早まるな、仕事を辞めるな! | 君の目ヤニ、に乾杯!九州を愛するわたしのホットで冷たい涙をどうぞ!

君の目ヤニ、に乾杯!九州を愛するわたしのホットで冷たい涙をどうぞ!

ああ、あっ!わたし?わたしのこと?そうね!悲しい、哀れな、そいでもって、切ないわたしを見捨てないで欲しい!かな!ギャラリーは都会かリゾート風田舎にオープンしないと!なりたたない。2005年スタート!!

外の出て、新しい空気を九州しないと!

とりあえず、君はA君としよう!


君はいつもこの仕事に不安を持っていた。


いや、いつも同じことの流れで


仕事の内容も、そして君の性格の癖も同じで


あきやすく、単純な行動の繰り返しである!


当然いつか漠然と就業2日目から


仕事を止めたいと思っていた!


チャンス到来!


ほうら、私がここにいる!



どうやって、どんな気持ちで


退職願を出したかわからない!



ボクはそれを数え切れないほど出してきたから、それがわかる!


それは空虚なのだ!



空虚、つまり溝の水が川に流れていくようなものだ!


そこまでいけば臭くもなく、色もほぼ透明だ!



それほど空虚なのだ!



A君!


ラベンダーにナメクジがつくほど


世の中は人々は飢えている。



君もボクも、確実に遭難する事になっている登山の初日が


あまりにも天気だから、嬉しがっているに過ぎない!


今なら、ぼくらは安全だけは確保している。


でも、君はその中に、過酷な世界にまた一人戻ろうとしている!


人間関係はまたもや作ることができない!


君とて、私とて、環境を離れたら10秒以内忘れてしまうだろう!


実際名前も思い出せない!


そんな関係を続けるだけ、無駄な時を過ごす!



トコロテンのように出て行く君に


新しいトコロテンの私!


でも心配しないでくれ!


すぐに私も出て行くから!



ある人が私にこう言った!


あなたの人生は楽しそうですね!


これが普通なのだ!


遭難の望んで突き進む自信と希望があるから、まだましさ!



会う人、みんながみんな、生活に追われて


作り出すものがプリミティブなものばかりで


子孫に残せてあげられる輝かしいものはなく


ただ漠然と年老いて涙もろい涙を流すだけのようにみえるから


心配するだけだ!