いつ以来だろうか…。


舞浜に降りたった。


そう!夢の国である。


この歳になって、行くというのは実に新鮮である。



理不尽な世の中に対する、ストレスを大きく発散できる


絶好の場であると言えよう。


【発見①】

アトラクションやレストランの多くが、企業からの協力に

よってできているということを初めて知った。


【発見②】

外観を損ねないように、アトラクションのNoや時計は

無駄に置いてあったりしない。


【発見③】

至る所にゴミ箱がある。

→これはおそらく、人間の心理として、目に見える範囲に

ゴミ箱がないと、好き勝手に捨ててしまう、というところを

考慮してのことだと思われる。

外観を考えてゴミを「Waste」と表現していたのにも

オリエンタルランド側の配慮が見られた。


【発見④】

ハトはいるがカラスはいない。

ある人は「カラスが来ないための特殊電波を出している」

とのことであるが、真相は不明である。



やはり、夢を与える世界である。

演出等にも、一切妥協せずに作り上げるあのすばらしさ。

明日からの仕事も頑張ろうという気にさせられました(少しだけ)