今日はサワちゃんとサワちゃんママとランチ。
ランチの前にサワちゃん家にお邪魔しました。
サワちゃんは1歳年下の女の子。
なので、サワちゃんのオモチャだとこうくん満足しなくて途中で帰りたいと言われたら、サワちゃんママとゆっくりお話できない…
だから数台のトミカとプラレールを持参しました。
でも、これが良くなかったみたい。
1歳の子って、お友達のオモチャに興味がいくじゃない?
だからサワちゃんもトミカに興味深々。
こうくんサワちゃんにトミカ貸してあげれなかったの…
家にお友達が遊びにきた時は一緒に遊べるのになあ。
サワちゃんも気が強い子だから、欲しいものは手に入れたいし、こうくんも遊んでるところ取られたって思ったみたい。
まあ、よくあることだけど、2人で泣いちゃう結果になりました。
昨日の調子だと小さい子に上手に譲ってあげれるかなとか思っていたけど、まだそこまではね。
でも、いいの!こうくんサワちゃんよりお兄ちゃんだけど、まだ2歳。
自我が強くて当たり前。
それがなかったら意思のない子になっちゃうもんね。
少しずつ無理せずお兄ちゃんになっていこう!
ランチではご機嫌戻って、ちょっと豪華な和食の御膳が運ばれてくると、「おぉ~!」と喜んでいっぱい食べてくれました。
今日のお気に入りは五穀米ごはん。
「豆ごはん」と呼んでいました。
今度うちでも炊こう!
だんだんとお話が上手になってきたこうくんだけど、
イマイチ分からない時があって、
今日は、家でオモチャの車に乗りながら「しーごー」って言ってたの。
最近数字が好きだから4、5のことかと思って尋ねると、「ちゃう(ちがう)」
何度聞いても分からなくて、「ごめんねー。何かなあ」と言うと、
少し苦笑いして、「う~ん」と考えて、オモチャ箱をひっくり返してオモチャを物色。
道路や家やお店がのっていてミニカーを走らせて遊べるシートを見つけて、それに載っている信号を指差しました。
あ~信号ね!
なんで分からなかんだろう私。
いつも外に行くと信号指差して「しーごー」って言ってるのに。
シチュエーションからする想像力が必要だなあ(笑)
でも、伝わらない時に、「うーん」ってちょっと困った顔するこうくんも大好きです。
ママも、もっと想像力駆使して頑張るねー!
iPhoneからの投稿
今日は幼なじみとランチ。
彼女、現役の保育士で4人のママ。
いつも笑顔で子育てを楽しんでいる憧れママ。
保育士マジックなのか、4人のマママジックなのか、それとも彼女の大らかな優しい笑顔のせいなのか、
こうくん最初から懐く懐く!
分かりづらいこうくん語も最初から理解して、ニコニコ聞いてくれて、いっぱいお話してくれるから、こうくん嬉しそうにたくさんお話していました。
今日は上のお兄ちゃん達は小学校や幼稚園に行っていたので、末っ子の娘ちゃんと一緒でした。
こうくん、9ヶ月の娘ちゃんにいないいないばあをしたり、座敷だったのでハイハイする娘ちゃんの真似っこして笑わせたりあやしてるではありませんか!
今まで自分より小さい子にあんまり興味がなかったので、ちょっとびっくり。
ランチの後は幼なじみのお家にお邪魔しました。
上のお兄ちゃん達のレゴなどの小さい部品のオモチャは上の方に片付けてあったのだけど、
こうくん、友達にそれで遊びたいと言っていました。
わたしは止めたんだけど、友達は
「○○ちゃん小さいオモチャは間違えてたべちゃって危ないの。だから、こうくんあっちのお部屋で遊ぼうか。」と言ってくれました。
こうくんも、「○○ちゃん、危ない」と言って理解したようで隣の和室で遊び始めました。
でも、そりゃ気になるよね。
娘ちゃんハイハイでレゴに近寄ってきました。
すると、こうくんレゴをさっと自分の後ろに隠し、優しい声で言いました。「ちっちゃい危ないよ」と。
それでも触りたい娘ちゃんに、少し考えてレゴよりも大きいブロックを「はい、どーじょ」と渡していました。
こうくん頼りになるお兄ちゃんじゃん!
ママ感動。
友達に、こうくん優しくて穏やかな子だよね。落ち着いてるし。
って言われたー。
えー!わたしはむしろやんちゃな子だと思っていたけど…
プロが言うから信じていい?
今日だってランチの時もお家でも、決して大人しくなかったし、むしろ調子に乗ってる感じだったんだけど。
でも、きっとご機嫌で小さい子に優しくできたのは、友達の大らかな優しい雰囲気のおかげじゃないかなと思いました。
友達の教え子達は幸せだなー。
今日も来年の幼稚園についても相談に乗ってもらっていたけど、
1番はあなたに預けたいですー!
子どもの個性を大事にして、その子の良いところを引き出してくれる。
そんな先生なんじゃないかなと思いました。
子どもは無限の可能性を秘めてるもんね。大人の対応次第で、それを消しちゃったり、もしくは伸ばしてくれたり。
あんまり深く考えてなかったけど、まだまだ幼稚園選び迷いそうです。
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彼女、現役の保育士で4人のママ。
いつも笑顔で子育てを楽しんでいる憧れママ。
保育士マジックなのか、4人のマママジックなのか、それとも彼女の大らかな優しい笑顔のせいなのか、
こうくん最初から懐く懐く!
分かりづらいこうくん語も最初から理解して、ニコニコ聞いてくれて、いっぱいお話してくれるから、こうくん嬉しそうにたくさんお話していました。
今日は上のお兄ちゃん達は小学校や幼稚園に行っていたので、末っ子の娘ちゃんと一緒でした。
こうくん、9ヶ月の娘ちゃんにいないいないばあをしたり、座敷だったのでハイハイする娘ちゃんの真似っこして笑わせたりあやしてるではありませんか!
今まで自分より小さい子にあんまり興味がなかったので、ちょっとびっくり。
ランチの後は幼なじみのお家にお邪魔しました。
上のお兄ちゃん達のレゴなどの小さい部品のオモチャは上の方に片付けてあったのだけど、
こうくん、友達にそれで遊びたいと言っていました。
わたしは止めたんだけど、友達は
「○○ちゃん小さいオモチャは間違えてたべちゃって危ないの。だから、こうくんあっちのお部屋で遊ぼうか。」と言ってくれました。
こうくんも、「○○ちゃん、危ない」と言って理解したようで隣の和室で遊び始めました。
でも、そりゃ気になるよね。
娘ちゃんハイハイでレゴに近寄ってきました。
すると、こうくんレゴをさっと自分の後ろに隠し、優しい声で言いました。「ちっちゃい危ないよ」と。
それでも触りたい娘ちゃんに、少し考えてレゴよりも大きいブロックを「はい、どーじょ」と渡していました。
こうくん頼りになるお兄ちゃんじゃん!
ママ感動。
友達に、こうくん優しくて穏やかな子だよね。落ち着いてるし。
って言われたー。
えー!わたしはむしろやんちゃな子だと思っていたけど…
プロが言うから信じていい?
今日だってランチの時もお家でも、決して大人しくなかったし、むしろ調子に乗ってる感じだったんだけど。
でも、きっとご機嫌で小さい子に優しくできたのは、友達の大らかな優しい雰囲気のおかげじゃないかなと思いました。
友達の教え子達は幸せだなー。
今日も来年の幼稚園についても相談に乗ってもらっていたけど、
1番はあなたに預けたいですー!
子どもの個性を大事にして、その子の良いところを引き出してくれる。
そんな先生なんじゃないかなと思いました。
子どもは無限の可能性を秘めてるもんね。大人の対応次第で、それを消しちゃったり、もしくは伸ばしてくれたり。
あんまり深く考えてなかったけど、まだまだ幼稚園選び迷いそうです。
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今日は午前中静岡でゆっくり過ごして帰宅しました。
夜ごはんは、パパ特製ビーフカレー。
わたしの中でカレーは手抜きメニューの一つで、時間のない時なんかにパパっと作るものなのだけど、
手間と時間をかけると同じカレールーでも全然別物になるんだね
ルー入れるのにコンソメ入れるの?
とか
たかがカレーに飛騨牛使うの?
とか
ツッコミたいところは我慢して、
出来上がったカレーはとっても美味でした
その夜、パソコンで写真整理に夢中になっていた私達。
こうくんがパソコンを触りたくてぐずっていたけど、お構いなしに作業をしていたら、
泣き過ぎなのか?
突然むせて大量に嘔吐
噴水みたいにどんどん出てくるので、わたしパニック
後からパパに言われたけど、パニックのわたし、無意識にこうくんを抱きしめようとして、こうくんを上に向けたもんだから、上に吹き出して、わたしとこうくん嘔吐物まみれ
さらに、わたし
こんなぬなるまで泣かせてしまったことが申し訳なくて、可哀想で、
「ごめんね。ごめんね。」と泣く始末…
ダメな母…
結局、パパが水とタオルを持ってきてこうくんに水を飲ませ、服を脱がせ、わたしにも服を脱ぐように指示をし、床の掃除までしてくれたのでした。
わたし本当にこういうのに弱くて、高熱が出たとか怪我したとか大騒ぎしてしまう
どんと構えた強い母になりたいなぁ
その後のこうくん、いつも通りで、「もう一回ごはん食べる?」と聞くと
「アンパンマンふりかけ!」と言っていっぱい食べました。
良かった~
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夜ごはんは、パパ特製ビーフカレー。
わたしの中でカレーは手抜きメニューの一つで、時間のない時なんかにパパっと作るものなのだけど、
手間と時間をかけると同じカレールーでも全然別物になるんだね

