5月3日~6日のGW長野旅行記を綴っています。
桜井甘精堂の栗どら焼き
八幡屋礒五郎でお土産をゲットした後は、てくてく歩いて長野駅へ戻ります。
途中、長野冬季オリンピックの名残があったり…
花フェスティバルっぽいことをしていたのでなんとなく撮ってみました。
商店街の小さなイベントでしたが、なぜかいっぱい写真を撮ってしまった。まだ旅の序盤だったしね。
私はスマホのデータをすぐ消したいタイプなので、なるべくブログに記録しておこうという魂胆。
正直こんな写真がスマホに入ってても二度と見ない自信があるわ。
皆様も退屈なら飛ばしてくださいね!下の方に「栗どら焼き」を食べた感想載せてます![]()
夕方の曇り空だったので、あまり映えていないけれど本体はかわいくできてますよね。
みんなで頑張って作ったのかな(子供や学生がたくさんいました)。
小さな思い出ができました。
そんなこんなしていたら長野駅に到着。
駅ビルにあるお土産屋さんでスイーツを物色しました。
色々迷った挙句、今宵のおやつは桜井甘精堂の栗どら焼きに決定![]()
---以下オフィシャルより---
栗と砂糖だけで練り上げた自慢の栗あんに、刻んだ栗を散りばめ、特製の皮でたっぷりとはさみました。濃厚な栗あんの風味を活かしながらあっさりといただけるよう、栗あんと相性のいい皮をしっかりと焼き上げました。うれしい食べきりサイズで、手土産やお遣い物にもぴったりな栗菓子です。
早速いただきます。東横インの壁で撮影したら美味しくなさそうな色に![]()
↓この水色ね。
栗どら焼きは素朴で懐かしさもあり、普通に美味しかったです。栗が有名な小布施で200年和菓子を作り続けている桜井甘精堂さんですからね、間違いないです。










