さて、新しいトランスミッターを使うにあたり アンテナの使い方が変わるので 気をつけておきたい(備忘録)
これまでのトランスミッターでは アンテナをフル出し状態にしないと雑音があったが 新調したトランスミッターだとフル出しでは雑音を拾ってしまう。アンテナはハーフ出しが良いみたいだ。
ということは ラジオの電源を切るときに いったんフル出しにしてから電源オフにする習慣をつけないとめんどくさいことになる。
どういうことか?
↓ 以下に記す。
W124のアンテナ
これがなかなかのジャジャ馬なのである。
ハーフ出しのまま カーステをOFFにすると…
なぜかきちんと最後まで引き込まれずに10cmくらい飛び出たままになるのである。
ロング出しで カーステOFFであれば問題なし。
だから必ずロング出しにする。
飛び出たままエンジンかけて カーステONにし、アンテナロング出しボタンを押してエンジンOFFにするなど あれやこれやしてると やっと普通に格納される。
ほんとの仕様がよくわからん。
カセット挿入口左側の ANT ボタン
コレでハーフ・ロングを操作する。
ハーフ出し
ロング出し
以前 自力で新品に交換済み
コレのとき なんかしくじってるのかな ???
↓
https://ameblo.jp/tomdabe/entry-11008079209.html
https://ameblo.jp/tomdabe/entry-11041846958.html
https://ameblo.jp/tomdabe/entry-11072590136.html
https://ameblo.jp/tomdabe/entry-11083174791.html








