NUBO tommy(松島智明)の日記(気まぐれ)

NUBO tommy(松島智明)の日記(気まぐれ)

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まずは、急な報告となってしまい、ごめんなさい。



16年共に走ってきたK-zooが、NUBOを脱退する事になりました。


本当に急な事だった。
でも、K-zooという1人の人間として、向き合うべき事がバンド以外に出来た事。そしてそこに真っ直ぐ向き合う為の決断をした事。包み隠さずそれを伝えてくれた事。
最終的には、それを全て肯定した。

なぜなら、その真っ直ぐさ、それが、俺が1番K-zooの好きな所であり、尊敬している所だから。
そこを否定する事は、俺という1人の人間として、出来なかった。他のメンバーも、それは同じだった。

だから、メンバーから、大切な友人という関係に戻ります。



5人でのライブは、昨日の名古屋が最後となりました。
事後報告になってしまった事、本当にごめんなさい。
ワガママだけど、5人でステージに立っている最後の瞬間まで、NUBOとしてライブに求めていた、そしてこれからも求めていく、
「皆とその場で起こせる熱量、興奮、感動、奇跡、この為に最善を尽くす」
ここに真っ直ぐでいる為に、5人で考えた答えでした。
色んな正解があります。本当の正解がどれかはわからないです。ただ、俺らなりの真っ直ぐと、譲れなかった事でした。



最後に、これから先、NUBOは何がしたいのか。
答えは今までと変わらない。むしろ、もっとハッキリとしてきたと思ってる。

昨日のライブでも伝えた事。
これからもNUBOの音楽で幸せにしたい。
これからもNUBOの音楽で幸せになりたい。

出逢ってくれた人達を、これから出逢う人達を、そしてK-zooも、自分達も。

NUBOはこれがやりたい。俺はこれがやりたい。
だから、走っていく。


ライブも止めずに進んでいく。しばらくは仲間がサポートしてくれます。
曲も、歌詞も、むしろ今よりもっと作っていく。
全て、まだまだ、これからだから。


絶対に、今よりカッコいいNUBOになる。
必ずなってみせる。
そして、それを続けていく。
なので、またライブで会おう。


この16年間、5人で走ってこれた事を誇りに、全員変わらず前だけを向いています。
これからもNUBO、そしてK-zooを宜しくお願いします。

2018.5.13 
NUBO Vo. tommy




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1秒 日常 日々今日 生きよう

チキショウ に希望 日々今日 生きよう

削られ 流され 踏まれ 歌え


正しいの?とか 馬鹿らしい とか

その話なら後回しだ

意味なんて生まれるまで歌え


もしも今日終わっても 構わない時よりも

もしも今日終わったら 叶わない時を


1秒 日常 日々今日 生きよう

チキショウ に希望 日々今日 生きよう

削られ 流され 踏まれ 歌え


ギリギリの時期も 霧の道も

後悔も 障害も 転がしていこう

もし今日終わっても 構わないよりも

もし今日終わったら 叶わないと


ギリギリの意味は まだセーフと

将来を 生涯を 転がっていこう

1秒 日常 日々今日 生きよう

チキショウ に希望 日々今日 生きよう 

生きよう


意味の前に 意地があれば

意地の先に 意志があれば

意志も 君が 日々が なけりゃ

ただの そのままの 石ころだろう


1秒 日常 日々今日 生きよう

チキショウ に希望 日々今日 生きよう

1秒 日常 日々今日 生きよう

チキショウ に希望 日々今日 生きよう

生きよう






4月8日、横浜F.A.D

WILLIVE

歌いたい歌があります。

何度も何度も書き直して、

たぶんギリギリまで繰り返して、

それでも、歌おうと思ってる歌があります。


こんな事を書いてます。まだ変わるかもね。

ギリギリまで。ギリギリは、まだセーフだから。


それでは、F.A.Dで会いましょう。




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4月8日横浜、30日仙台のWILLIVEのワンマン、チケットを手にしてくれた人、ありがとう。
初めての人、久々の人、いつもの人、会いたい人が沢山います、ライブハウスで待ってます。


今回は、このアー写の話。

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今回も、やっぱりメイドイン横浜が良いと思っていて。
そこでタッグを組んだのは、東京在住でも永遠の家系カメラマンの半ちゃん(半田 安政(Showcase))。

半ちゃんの写真は、人、バンド、空気の「ありのまま」を映し出す才能の持ち主だと思っていて。
そんな、「ありのまま」を今回は閉じ込めたかったから、半ちゃんとタッグを組んだ。

撮影場所を相談している中で、「裸一貫って感じでこんなのどうですか?」と、イメージで見せてもらった写真が完全に寒中水泳で、サディスティックが過ぎると震えましたが笑



今回の場所は、俺の住む場所の隣町にひっそりとあるトンネル。車は通れなくて、全長はたぶん300mくらいあるんじゃないかな。
そこだけ現実から引き離された様な、不思議な場所。

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昼間はこんな感じ。人とすれ違うまでの時間が長すぎて照れます。



光を感じられる写真にしたいな、というイメージから、この場所を探し出した。

例えば太陽を感じられる様な、そういう事を思っていたんだけど、結果としてはそういう絵じゃなくて良かったな、と感じた。

5人が立っているのは、トンネルの出口。見てる方向に光がある、という事。また、見てくれた人側に光がある、という事でもあるね。

夜明け前、トンネル、という素材を使って、光を表した、そんな今回の写真になったと思ってます。

WILLIVEのテーマにもピッタリだと思ってます。


あと、余談ですが、撮影後の締めに恥ずかしながら初めて朝一(5時台)の杉田家をパトロールしたのですが、これが、神懸かっていた。いわゆる、「スープが黄金色になっている」仕上がり方。WILLVE横浜の際は是非。


最後に、トンネルで不審者とすれ違うまでの一部始終を皆さんにも体感してもらいますね。

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WILLIVE、よろしく!

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