ルー入れるのにコンソメ入れるの?
とか
たかがカレーに飛騨牛使うの?
とか
ツッコミたいところは我慢して、
出来上がったカレーはとっても美味でした

その夜、パソコンで写真整理に夢中になっていた私達。
こうくんがパソコンを触りたくてぐずっていたけど、お構いなしに作業をしていたら、
泣き過ぎなのか?
突然むせて大量に嘔吐

噴水みたいにどんどん出てくるので、わたしパニック

後からパパに言われたけど、パニックのわたし、無意識にこうくんを抱きしめようとして、こうくんを上に向けたもんだから、上に吹き出して、わたしとこうくん嘔吐物まみれ

さらに、わたし
こんなぬなるまで泣かせてしまったことが申し訳なくて、可哀想で、
「ごめんね。ごめんね。」と泣く始末…
ダメな母…
結局、パパが水とタオルを持ってきてこうくんに水を飲ませ、服を脱がせ、わたしにも服を脱ぐように指示をし、床の掃除までしてくれたのでした。
わたし本当にこういうのに弱くて、高熱が出たとか怪我したとか大騒ぎしてしまう

どんと構えた強い母になりたいなぁ
その後のこうくん、いつも通りで、「もう一回ごはん食べる?」と聞くと
「アンパンマンふりかけ!」と言っていっぱい食べました。
良かった~
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