CA3A0056.JPG

朝から、ひどい天気です。

昨夜は、電気点けっ放しの、ストーブ点けっ放しで寝てしまうという、“エコ”を無視するような“罪作りな夜”を過ごした私です。
σ(^-^;)

こんな奴に、勝利の女神は微笑んでくれるのか…?

今回の『ジャパンカップGⅠ』ですが、やはり、6頭の内で、何を軸として挙げるか、迷っているうちに、
町内の『役員会』の時間が迫ってしまいました。

プライベートも、先ほど緊急連絡の電話が入り、落ち着かないし…、
この際、まずは6頭の名前を挙げて、改めて夜に、結果も含めて、再度記事をアップしますね。

せっかく訪れて下さったのに、競馬ネタに興味の無い方々には、大変申し訳ありませんが、お許し下さい。

ジャパンカップGⅠ』(東京芝2400m)の狙い馬

オウケンブルースリ
メイショウサムソン
ウォッカ
ディープスカイ
アサクサキングス
みんなGⅠホースですね。
あれ?
5頭しかいませんね…。

6頭目は?
順次お話を進めて参りますね。

さて、上記5頭の内で、おそらく一番強いのは、ウォッカでしょうね。
でも、ウォッカを含めて、以下のような危惧&不安があって、迷うのです。

1.ウォッカは、『毎日王冠』『天皇賞』と、激しいレースが続いている。

消長の激しい牝馬に、3度目の激走を期待出来るか?

2.前走レコードで駆け抜けた“反動”が心配なのは、ディープスカイも同じ。

3.ディープスカイオウケンブルースリの戦いでは、同世代対決としての『神戸新聞杯』は、ステップレースでもあり、逆転可能な内容。
しかし、オウケンブルースリも、春から走り通しである。

4.上記3頭に比べて、瞬発力勝負の末脚比べとなると、分が悪いアサクサキングス
逃げ、もしくは先行策しかない上に、その時の流れは、ウォッカ向きである。
ダービーの逆転は、ウォッカが不調でない限り、考えられない。

5.イショウサムソンは、海外遠征の疲れが抜けているのか?

競馬を長年やっていらっしゃる方々は、全て既に考えられている内容でしょう。

つまり、人気実力馬の全てに、不安があるのです。

そこで、浮上するのが、マツリダゴッホなのですが、左回りが苦手で、東京に良績のないのが、今ひとつ推せないのです。

では、残りの1頭は…。

トウカイテーオーが勝った、ハイレベルなジャパンカップの時に、2着に来たナチュラリズム
豪州GⅠ『メルボルンカップ』の勝ち馬です。

そう、外国の馬で、余力充分に上昇軌道を描いている⑥パープルムーンです。

ということで、結論です。

軸:メイショウサムソン

連下:①④⑥⑨⑮

「なんで、サムソンが本命か?」
ですが、理由は、前記事のコメントのレスで書いてしまいましたが…。
m(_ _)m

さとう珠緒 さんドキドキが、
メイショウサムソンにしようかなぁ…。」
と言ったからです!

珠緒さんが好きなのは、スペシャルウィークなのですが、引退した馬ですし…。
珠緒さんの、過去のダービー予想などから、彼女はウォッカディープスカイを絡めて買うでしょうね。

ということで、今回は、さとう珠緒 さんドキドキとの“ランデヴー馬券”で行きます!

私は“アホ”ですね。
(≧▽≦)ゞ

もう、ギャンブラーの血が無くなったのでしょうか…。

いえいえ、からの流し馬券も少々買うつもりです。