YouTubeを突然始めてから、もう22本もあげました。
突然始めた自分に少しは自分でも驚きながら、やったことないことが色々楽しくて、特にCanvaで画像編集することや、動画編集することが、いじりながらなんとなくできることが面白く、背景に動く画像が入れれた!とか、とっても喜んでいました。
そして、、ひとつあげようと思っているものを置いたまま、今こんな感じだという振り返りのようなタイミングが来ました。
顔も出して話した。顔を出すことにハードルがあったのか、、、「あると言えばある、ないと言えばない」そんな感じです。
ただ、この動画を見るだろう対象の人がその多くは私を知っている人なのだろう、それほどに不特定多数というわけでもないと感じていたからか、録画はZoomに向かって話しているだけなのだから、普段Zoomで仕事をしているのと何が違うのか分からないと言えば分からない。画面の向こうの人たちが、はっきりと具体的に映っていないというだけなのだから。そして何より、自分の中で誰を対象に話しているのかが明確ではないから‥というのもあったと思います。
けれど、、この動画を撮った後、、何故次出そうと思っている動画を出すのに時間がかかっているのかの理解が腑に落ちてきて、、
次の動画で話そうと思っている内容を思うと、OSHOの講話に関することなのだけれど、そのまま顔出しで話す感じなのかなと、とにかく動画を撮ってみた。
そしたら、やっぱり話そうとおもっていることが深かったりでかかったりして、それを端的に焦点を当てることが難しく、整理ができておらず、3回くらい撮り直すことになりました(笑)
それでも結局まとまらず。一度文字起こしてでも整理が要るやつなのだと思いました。それになかなか入れなかったから、動画を撮ってみたのだけれど。
けれど、その3回も撮り直して話している間に自分の中で何かが極まっていくのを感じ、YouTubeへの本気スイッチのようなものが入りました。
YouTuberとして活躍していこうというものではないです(笑)そういうんじゃない。
YouTuberとして活躍している方やすることをネガティブに思っているわけじゃ全くなく。私にとっては、「ただ多くの人に知ってもらう」ということが第一目的になることは絶対にないです、という意味です。それをするなら「それはなんのためだ」というほんとうの自分の意図が重要になっているはずだということです。
始めた時は、↑こんなこともまず何にも考えてはいなくて、顕在意識では自分のシェアを枠を外してできるものないかな~ということがキッカケだったから、何を伝えたいということを思っていなかったけれど、し始めてから、「やはり何か自分には伝えたいというものがあるんだな」と理解しはじめた。
それで、3回動画を撮り直しているうちに、、3回話しても話す度に網の目状に話が広がりそうになる~と!!その内容もあいまって、何度撮り直してもやってやる!みたいないスイッチが入った。
それで、何をそんなに伝えようとしているんだ?と思われるかもしれないけれど、ただ私の中のYouTubeに向かう姿勢や熱の話です。
お気楽に「こんな感じです今、YouTube始めて」っていう動画をあげたら、こんな感じですの感じがまたなんか変化していって、自分でもそれが何なのか分からない本気スイッチが入りました。
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