ボートレースとこなめ『サマーカップ』、8月5日(月)は、いよいよ優勝戦です。
ここは、1号艇武田光史の逃げ切りでしょうか。今節は、ここまで5勝2着1回とオール2連対。機力は、抜群と言っていいでしょう。出足、伸び、回り足どれも◎を付けたいです。あとは、スタートさえ遅れなければ、逃げ切れると思います。
となると、相手探しです。
まずは、2号艇西山貴浩。予選トップ通過だったのですが、3日目の一般戦で、6着大敗。準優勝戦は、インから逃げ切ったものの、優勝戦の枠順は、3日目までの得点率上位順に決まるため、2号艇となりました。足の仕上がりは、上々。2コースから差し一本でしょう。
3号艇萬正嗣は、初日後半の5着以外は2着以内と好調。準優勝戦は、タッチスタートでしたが、いい足だと思います。
4号艇西山昇一は、バランス取れていて、まずまずです。カド戦となると、まくり狙いになるでしょう。
5号艇宮迫暢彦、6号艇杉山貴博の2選手は、悪くはないですが、展開次第では、一発の可能性も無いとは言えません。
進入は、123/456 枠なり3:3。
☆3連単予想☆1-2-3、1-2-4、1-3-2、1-3-4、1-4-2、1-4-3
本当は、1-流-流20点でもいいのですが、的中してもマイナスでは、申し訳ないので、絞りました。
ご参考にしていただければと思います。
以上、ボートレースとこなめ『サマーカップ』優勝戦の予想でした。