47都道府県制覇の旅
2026年5月2日~7日の鳥取・島根旅行記を綴っています。
松江のサンセット
松江駅に到着し、東横インにチェックインした後は
小泉八雲の怪談顔ハメパネル。
ゲゲゲの鬼太郎ロードに行ったばかりなので、妖怪とかお化けとかそんなのばっかり見てる気もする。
松江のマンホール各種。
これはどこの屋敷の絵かな。
松江城ver.
消火栓のも見つけました。
あとから知ってショックを受けてますが、ガンダムとコラボのマンホールカードがもらえたっぽい。
配布場所の近くを歩いていたのに、調べてもいませんでした。ということでマンホールカード収集は諦めたいと思います。
ポストはしまねっこ。
かわええ![]()
夕飯まで時間があったので、美しいサンセットが見える島根県立美術館へ移動。
本当は次の日に来る予定でしたが、出雲大社後で時間が読めなかったのでこの日に来れて良かった。
目の前には宍道湖が広がっています。
どうですか?この素晴らしい夕日。
「日本の夕日百選」にも選ばれたのも納得。
美術館も近代的でオシャレな建物。
小泉八雲やセツも見ていたのかなぁ。
この写真の二人みたいにランデブーしてさ。
うさぎのオブジェがあるので、夕日と一緒に撮るとよりオシャレ。
素敵な写真がいっぱい撮れました。
ちなみに縁結びスポットとして人気の「宍道湖うさぎ」のブロンズ像はこんな感じに設置されてます。
みんな必死に撮影中のビハインドシーン![]()
嫁ヶ島
全長わずか110メートルの小さな島で、哀しい悲話の伝説があります。
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姑にいじめられていた若嫁が、凍てつく冬の湖上を実家へ帰ろうとした際、氷が割れて水死してしまいました。それを哀れんだ湖の神様が一夜にして島を浮かび上がらせ、嫁を供養したと伝えられています。
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なんと辛い伝説。
最後に謎のオブジェとパチリ。
前日までは雨だったので、どうなることかと思ったけど島根は完全にずっと快晴でした。晴れてくれてありがとう。
この後、夕飯へ。



















