昨日、ひさびさにお芝居を観ました。
赤坂レッドシアターにて、
「ドールハウス」
ひとりの女性の中に生まれた、7つの人格。
7人は1人と共に生きてきた。そして、これからも。
重い題材を、フレッシュな演者さんたち&それを支える大人な演者さんたちが素晴らしい舞台にされていました。
人間の脳に起こりうる、人格を作り出したり、記憶をなくしたりという現象は、何故かすごーく気になります。
なぜだろう。
とにもかくにも、
ドールハウス!おすすめです!
観て良かったと、思える作品でした(*^o^*)
ひさびさの日記。
7月は色々と考えたりすることが多い月でした。
小さいことから大きいことまで悩み、考え、
もやっとした気持ちだったり、からっと晴れたような気持ちだったり。
でも、身近なひとたちに救われ、癒され、
改めて思うのは、小さな世界で生きてるんだなぁと。
決して大きくはない輪の中で生きていて、普段は輪の外で過ごしているんだけど、
帰る場所は自分の輪の中で。
誰かと誰かの輪がくっつき、輪が大きくなったり、
あの輪が良いなぁ~とか羨ましがったり、嫉妬してみたり、することもあるけど、
私は今の小さな輪が大事だ。いつか、知らない輪に入っていきたいと思うけど。
輪の中にいる、家族や友達が一番大事だ。
なにが言いたいか、よくわからないけど、周りのひと大好きって、強く思った7月でした。
来月も、みんなで笑ってたい。
7月は色々と考えたりすることが多い月でした。
小さいことから大きいことまで悩み、考え、
もやっとした気持ちだったり、からっと晴れたような気持ちだったり。
でも、身近なひとたちに救われ、癒され、
改めて思うのは、小さな世界で生きてるんだなぁと。
決して大きくはない輪の中で生きていて、普段は輪の外で過ごしているんだけど、
帰る場所は自分の輪の中で。
誰かと誰かの輪がくっつき、輪が大きくなったり、
あの輪が良いなぁ~とか羨ましがったり、嫉妬してみたり、することもあるけど、
私は今の小さな輪が大事だ。いつか、知らない輪に入っていきたいと思うけど。
輪の中にいる、家族や友達が一番大事だ。
なにが言いたいか、よくわからないけど、周りのひと大好きって、強く思った7月でした。
来月も、みんなで笑ってたい。
谷川俊太郎さんの詩集
「夜のミッキー・マウス」を読みました。
「百三歳になったアトム」という詩が良かった。
“夕日ってきれいだなあとアトムは思う”
“だが気持ちはそれ以上どこへも行かない”
ちょっとしたシステムのバグなんだ
小梅は暑いのにくっついてくる。
でも彼女がそれで安心するんだったら、私も接着剤みたいにくっついてやろうと思う。
「夜のミッキー・マウス」を読みました。
「百三歳になったアトム」という詩が良かった。
“夕日ってきれいだなあとアトムは思う”
“だが気持ちはそれ以上どこへも行かない”
ちょっとしたシステムのバグなんだ
小梅は暑いのにくっついてくる。
でも彼女がそれで安心するんだったら、私も接着剤みたいにくっついてやろうと思う。