2026年1月29日〜31日茨城旅行のお土産編です。

干し芋

茨城土産編の最後となりました。割と駆け足で書いちゃった感があるけど記録として成り立ってるのだろうか。ちょこちょこ読み返して修正すればいっか。

 

さてまずは下矢印で購入した干し芋からご紹介。

 

人気ナンバー1の紅はるか。

小さいサイズを幾つか購入して食べ比べすることにしました。

 

玉豊

60年ほど愛されている茨城の代表的なお芋の一つ。上品で素朴な味が昔懐かしだそうなのでチョイス。

 

志留久すいーと

ランキング2位だったので選びました。パサパサ感が少なくほどよい甘さ。

 

玉豊の焼ほしいも

焼き干し芋も1つゲット。なぜ玉豊にしたかは忘れてしまった。

 

そしてワゴンにあった出来立ての干し芋。

紅はるかのもの。すでにブログにも書いてますが、ねっとり感や甘さなどを総合的に判断して簡易的なパック詰めが一番美味しかったです。

 

総合的に見て紅はるかは甘味が深く間違いない。不動の人気ナンバー1であることもうなずける。玉豊は昔ながらのお芋で嘘くさい甘みはないから万人受けしそう。志留久すいーとは夫も私も、今までにないような香りがしてこれはこれで美味しかったです。

 

あとは好みの問題になるかと思いますが、ぶっちゃけ同時に食べ比べないと分からない。だって結局は全部美味しいから。とりあえず迷ったら紅はるかの干し芋買っとけって感じですね。

 

次回もワゴンの干し芋はマスト。ここにあったやつね。

自宅用、なんなら実家とか家族用ならこれで全く問題ない。何よりリーズナブルだしね。

茨城スイーツ色々

 探し周ったイチゴダッペを試食。

 

1店舗目では完売してて本気でバズってるのかと思ったけど

 

あんまり美味しくなかった。駄菓子屋のお菓子みたいな身体に悪そうな味でしたかね。

 

芋物語 もちもち芋饅頭。

 

もちもちの生地に濃厚な芋餡がつまっています。

冷たくない雪見だいふく芋バージョンって感じでまずくはなかったけど、絶品ということもなかったです。

 

「いやどうも」と最後にリピ買いの「ほっしぃ〜も」

 

いやどうもは所謂スイートポテト。

茨城出張のお土産では定番らしいです。普通に美味しかった。

 

ほっしぃ〜も

ひたちなかの美味しい干しいもを香ばしいパイ生地で包み焼き上げたもの。正直、茨城のスイーツは干し芋以外ではほっしぃ〜もだけで良いかも。これは外さない美味しさです。

 

ということで茨城旅行記とお土産編は終了となります。これから茨城行く方の参考になったら嬉しいです。(辛口評価でも許してね)

 

明日から京都旅行記が始まります。