やっと、最終回見れました。
朝から号泣(ToT)
三年の月日を、三島先生と暮らしてる緑。なんか素直に良かったね、とは思えない。
展開が早いから怒る気にもなれない。
三島先生のお姫様だっこは、サプライズだったそうです。
ドラマの核心は癌が再発してからでしたね。
緑の再発を知った時の潤ちゃん役の青木君の(泣)の演技(。>д<)最高!
ここから、私の涙腺は決壊(ToT)
大きくなった健太も良い子過ぎてリアルじゃないが、潤ちゃんの息子だから許す。ホントに良い子(*^^*)
お父さんの含めて、緑を愛する男達の物語なんだよねー( ´,_ゝ`)
緑の人生は、不幸なようで、いつも自分の気持ちを真っ直ぐに出しながら生きて、それでも素敵な男達に愛されて幸せだったんだと思う。
あんなに美しく儚く逝ってしまう事で、生涯、男達の心をロックオン!
「はつ恋」が美しい思い出なら、そのまま鍵をかけておいて欲しかったなぁ~と思うのは、私だけ?
やっぱり緑には、踏みとどまって暮らしてもらって、再発してから三島先生と最期の時間を過ごしてもらいたかった。それでも十分あの三島先生の回想走馬灯シーンは泣けたと思う。
あの3年間は、健太の成長する姿に目を細めながら、潤ちゃんとの修復に使って欲しかった。
三島先生とは、一晩で充分じゃないのかな?
まあ、潤ちゃんが受け入れてるんだから、外野がとやかく言う事じゃないけどね。
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