AURATONE speaker オーラトーン スピーカー DIY 自作
久しぶりのブログアップの気がします。 8月に娘が結婚する事になり、いろいろとバタバタしているのでした。 最近は模型の製作が全然進んでいません。
オーラトーン スピーカーモドキを製作中です。 前回は、全面にWalnut の突板を貼る為にRとついたエッジをポリパテで埋めていたりしていました。
とりあえず貼って見ましょう。 0.3-0.4㎜厚なのでカッターで簡単にカット出来ます。
失敗しても目立たない後面から行ってみます。 古い木工ボンドを塗りたくって。 (これが失敗とは気づかず。。。。。)
良い感じに張れたのですが、、、、。
古い木工ボンドが変質してしまったのかいつまでたっても乾きません。 次第に突板が湿気でしわになって浮いてきてしまいました。 しばらく待っても乾かず、、。 結局剥がすことにしました。
クズの様な板材の為か、本体の方も湿気で微妙な感じです。
まあ、ここは失敗してもいいや~ という事で作業をしたので、OKです。 ヤスリで表面を整えて。
今度は、慣れた瞬間接着剤で接着させます。 点々と瞬間接着剤を塗布するのは、艦船模型の木甲板の接着と同じですね。
使いなれた瞬間接着剤の場合はうまくいきました。 ケーブル端子、バスレフポートなどの穴開けの練習も。
という事でその他5面に突板を貼っていきます。
同上。
瞬間接着剤なので時間的には余裕はありませんが、突板を乗せて速攻でローラー掛け。
おまけ画像
最近は、プラモデルご無沙汰なのですが、 こんなスペースシャトルを何とかしたいな~と考えています。 上が巨大なレベル製の1/72。 真ん中がタミヤ製の1/100。 下が珍しいドラゴン製の1/144です。 スペースシャトルのプラモデルの場合、ほぼ全てのメーカーは貨物室の扉が開くようなギミックを組み込むのですが、、、、。 それがちょっとね。
という事で、こんなモノをclickしてみました。
これは、メガネ、サングラス用のヒンジです。 この回の着弾は、中国アリエクスプレスで購入したのでした。 サイズは各種。 メガネの鶴の部分なので左右2種類入っています。 (ネジ止めの方向違い)
このメガネ用のヒンジがとても精密に出来ていて、しかもとても安いのです。
これはタミヤ1/100。 1/100だと少し大きい感じ。 アマゾンでしらべたら、これよりも幅が狭いものも各種見つかったので、アマゾンでも幅が狭い物を何種類かclick。 多分、車模型のドア開閉などにも使えると思います。 そういえばカウンタックのプラモのドア開閉で苦労してたブログを観たけど。 もしかするとこんなヒンジが使えるのかも??? 幅が2・5㎜位からあるからね。
以前に作ったレベル1/144だけど。 貨物室のドア開閉ギミックはあったのだけど、接着してしまったね。 貨物室の胴体との境部分に黒い四角が連続しているのがわかると思うけど。 黒い四角が貨物室のヒンジ部分なんだよね。


















