私が感じ、思う「澱みのエネルギー」
私が以前在籍したコミュニティで、あるお母さんより、彼女のお子さんが胎内記憶や今も天使たちとお話しをしている、彼女はお子さんとの対話の中で、これらのやりとりを聞いているとのお話しを聞きました
私はこれらの内容の一部を聞いたことがあり、その中でとても印象として残った言葉は「黒い天使たち(悪魔存在の呼び方)」でした
また、私の知り合いには、天使の魂として誕生しその後悪魔をやり、そして人間へと転生したという方もいます
確かに観ればそうなので、こういうケースもあるのだと、変に納得した覚えがあります
例えば、善と悪、白か黒かの色分けを私たちの世界ではし、それが当たり前としてきました
それは、そう言う色分けをすればその様に投影され、形として在ることとなるわけです
ここで、私的に気をつけていることは、悪魔と澱みの思念によって造られたエネルギー体(固まり)とは違うということです
この部分をごちゃ混ぜにしてしまうと、見え方、感じ方、捉え方があらぬ方向へと行ってしまうと思います
この世の中は、これまで善と悪を分け捉えることが当たり前みたいな感じでしたが、これから先はそうしたことも超え、善と悪もあるけれどもう一つの上のものがある、と言ったものとなる様に感じています
それでは、、