別居生活五か月目⑥ | 禁断の別居生活

禁断の別居生活

溜まりにたまった心労から、別居を提案しました。
この先、離婚に進むのか、復縁するのか、全く分かりません。

店の人に危ないのでだっこでお願いしますと言われるが、私はだっこ厳しいので、夫に頼む。

動画は私が撮ろうとスマホを探すがない。

あれ?家に忘れてきたかな??



夫にだっこを頼みスマホないから私がとるから貸して、と半ば無理矢理借りて撮る。

スマホ越しの息子も可愛いなぁと思っていると、LINE受信。




日曜のこの時間(昼前)、義理母かな?と何の気なしに開くと…。



…。




…。





○○(苗字)さん『おっぱいいたいよぉ』





…。




…。





突っ込みどころがありすぎて頭混乱。

苗字さんって明らかにカモフラージュ。

昨日切ったと言っていたゆうかりかか、はたまた他の女か。

これは真っ正面から聞いてもはぐらかすやつ。

会社の○○さん、昼間からお酒飲んで酔っぱらってんじゃない?

とか、真顔で言いかねない。

いつ言うか、とうするか。。。




その間に撮影終了のため、スマホを夫に返す。















夜、別居先へ戻った旦那に聞いてみた。


私『苗字さんってどなた?』


夫「取引先の人で、もうすぐうちの会社にに入ってくる予定の人」

私『仲良いの?』

夫「普通。年近いからよく話したりするよ」

私『日曜の真っ昼間におっぱいいたいとLINEするほど仲良いの?』


しばらく既読にならず、なったと思ったら返信もない。




やっときた返事は

夫「正直に言う。悪かった。…なんだかかんだか言い訳いっぱい…。」





金曜の話し合いはなんだったのか。

言い訳の内容からして、昔連絡先を交換していたが、会ってなければOKというルールがあるらしい。

それ、いつ誰と決めたルールなの?




とりあえず、言いたいことは言おう。

電話した。

私『○○』ガチャ切り






もう、夫がどうなろうと私の知ったことではない。