広東省東莞市の夜レポート
中国式KTV編(カラオケ店)
いつもブログを読んで頂きありがとうございます。創業26年、東京と中国に会社を構える貿易商社を経営、毎月日本と中国を行ったり来たり、お客様の笑顔の創造をモットーに「30期(2030年)年商30億円への飛躍」を目指しているおっさんのブログです。中国滞在12日目、中国で過ごす休日、昨夜は日本料理店→ KTVを梯子酒で二日酔いな日曜日の朝です。因みに最近は中国式KTVで飲みむことが多く、部屋代1,000元(約23,000円)で何時間居ても可、時々変な芸人が部屋に入って来るが、200元(約4,600円)払うと芸を披露してくれるから面白いww
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中国式KTV(カラオケ店)潜入レポート!広い貸し切り部屋で中国で流行っているシャークダンスを踊って店員さんに動画を撮って貰うww
夜市(屋台街)の屋外KTV編
マンション近くの公園は夜になると夜市(屋台街)が営業を開始していますが屋外KTVも営業している。何が凄いって料金が激安!セット料金100元(約2,300円)でビール6本購入し歌い放題、料理は屋台からの持ち込み可な点も良い。日本では屋外カラオケは騒音問題で許可は降りないと思うが中国の公園はあっちこっちでカラオケをしており問題にならないんですよね。
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飲み屋街のBAR編
広東省東莞市の飲み屋街には多くのBARが営業しているが何処もDJや歌手が場を盛り上げてくれる(YouTubeショート動画参照)。料金は1杯20元前後(約460円)でリーズナブルなので多くの若者が集まり飲んでいる。因みに私は梯子酒の締め飲みでBARで一杯飲んで帰宅するのがパターンですが年齢的には場違いなのは間違いないww
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中国のBAR梯子酒グイッと飲むナイト
結果が全ての経営道、今の結果は過去の努力の賜物、今の努力は未来の結果に繋がる!努力に勝る成功への道は無い、変化と進化を繰り返しながら会社経営を楽しみます。
◼️Tokyo Office
2000年広告代理店起業→ 2010年貿易業転身
2011年進出 → 2013年設立→ 2017年法人化
2023年貿易会社から検品会社に組織変更
工場探し・品質管理の拠点
資本金100万元(約1,650万円※当時レート)





























