こんにちは、川崎です!

 

 

最近、とある面白いワークを発明しました!

 

これ、一緒にやってみません?

 

きっと、一気に未来が開かれていきますよ♪


 

まずは背景情報から説明しますね。


 

何かを望んだとき、

 

・すんなりと叶う人

・なかなか叶わない人

 

の2パターンに分かれます。


 

これは「素直さ」が影響するのですが、

人がなかなか素直になれないのは、

今までの人生経験のなかで積まれてきた

 

「固定観念」

 

があるからです。


 

もっと成功したい!でも、自信がない・・・

 

結婚したいけど、どうせ私なんか・・・

 

お金持ちになれない。だって才能ないんだもん・・・


 

こんな感じで、

 

・でも(Demo)

・どうせ(Douse)

・だって(Datte)

 

の3Dのあとに続く言葉が、

あなたの願望達成の足かせとなる固定観念になります。


 

これは長年かけて積み重なった

地層のようなもので、

あたかも自分にとっては真実のように思えます。

 

が、実際はそんなことありません。


 

自信がなくても、他人に援助されて成功している人

 

ダメ男・ダメ女で結婚している人

 

才能なくてもお金がある人


 

世の中には、たーっくさんそんな人がいます。


 

なので、こうした誤った固定観念は

願望成就には不要なワケです。


 

そして今日、これを知ったあなたは

もう固定観念に振り回されることはなくなります。

 

もちろん、一気にそれがなくなる!

とは言いません。

 

しかし、その観念が顕在意識化すれば

それ以上、地層に積み重ねずにすむんです。


 

・・・

 

長くなりましたが、そのためのワークが

今日紹介するものです。

 

何かというと、やり方はメチャクチャ簡単。

 

ちょっと一緒にやってみましょう!


 

まずは、

 

『もっとお金を稼ぎたい!』


 

このあとに、どんな

 

だって、でも、どうせ・・・

 

という言葉が出てきましたか?


 

もし、お金が目標じゃなかったら、

他の達成したい夢や目標に置き換えてみて下さい。


 

■もっとお金を稼ぎたい!

 

⇒ でも、私の業界はそんなに単価が高くないからムリ・・・

 

というのが出てきたとします。


 

この瞬間です!

 

次のように心のなかで(口に出すとより効果的ですが)つぶやいてみてください。

 

心の中でも、かなり大声&オーバーに

つぶやいてみることをオススメします。


 

「うわーーーーっ!出たーーーーっ!

好例のぉ縛りプレイっっ!!!

 

ハイハイハイ♪ウケるんですけどーーーー!!!!

 

そういうのやってないからっ!(笑)

 

ンジャ♪」


 

これです(笑)。


 

ちょっとアホなギャルちっくに

言ってみて下さい。


 

固定観念って、ある種の論理・ロジックです。

 

「○○が原因だから、○○できない」みたいなね。


 

で、この論理やロジックって、

論理やロジックでは打ち消せないんですよ。

 

今、よく2chのひろゆきさんなどが

「論破・論破」ともてはやされていますよね。

 

でも、「ロンパー!」って言ったところで

相手が心底納得しているかというと?

疑問ですよね。

 

このように、論理に論理で対抗しても、

水掛け論になって解決には至らないことがほとんどです。


 

これは自分自身にも同じ。


 

じゃあどうすればいいか?

 

論理、ロジックに唯一対抗できるのが「感情」です。


 

よく、成功者の多くに

根拠のない自信があった、ってことを聞きません?


 

あれも感情なんですよ。

 

ロジックだったらどう考えてもムリなんだけど、

「いや、イケる気するんだよね」

と思ってたら、なんかイケちゃった。

 

みたいな。


 

だから固定観念も、出てきたら、サクッと


 

「うわーーーーっ!出たーーーーっ!

好例のぉ縛りプレイっっ!!!

 

ハイハイハイ♪ウケるんですけどーーーー!!!!

 

そういうのやってないからっ!(笑)

 

ンジャ♪」


 

これで対処しましょう。

 

バカバカしくやればやるほど、

その固定観念もバカバカしく思えてきます。

 

するとブロックがなくなるor弱くなるので

前進しやすくなる、というワケです。


 

「おいおいおい・・・」

 

と今、あなたがこれを疑っているとしたら、

それが論理の罠であり、素直じゃないということですよ(笑)。


 

マジで効くからやってみてはどうでしょうか?


 

それでは、今日もありがとうございました!


 

川崎達郎