斗真です。
パフォーマンスダンパーの 初日(素人)レビューの続き です。
全て、初日の感想なので、今後違ってくると思いますので、それを前提に読んで下さい。
何かの記事で、
パフォーマンスダンパーは本当に効果あるが、全然差がでないような車種がある、、それがTMAX
と読ませて貰った記憶があったり、
と読ませて貰った記憶があったり、
あるバイク屋さんで、
パフォーマンスダンパーも着けたい
と話をしてたら、
人によったらプラシーボくらいしか体感ない つけた つけてない を反対に言う冗談でからかったら、 ユーザーが惑わされたくらい
とかいう話も聞いたりもしました、、、
が、
私の感想では 全然違う、、
正反対な印象で、
TMAXは効果がかなり体感できるし、
おそらく、
ですが、 設定のある車種に設定通りにつけたら、どの車種でも 変化 効果 は多いと予想される、、、 そういう印象を受けました。
部品で三万円程、工賃入れて四万円程くらいの出費ですが、もっともっとお金をかけたような、
解りやすく、盛って言えば、
少し前のカローラから最新のレクサスの上質感になった、、みたいな感じです。
盛ってはいますが、 体感的に かなり上質感出る のは、私には普通に感じとれた変化です。
エンジン、道の凹凸からくるノイズ、雑味を大幅に軽減に、上質なインフォメーションに変えて、
サスペンションやハンドリングの印象まで上質に感じられます。
それらの体感も極少し増して感じられます。
また、
私の若い頃の昔話で例えたら、
当時の日本の大衆車の十年落ちとかの車のドアを閉めた時の バン という音(高域に雑味とバラツキのある音)
と、
高級欧州車の新車のドアを閉めた時の ドン というよりは クン コク という感じの 収まり感、まとまり感の多い音(こもった中低域がメインの音)との違いというか、、、
そういう何かの時の体感や音に現れる 上質感 高級感 的なものは 大きな変化 といえると思います。
もしかしたら、距離を走る場合、多少疲れにくくなるのかも知れませんね。
とにかく、良いことづくめ で ハッキリと違いが出て、トータル向上してると感じます。
まだまだ初日に感じた事だけで、
試したいシチュエーション、、等ありますが、まずはここまで、、、
あくまでこれは初日の感想なので、後日、全く変わるかも知れません、、、 てか、 変わる部分も少なくない気がします。
慣れてからの感想もいつか書きたいと思ってます。
あくまでこれは初日の感想なので、後日、全く変わるかも知れません、、、 てか、 変わる部分も少なくない気がします。
慣れてからの感想もいつか書きたいと思ってます。
ヤマハさん、
とても良いものを開発し、発売されたと思います。
設定車種もドンドン増えると良いと思います。
それでは、、、
有り難う。
