老人ホームの種類
今日はここまで・・・・
本ケースの流れ
第9回特別養護老人ホーム(特養)に入るにはケース2問題解決1
ケース紹介
困ったことや相談があれば、本ブログのメールにて送っていただくか、
hirai.society.of.jesus@gmail.comまでメールを頂ければ幸いです。
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第8回特別養護老人ホーム(特養)に入るにはケース2問題点
それではこのケースの問題点を挙げていきます。
問題点
01入所希望者が夫婦である。
02入所希望者妻の介護認定が2である。
03入所判定会議の点数が入所希望者が低い。
このケースの問題点はかなりありすぎますので簡潔に書いていきます。
01入所希望者が夫婦である。
特別養護老人ホームでは空きが沢山あるのであれば都内では本当に古いところなどタイミングが合わないといけない。
国・市区町村の政策上、夫婦が同じ場所で過ごすというのは想定していないということ。
02入所希望者妻の介護認定が2である。
妻の介護認定を上げるというのはとても難しいことで夫を特養に入所していただくのであれば簡単なケースであるが夫婦一緒にというのが問題であった。
03入所判定会議の点数が入所希望者が低い。
問題点がありすぎてまた経済的にも大変であることから裏技が必要になってくる。
通常の広告ブログなら
この家族がなぜ特養に入れるようになった秘密をテキストにまとめました。みたいな感じでしょうがもう少し掘り下げて書いていきます。
次回から問題点の解決方法を書いていきます。
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第7回特別養護老人ホーム(特養)に入るにはケース2状況
基本情報
東京都内待機者1000人超え
介護認定=4
年齢=83
収入=年金
入所待機期間=14ヶ月
家族構成=妻介護認定2
長男サラリーマン、長男の嫁(鬼籍)、孫男サラリーマン、孫男嫁、ひ孫
本人含めて7名
依頼者=長男
以前弊社を通じて入所した方からの紹介
紹介ということである程度入所について紹介者から聞いて下さっていたのでスムーズに行きました。
ご紹介者様と依頼者様と3人で打ち合わせを行いました。
内容は・・・・・・長男の嫁がずっと介護に従事をしていたのですが半年前に鬼籍に入ってしまい介護がとても辛いという相談内容でした。
ただ入居希望者(父親)と妻(母親)を引き離すのはとても気が引けるということでした。
当初近くの特別養護老人ホームに入所希望者を入れて母を家族の誰かが送迎して対応したいということでした。
母は介護認定が2の為どうしても別々に生活をするという苦渋の決断を家族が行った状態での相談になりました。
ん?と思われた方も多いと思いますが、入所希望者(父親)を入所させるだけであればそこまで大変なことではありませんが、実際には入所希望者の妻を入所させることが実は大変なことでした。
そうなんです!!特別養護老人ホームは夫婦で入所させるのが一番面倒なのです。
ということで相談内容を変更して
妻を入所させるという作戦に出ることにしました。
都内でしかも妻を入所させて夫を同じところに入所させるなんて事は通常であれば不可能なのですが、紹介者の依頼なのである種賭けの状態で行うことになりました。
結果は二人とも同じ都内の特養で家から車で15分程度の特養に入ることができました。
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この依頼については次回で触れますがかなり多くの問題点があり、問題点を一つ一つクリアーにしていく方法では入所までかなりの時間と家族の介護に対する負担がかなり増えることになるので賭けの要素の高い方法での入所を目指すことになります。
流れとして要介護度2の妻を入れると同時に介護度4の夫を入れるというありえない話を目指すことになるのでした。
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第6回特養にはいるにはケース1最終話
ケース1の最終話になります。
結果このおばあさんは東京都内の入所待ち人数1000人オーバーのところ申し込み書提出してから4ヶ月で入所が決まりました。
すべてはご家族の理解を頂き、私どもを信用して進めてくださったからと感じています。
このブログの執筆前にご家族の方に第一号ブログに内容を載せたいという申し出に対して快諾をいただきました。
そしてお母様もいまだ健在でお元気に過ごされているということでした。
本当に特養を自宅の近くで又綺麗なところに入所をさせたいという強い気持ちがあれば入所は叶うのです。
特養に一度入ってしまえば違う特養に入ることは難しいことです。しかしご家族にとって大切な先代様に残りの人生を過ごしていく最後の住処を勝ち取ることが家族様にとっても安心すべきことかと思います。
最後に私がこの仕事を本業の傍らに行うのはもちろんお金の為ではありますが、それよりも実際に私の祖父母を特別養護老人ホームに入ることにより心から喜んでくれたのが私たち家族にとっては罪悪感をすこし打ち消すことのできる内容だったのです。
そんな気持ちを読者の方に味わってもらいたいという気持ちの中で始めました。
最後に
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この家族がなぜ特養に入れるようになった秘密をテキストにまとめました。みたいな感じでしょうが、殆どのテキストを購入しましたが頓珍漢なことが多くお金をどぶに捨てた内容だったと思います。
それは実際に入所請負を行っているのではなく、インターネット上に漂っている情報をまとめて販売したに過ぎないからです。
有意義な情報とは必要に迫られることにより客観的な目で見ることにより見えてくる情報が皆様にとって必要な情報なのです。
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第6回特養にはいるにはケース1最終話
第5回特養にはいるにはケース1問題解決2.3
第4回特別養護老人ホーム(特養)に入るにはケース1問題解決1
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