おはようございます。
ドラ8はライフアンドソウルを。
出資も検討していたゴールドシップ牝馬。
オルフェーヴルが取れませんでしたが、ステゴ系で。
ゴールドシップ産駒ですが、かなり速い時計を出していますし、らしくないタイプ。
体型はちょっとスケール感が無いのですけど、逆にコンパクトにまとまっていて、それでいてこれだけの脚力を見せているのであればスピード不足で困るってことも無いのでは。
手堅く稼いでくれるはずです。
あと2頭、手堅くポイントを取りつつ打点も稼げそうな馬を上手くピックアップしたいと思います。
東京11
グリーンエナジー
このオッズなら熱発で、調教後馬体重−8でも買う価値が。
今年は尖らせて馬券を買いたい。
皐月賞で外回って脚色が良かったのはライヒスアドラーとグリーンエナジーの2頭だったと記憶しています。
グリーンエナジーは前半インに潜れるチャンスがあって、あそこで内を選択していれば上手く捌けて馬券にはなっていたんじゃないのかなくらいには思いました。
東京も距離も問題無いと思いますし、人気妙味のあるこの馬から入りたいと思います。
相手も悩みません。
ここまで世代で1番ハイレベルなレースだったのは皐月賞。
馬場バイアスもありましたけど、それを色々と鑑みてもその前のステップレース含めて、有力馬の力関係ってのはだいたい見えたような気がしてます。
あとは脚質ですね。
強烈な逃げ馬もいませんし、皐月賞の1、2着は前で競馬が出来る強みがあります。
ロブチェンを信頼、リアライズ、ライヒスアドラーも切れない。
下手に点数増やさなくても良いような気もします。
あとは皐月賞で自分のリズムで運べなかったマテンロウゲイルを。
相手はこの4頭で。
京都1
グロリアス
これは買ってみたいレース。
対戦比較材料の多い馬達で。
その中で点数を絞るにはと考えましたが。
グロリアスを頭に固定するのが1番かなと。
前走、ブリンカーをつけたことによって前半からスピードに乗っていけたのが大きくて。
ミルボナー組のこのレースは展開的には前が苦しいレースで、グロリアスは砂を被れないので好位の外を回りながら勝ちに行く競馬で。
砂を被りさえしなければ、345着馬に逆転許すことはまず無いという見立て。
で、ここで2番枠という試練なので。
ここはもう出していって逃げるしかないと思います。
出していって逃げが決まるなり、上手く切り返して外に出せればまずグロリアスが押し切る。
そんなイメージでいます。
あと固定したいのは、ルージュエピック→ブルーフリーディン。
似たようなタイプであんまり器用さが無くて外回してくるタイプ。
ブルーフリーディンの方はもうある程度底が見えていますけど。
ルージュはスローのレースばかりで。
こちらのが時計が詰まる要素が全然あるので。
ここは固定したいなと。
そこにミーンアロットとシャンパンスターを加えるのが本線。
ミルボナー組はグロリアスが内からスムーズな競馬したら前走着差が大きく開くという考え。
メイショウはオッズも考えて切ろうかなと思ってます。
ローゾフィアはオッズ見て。
逆にエレノアサンライズはブレーキ踏んでた割に、最後内から伸び返しているのは気になりました。
このオッズなら買い目は回しておきます。
京都6
タイニーワンダー
ここはタイニーワンダーを評価。
ピカラとアパレイユに割り込めると見たいです。
牝馬3頭で。