http://m.fifa.com/world-match-centre/news/newsid/243/719/6/index.html?intcmp=fifacom_hp_module_news
アギーレ監督が、観戦したJリーグの試合をフレンドリーマッチのような試合だったとの感想。
この間、久々にJ1を久々に観戦しましたが、ゴールを守るばかりで、ボールを奪いに行かない。それによって、攻撃するチャンスも非常に少ない。
こんな孤島のリーグで、このような質のサッカーで、果たしてレベルアップしていくのか?
最近みたプレミアリーグ、ブンデスリーガ、スペインリーグ、ブラジルリーグ。守備の時、どこも前からかけるプレッシャーが半端ない。
このプレッシャーの中で、『使える技術』と『ぶれない技術』の習得が、日本サッカーの急務な課題だと思う。お互いに、レベルを上げていくために、お互いが激しく、厳しく、全力で戦っていかない限り、世界との差が離されていく一方だと思う。