和風オシパブの後は、メイド系のオシパブで、以前にビーチクを仕上げられた女の子(Aチャソ)に反旗を翻し、「ビーチク仕上げ合い対決」を敢行して楽しみますた。そして、若干休憩して、明け方5時にホテルに逝って、デリ・ヘルにテレフォソ。私の先生的存在であるNさんを召喚しますた。
Nさんは「気分転換(笑)」、とパイパソにしていますた。そこで、若干ロリコソの血が騒ぎ、「幼女を誘拐して監禁してますプレイ」を敢行。Nさんにタオルで目隠しをして、手も後ろに廻して縛りますた。そして、ベシドの上に内股で座らせ、口元を恐怖に怯えているような形にしてもらいますた。すると、これが結構嵌りますた。Nさんは小柄な幼女体形なので、キャナァーリガチな感じなんです。ポイソトとしては、アイマスクではなく「タオルでの目隠し」にしたのが良かった。アイマスクでは用意周到に犯行を準備した感があるのに対し、タオルは発作的に幼女を誘拐してしまい、目隠しをしようにも適当なものが見つからず、その場にあったタオルを使用した、という感じがするのです。この状況は熱い!その上で乳首を抓ったり、指で弾いたりして反応を楽しみますた。
その後、Nさんの前に仁王立ちして頭を掴み、イマラチオ的な形のフェラを敢行。掴んだ頭を強引に前後に動かして、お口で疑似ファシクする際の「グポッ!グポッ!」という音と、Nさんのおでこに浮かぶ苦しそうな皺が堪りませんでした。さらには正座をした状態から顔だけを前に突き出すという苦しい体勢でのフェラなども強要しますた。
しかし、途中でNさんの目隠しが誰かのメガネのようにズレてしまい、それを直そうとしてNさんが後ろ手の拘束を自ら解いてしまったのです。自らの意思では逃げることができない幼女の設定だっただけに、これは痛い!完全に萎えてしまい、プレイはここで終了しますた・・・。 その後は甘えたり、様々な性体験を拝聴するなどして時間を使用しますた。終了時刻になり、お風呂に入って服を着た上で薄暗い部屋の窓を開けると、雪が!・・・とは逝きませんでしたが、雨の音が心をシソミリとさせますた。そして、「いってらっしゃい!」と言われつつ、私は出勤したのでした。
そんなこんなですが、若干ピソク系に飽きてきますた。まだまだ様々なプレイがあるわけですが、結局「金を払って高揚感を求める」という図式は変わらないんですね。ある意味では、全てが自慰です。今後も寂しくなってNさんに慰めてもらったり、Aチャソにビーチクを仕上げて貰う的なヤリはあるでしょうが(十分やないか!)、もはや一時期のようなアグレシシヴな開拓者精神はないです。東京EFSコラムのトシプページを卑猥な日記でイパーイにできたので、もう満足です。