州におったことがあったんですが
ツルツル男子なんて当たり前でした

ちん毛の生え揃ったぼくを見ては、よくブタ野郎と罵られたものです

彼らの理論は至って明快

不潔だし

何より、ちん毛がない方がちんちんも大きく見える

見栄を張るって、そういうことなのかとぼくは学んだ

日本人は昔から恥を重んじてきた
その反射的な側面として、特異なものを忌み嫌い排斥する

小学校の時、小5でちん毛がボーボーだった友だちは好奇の眼差しを浴びた

だが、二十歳を過ぎると逆に、ツルツルさんはパイパンと名付けられ好奇の眼差しを浴びる


時代はきっと変わる

いずれツルツルが主流になるだろう

A毛Bはどうなってるものか

川栄さんならナチュラルなツルツルでも似合いそうだ

もう、むっちゃ興奮してきた
きっと五月病だ

ていうか、きっとロリコンだ