学びたいことを学ぼう
あぁ、もうすぐ8月!テストもいよいよ明日で終わりです。
残ってるレポートも1つだけなので、やっと一息つけそう。
私は前の大学で、客観的に社会を分析して問題解決を図るという視点を学びました。元々の性格も、どちらかというと物事を引いて見るタイプで、”冷めてる”ってタイプ?(苦笑)
今の大学で福祉を学ぶにあたり「せっかくだから、今までやったことない視点を経験しよう」と考え、ゼミの先生を選びました。
でもこれが難しい。
どうしても対象自身を見つめることよりも、一歩引いて、客観的にばかり考えちゃう。。さらに、福祉政策や経営管理系の授業が面白い。気質に合ってるんだろな、きっと。敢えて臨床的な基礎を頑張ってみてる自分に、ちょっと疑問を抱いてみたりして。。。
#今社会福祉士に求められる力は、臨床よりも政策・経営管理系の力ですし。
まーでもそんなときは。基本に戻ろう。
大学で勉強したかったのは何だっけ?
へこんだ~
今日は英語のテスト。
ネイティブの先生で、とにかく話をすることを求める人。
そういう部分では、すごく勉強になるんだけど、なにしろ言葉がキツイ
。
私、日本語でも「~についてどう思う?」とかいう質問だと、「えーっと、」みたいに3,4秒考えちゃったりするんですよね。。(生まれつきか、はたまた年齢のせいか?)
当然英語でも同じ。
でも、その先生はとにかく即答でないと×。
今日のテストは、一人ずつ先生と会話する面接方式。
どうにも慣れない私は、相変わらずドモってしまって、それでストップかけられて終了しちゃいました。![]()
あーぁ、まぢへこむわ。。
イメージ的にはたぶん、車の卒検とかで、教官にブレーキ踏まれちゃって即中止、って感じ。
くっそーぉぉ
と気分をUPさせるために、枝豆買ってきちゃった![]()
こんなんでへこんでたまるかぁ~。
お風呂入って、ぱーっとビールでも飲むぞぉ~!!
先に攻めていいだなんて
どう解釈したら、
日本の憲法下で、「日本を攻撃することが確実ならば、先に相手国を爆撃してもよい」という理屈が通るのでしょー。
そもそも、どうなったら、
日本を攻撃することが確実だと判断できるのかしら?
#まさかアメリカの情報を鵜呑みにするんじゃない、、よね?
私の保護者って
今、来年度の現場実習に向け、自分の希望実習先などを検討するための資料づくりをしています。
その中には、自分の経歴などを記すのですが、学内のフォーマットには当然のように「保護者氏名」とか「帰省先住所」という欄があります。
私的には、既婚だし、進学での保証人になってもらっているのは自分の夫だし、ということで、保護者=夫、帰省先=現住所に同じ、と書くのが自然、という考え。
で、私の場合、たまたま同級生に既婚で私より年上の女性が一人いて、たまたま一緒の授業のときに「書類書いたの♪」と言っていたので、一応 「保護者って誰を書いた?」と聴いてみました。
そしたら、
友「え?保護者って書いてあったから、自分の父を書いたけど?」
私「えー?実家のお父さんの名前を書いたってこと?」
友「そう。だって保護者って書いてあったから。。」
私「?? じゃぁ、帰省先は?」
友「自分の実家を書いたよ。」
私「えー??? 実家に電話とかかけられても意味なくない?」
友「あ、それなら、うちの実家はいつでも誰かは居るから、かけてもらっても大丈夫なのよ。」
私「・・・ (いや、そういう意味じゃなくて、、と思いつつ) あ、、そうなんだ。」
あまりに仰天したので、驚く私が変なのか?と思い始め。
他の同級生(20歳)に尋ねてみたら
「うーん、結婚したら、やっぱ保護者を書くって変だけど、この場合は保証人になってもらってる配偶者にするなぁ。。夫でいいんじゃないですか?」と言ってくれて、我に返ったというか、救われた思いがしました。
だよねーだよねー。
そもそも私にはもう保護者はいない、って感覚だけど、学生という身分は保証人が必要なのが現実。
だから、ここでは、保証人である自分の夫の名前を書きたい。
その既婚の友人は、昨年結婚し、それまでずっと実家にいてOLさんをしてた人。
やっぱ大人の年齢になって仕事をしながらも、ずーっと親の支援を受けたままで暮らしてきた人にとっては、たとえ結婚しても、「実家の親が、私の保護者よ」という感覚なんですかね。。
あ、それとも私と違って、大学の学費とか保証人として、実家の父親に頼らせてもらってる、ってことかな?
あ~、まぁ、それなら理解できないわけじゃないけど。
でも、なんかさー、
帰省先にどうどうと自分の実家を書いちゃうと、「離婚する気満々な人」みたくない?(苦笑)
テストシーズン到来
授業によっては、評価をレポートでする科目や、テストでする科目など様々。
テストWEEKは2週間弱なので、その間にいろんなテストや課題提出が重なれば重なるほど大変。。
<=当然っちゃ当然なのですが。
手帳に、テストの日やらレポート提出の日時を書き込み。
そっから、いつ、どの準備を進めることにするのかを、さらに書き込む。
はぁ、、さすがに去年よりは楽だな。
去年の夏は、18個の計画をいかに進めるか、で、プチパニックo(;△;)oになりました。
「もぅ、無理~!!」とか
#そんな数を履修した自分が悪いのは百も承知。
それでもまた今年も沢山履修する私は学習能力が低いのか、自虐好きなのか。
よく分かりませんが、いっぱい履修して一生懸命やりくりしてる自分がすきだったりします。(〃∇〃)