別府鶴見岳登山、甘くなかったぞ!① | 君の目ヤニ、に乾杯!九州を愛するわたしのホットで冷たい涙をどうぞ!

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ああ、あっ!わたし?わたしのこと?そうね!悲しい、哀れな、そいでもって、切ないわたしを見捨てないで欲しい!かな!ギャラリーは都会かリゾート風田舎にオープンしないと!なりたたない。2005年スタート!!

外の出て、新しい空気を九州しないと!

序章 なぜこの時期に登山なのか


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笑うなら、笑うがいいさ!


ふふ!                      (少し気味悪く!)


人生っこんなもんさ!


やらなきゃならない時もある!


ふふ!                      (もう少し気味悪く!)


やま!ふー!


デイブ!まっていろよ!


実を言うと少し不安です!


アイゼンいると思います!(雪降ってるし!)


①)あの初老の感じのいい、なんとかさんが


昨日倒れられて亡くなれた?斎場がそこ?


それは聖善(?)!


②)君ぃー、あれほど週末には


あれを出してくれと作業中から言われていたんだろう!


報奨金が安いからって規則は規則なんだから!


出してよ!あれ!


それは改善、報告!


つまらないギャクをこの期に及んで


いよいよ!旅立ちます!わたしたち!








それから2日後


やってきました。


帰ってきました。


いま、ぼんやり!その事を考えている!


冬山は危険すぎる! 


そんな事は誰でも知っているねぇ!


多くの命を奪っているのは冬山のように思うかもしれないけど!


現実はその人の健康状態や不摂生から誘発された原因、


病気で命を落とす人がほとんどだ!


つまり、自分以外の原因で事故が起きる確立は


交通事故とは比較にならない!


結局、人間自身の問題だ。


ならば、なぜ人は山を登るのだろう!


人生の品質価値!


毎日、いつものように流されていく雑人生の砂浜に


かえしてはひく、波の先にあるバブルは


音もたてず消えていくが


それは希望の動きかもしれないのだ!



そう希望が通り過ぎた後


私は、いや私たちは


あの山の頂上にそれを拾いに行く!


これがその全貌だ!


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